愛撫

「愛撫」を含む、選択で結末が変わる分岐型官能小説の一覧です。『終わらない悪夢の記録』『オフィスレディーが堕ちる夜』『禁断のやりほうだい』3シリーズ・全9話を収録。気になる物語は第1話から読めます。

このテーマのシリーズ(人気順・第1話から読む)

▼ このテーマの話一覧(第1話が先・結末の話は各シリーズの中で)

家庭・兄妹

【兄妹凌辱】終わらない悪夢の記録:vol.4(遥の秘部が兄の目前で濡れる夜)

男は、絶望の淵に沈む二人の様子を、底意地悪く楽しげに観察している。そして、遥の目の前に、ひろしを無理やり引きずってきて座らせた。一糸まとわぬ全裸の兄妹が、数十センチという近距離で向かい合わされる。「なあ、妹。お兄ちゃんの裸ってどうだ? こん...
職場・OL

オフィスレディーが堕ちる夜:vol.10(絶望の指先開発と終わらない凌辱)

また同じ時刻に、同じオフィスの明かりが灯る。遥にとってその明かりは、もはや職場の光ではなく、絶望が始まる合図でしかなかった。カレンダーの数字を見るたび、平穏だった日々がどれほど遠いものかを思い知らされる。昨夜、執拗に嬲られた胸の痛みは一晩経...
職場・OL

オフィスレディーが堕ちる夜:vol.6(絶望の乳房蹂躙)

「……っ、げふっ、あはっ、かはっ……!」深夜の密室。完全に警備員の足音が途絶えたオフィスで、遥は精液と自らの涙に塗れた床に四つん這いになり、激しく咳き込んでいた。強要された最悪の行為――床にぶちまけられた男の液を犬のように舐め取らされ、さら...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.7(身体の隅々まで見せて)

「ようこそ、俺の専用オモチャ。……さっさと部屋に入るぞ」薄暗いラブホテルのエントランス。ひろしの悍ましい声に、遥の身体は大きく跳ねた。心の中では『逃げたい』『助けて』と叫び続けているのに、足は完全に彼女の意思から切り離され、見えない糸に引か...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.4(服の下まで暴かれる)

「いやぁぁっ! 抜いてっ! お願い、やめてぇっ!! 痛いぃぃっ!!」処女を強引に引き裂かれ、見知らぬ男の巨大な肉杭を根本まで打ち込まれた遥の絶叫が、昼下がりの裏路地にこだまする。今まで大切に守ってきた純潔が、一切の情愛もなく、暴力的な体積に...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.3(刺激の蓄積)

「……やめ、やめなさいっ!私を誰だと思っているの!? お金ならいくらでも払うわ! だから……っ!」薄汚れた廃ラブホテルのベッドに押し倒された女社長・神崎沙耶香は、必死に声を張り上げた。だが、その威勢の良い言葉とは裏腹に、彼女の身体は小刻みに...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.3(制服を剥がされた婦警)

薄暗い交番の奥。時間が完全に静止した世界に取り残された新人婦警・遥は、市民に向ける温かな微笑みを浮かべたまま、カウンターのそばでピタリと動きを止めていた。だが、その端正で厳格な制服姿は、すでに“ただの立派な婦警”のものではなくなっていた。国...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.3(止まった時間の愛撫)

ひろしは、少し離れた砂場の横で静止している遥の息子の姿をチラリと一瞥してから、再び目の前の獲物の横顔をじっと見つめた。母親としての優しさをたたえた頬、無防備に少しだけ開かれた唇。その清楚な顔立ちと、下半身をひけらかすように剥き出しにされてい...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.3(終わりなき愛撫の果て)

午後三時を過ぎたコンビニエンスストア。自動ドアも、冷蔵ケースの低い駆動音も、外を走る車のエンジン音すらも完全に途絶えた、絶対的な静寂の世界。冷たい蛍光灯の無機質な光だけが、レジカウンターの中で立ち尽くす少女の姿を白く照らし出していた。女子大...