義妹

「義妹」を含む、選択で結末が変わる分岐型官能小説の一覧です。『高熱の妹と看病の夜』1シリーズ・全19話を収録。気になる物語は第1話から読めます。

このテーマのシリーズ(人気順・第1話から読む)

▼ このテーマの話一覧(第1話が先・結末の話は各シリーズの中で)

家庭・兄妹

【高熱の妹への加害】看病を装う兄の侵入:vol.1(看病を口実に施錠する兄)

遥は大学生で、兄のひろしと同じ家で暮らしていた。その夜は三十九度を超える高熱があり、自分で水を取りに行くことも難しい。看病すると言って部屋へ入ったひろしは、返事を待たずドアを内側から施錠した。家の周囲はしんと静まり返り、遠くでかすかに聞こえ...
家庭・兄妹

【高熱の妹への加害】看病を装う兄の侵入:vol.2(高熱の妹から衣服を奪う)

大学生である遥は、三十九度を超える高熱でベッドから起き上がれなかった。看病に来た兄のひろしは部屋を内側から施錠し、妹の拒絶を無視してパジャマのボタンへ手を掛けた。遥は胸元を押さえ、触らないでほしいとかすれた声で訴えた。もう、誰もひろしを止め...
家庭・兄妹

【高熱の妹への加害】看病を装う兄の侵入:vol.3(秘部を開いて観察する)

パジャマと下着を奪われ、遥は高熱で力の入らない身体をシーツへ丸めた。兄のひろしは妹の脚を押し開き、秘部を観察しようと顔を近づける。遥は意識が朦朧としていても、首を横に振り続けた。無力なまま、ベッドの上に横たわる彼女の体からは、ついに最後の下...
家庭・兄妹

【高熱の妹への加害】看病を装う兄の侵入:vol.3(性器を見せつける兄)

パジャマを脱がされ、遥は高熱で身動きできないままシーツへ横たわっていた。兄のひろしは妹の前で自分の衣服を脱ぎ、性器を見せつける。遥は顔を背け、部屋から出てほしいと訴えた。遥はぐしゃぐしゃになったシーツの上で小刻みに身を震わせ、羞恥と絶望、そ...
家庭・兄妹

【高熱の妹への加害】看病を装う兄の侵入:vol.3(拒絶を無視した口づけ)

衣服を奪われた遥は、高熱でほとんど動けないままベッドへ横たわっていた。兄のひろしは妹の顎を固定し、拒絶を無視して顔を近づける。遥は唇を閉じ、口づけをやめてほしいと訴えた。薄暗いベッドの上で、ほとんど全裸に近い無防備な姿を、最も見られたくない...
家庭・兄妹

【高熱の妹への加害】看病を装う兄の侵入:vol.4(上下から身体を拘束する)

高熱で動けない遥は、兄に脚を開かされ、秘部を覗き込まれた直後だった。ひろしは自分の衣服も脱ぎ、妹の顔と腰を同時に拘束する姿勢へ身体を入れ替える。遥には自由に同意を判断できる状態も、逃げる力もなかった。実の兄に最も秘めていた場所の奥まで覗き込...
家庭・兄妹

【高熱の妹への加害】看病を装う兄の侵入:vol.4(薬だと偽って行為を強要)

兄に性器を見せつけられた遥は、三十九度を超える高熱で起き上がれなかった。ひろしは精液が薬になるという虚偽を口にし、妹の身体へ跨がる。遥は治療ではないと拒絶したが、顔と脚を同時に押さえられた。出口のない密室で、遥は高熱にうなされ、体中の力が抜...
家庭・兄妹

【高熱の妹への加害】看病を装う兄の侵入:vol.4(舌による刺激を強要)

兄に唇と舌を塞がれたあと、遥は激しい吐き気と高熱で呼吸を乱していた。ひろしは顎から手を離さず、そのまま妹の脚の間へ顔を移す。遥は膝を閉じようとしたが、兄の腕に押し開かれた。遥は何度もえずき、瞳孔を開いたまま、高熱で力の入らない身体を小刻みに...
家庭・兄妹

【高熱の妹への加害】看病を装う兄の侵入:vol.5(口での奉仕を強要)

兄に身体の上下を塞がれ、遥は秘部を舐められながら性器を口元へ押しつけられていた。高熱と吐き気で呼吸が乱れ、口での奉仕を拒んでも顔を背けられない。ひろしは解放せず、射精するまで続けろと命じた。「……んぐっ……!? けほっ、うぇ……っ!」ひろし...
家庭・兄妹

【高熱の妹への加害】看病を装う兄の侵入:vol.5(喉奥への暴力と射精)

薬だという嘘を拒絶した遥は、兄に身体の上下を塞がれていた。秘部を舐められながら性器を口へ押し込まれ、咳き込んでも止めてもらえない。ひろしは頭を固定し、さらに喉奥へ押し込もうとした。ひろしの逞しく重い腕にがっしりと抱き寄せられ、互いの股間と顔...
家庭・兄妹

【高熱の妹への加害】看病を装う兄の侵入:vol.5(意思に反する最初の限界反応)

兄の舌による刺激を受け続け、遥は高熱と恐怖でベッドから動けなかった。身体が湿り、反射的に震えても、それは本人の希望ではない。ひろしはその反応を同意だと決めつけ、刺激をさらに強めた。ひろしのざらついた分厚い舌が、処女である遥のもっとも無防備で...
家庭・兄妹

【高熱の妹への加害】看病を装う兄の侵入:vol.6(正常位で初めての挿入)

口での奉仕を強要され、兄の射精を受けたあと、遥は激しく咳き込みながらベッドへ仰向けに戻された。ひろしは脚を押し開き、深呼吸すれば痛くないと偽って正常位での挿入を始めようとする。遥は初めてだからやめてほしいと訴えた。重くのしかかっていた頭を抑...
家庭・兄妹

【高熱の妹への加害】看病を装う兄の侵入:vol.6(意識が薄れる妹へ続く刺激)

喉奥へ射精され、遥はベッドの上で咳と吐き気を繰り返した。高熱で意識が遠のいているのに、兄は休ませず、今度は妹の脚の間へ顔を戻す。遥は触らないでほしいと小さく声を出した。舌の上にまとわりつく濃密な後味、鼻の奥にツンと抜ける強烈なオスの生臭さ、...
家庭・兄妹

【高熱の妹への加害】看病を装う兄の侵入:vol.6(入口へ押し当てられる先端)

舌による刺激で身体が初めて限界反応を起こした直後、遥は涙を流して身を縮めた。兄は休ませず、妹の脚を開いたまま性器の先端を入口へ押し当てる。遥は初めてだから入れないでほしいと訴えた。身体中の筋肉という筋肉が防衛本能でカチコチに硬直し、シーツに...
家庭・兄妹

【高熱の妹への加害】看病を装う兄の侵入:vol.7(危険日を告げても止まらない兄)

性器の先端を入れられ、遥は入口の鋭い痛みに身体を強張らせていた。兄のひろしは妹の口を塞ぐように唇を重ね、さらに深く押し入れようとする。遥は危険日であることを告げ、避妊と中止を求めた。遥は絶望の涙と冷や汗にまみれながら、下腹部を本能的にぎゅっ...
家庭・兄妹

【高熱の妹への加害】看病を装う兄の侵入:vol.8(痛みを無視して続く動き)

危険日だという訴えを無視され、遥は兄に深く挿入されたままベッドへ押さえつけられていた。高熱と痛みで意識が途切れかけても、ひろしの動きは止まらない。遥は息を整えることもできず、小さく首を横に振った。ベッドのシーツは、遥が流した絶望の涙と、極限...