アイマスクの下、壊れた絶頂のまま“強”のバイブとフェラの命令
絶頂の余韻に
全身が痙攣していた
寿子はまだ、ベッドの端で裸のまま
涙と愛液、汗に濡れた身体で
両脚を大きく開いたまま動けなかった
膣の奥には、極太バイブが今も「強」で唸り続けている
太ももが小刻みに震え
腰は自分の意思では動かせず
ただビリビリと肉の奥から快感の残滓が残っていた
呼吸は乱れ
頭はぼんやりしている
耳元では
警備員の息遣い
配信の終わる電子音
録画の赤いランプ
「よくやったな」
警備員の低い声が響く
次の瞬間
寿子の目隠し――アイマスクが
ふいに外された
まばゆい照明
天井
そしてベッドの脇に仁王立ちする男の影
視界が一気に戻ると、
全てが現実のものとして突き刺さってくる
涙の跡、頬の赤み
シーツに染みた汗と愛液
膣奥で今もガタガタと震え続ける極太バイブ
男の視線が
寿子の裸、開かれた太もも、乳首、
全てを舐め回すように見ていた
寿子は咄嗟に膝を閉じようとした
だが、バイブの異物感と震動が膣の奥を突き上げ、
腰がガクガクと跳ねるだけ
「そのまま動くな」
「まだ“強”で奥まで突っ込んだままだな」
「今度はこっちを舐めろ」
男は、下着もズボンも脱ぎ捨て
目の前に自らの肉棒を突き出してきた
寿子は
朦朧とした意識のまま
恐怖と羞恥で首を横に振る
「いや……やめて……」
「まだ配信は録画してるぞ」
「全部、課長にも会社にも送るからな」
「バイブも膣に入れたまま、俺のを咥えろ」
男の手が
寿子の顎を乱暴に持ち上げる
涙に濡れた瞳が、至近距離のカメラレンズと
赤黒く脈打つ肉棒を同時に映す
「恥ずかしい顔で舐めてみろ」
「“お願いします、舐めさせてください”って言え」
寿子は
歯を食いしばり
涙をこらえながら、口元を濡らす
「……おねがいします……舐めさせてください……」
男は満足げに腰を突き出す
寿子の鼻先に
熱く重い、男の肉棒が触れた
バイブは膣奥でまだ“強”の振動を続けている
その振動が下腹から全身に広がり、呼吸を狂わせる
寿子は
唇をゆっくり開いて
舌先を肉棒の先端に伸ばす
「ん……」
舌に生温かい塩気
肉棒の脈打つ感触
男は手で寿子の髪を乱暴にかき上げ
そのまま顔をぐいと押しつける
「もっと舌を這わせろ」
「カメラに顔をよく見せて」
寿子は
涙で滲んだ目でカメラを見つめながら
男の肉棒を唇で包み
舌先で根元までなぞる
膣の奥のバイブが振動するたび
身体が小さく跳ねてしまう
唇が肉棒を包み込み
喉の奥まで咥え込むと
「んっ……」
嗚咽混じりの吐息が漏れた
バイブの強烈な振動で
腰ががくがくと突き上げる
それでも男の肉棒は容赦なく寿子の口内に突き込まれてくる
「もっと奥まで咥えろ」
「舌をうねらせて、声も出せ」
寿子は
肉棒を深く咥え込みながら
バイブの異物感に下腹を熱く震わせ
「ん……んっ……」
と喉の奥で苦しげな音を漏らす
涙が止まらず、唾液と混ざり合って顎を濡らす
男はさらに頭を抑えて
腰を前後に打ち付け
寿子の喉奥まで肉棒を押し込む
「バイブの振動でイキかけてる顔を見せろ」
「感じてるフリで、舐めながら喘げ」
寿子は
バイブの振動に翻弄され
舌と唇が無意識に蠢く
肉棒が喉奥を叩くたび
ビリビリと腰が跳ねる
「……ん、く……うっ……」
警備員はカメラを寿子の顔の正面に持ってきて
「ほら、イきそうな顔だ」
「“課長には絶対見せられない顔です”って言え」
寿子は
涙に濡れた頬をカメラに向け
男の肉棒を咥えたまま
かすれた声で呟く
「……課長には……絶対、見せられない顔……です……」
バイブは膣内をぐちゅぐちゅと振動させ
愛液が溢れ
唇と舌が男の肉棒を熱く包み込む
男は満足げに腰をさらに突き込む
「全部舐めろ。
出すまで離すな」
寿子は
嗚咽を漏らしながら
肉棒を深く咥え続ける
バイブの“強”の震動が
膣の奥から快感の波を連れてきて
舌先も自然と肉棒を這い回る
「お前、バイブでイキながら俺のチンポ舐めてるのか?
エロいな」
配信カメラのランプが
寿子の濡れた顔、唾液で溢れる口元、
太ももに垂れる愛液を余すところなく映し出している
男の手が寿子の頭を押さえ
射精の気配を孕んで腰を速く打ち始める
「全部咥えろ、飲み込め」
寿子は
息もできないほど喉奥まで突き込まれ
涙をこぼしながら必死で受け止める
膣の中ではバイブが
絶えず肉壁を痙攣させ
太ももが無意識に小刻みに震える
肉棒が喉奥で脈打ち
「イくぞ」
「んっ……んん……」
瞬間、
熱い精液が喉の奥に一気に流し込まれる
びゅくっ、びゅるっ、
何度も脈打つ精液
寿子は
涙と唾液でぐちゃぐちゃになった顔で
必死に喉を動かし飲み干す
顎からこぼれるほどの量
唇の端から白濁が零れ、
バイブの振動で膣奥も愛液と精液に溢れている
男は寿子の頭を押さえたまま
「全部飲んだな。
最高の顔だ。カメラにも課長にも見せてやるよ」
寿子は
呆然としたまま
肉棒を舐めた舌を引き、
涙に濡れた瞳でカメラを見つめる
バイブの強烈な震動が膣の奥からまだ止まない
腰が小刻みに跳ね、
呼吸も整わない
唇を濡らし
かすれた声でカメラに呟く
「……全部……飲みました……」
配信カメラはその姿を、
生々しく克明に記録し続けていた
ジェダイトの嬌艶
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