後背位

後背位で組み敷かれる場面を含む分岐型官能小説の一覧。顔を見られないまま進行する行為の屈辱と圧を描いたR18ストーリー集です。

このテーマのシリーズ(人気順・第1話から読む)

▼ このテーマの話一覧(第1話が先・結末の話は各シリーズの中で)

家庭・兄妹

【兄妹凌辱】終わらない悪夢の記録:vol.5(後ろから貫かれる、危険な一夜)

「お兄ちゃん」その声は、もはや過呼吸の合間に漏れる、か細く絶望的な吐息だった。兄のひろしは手足をきつく縛られ、口をガムテープで塞がれたまま、血が滲むほど唇を噛み締め、ただ妹の無事を祈るしかできない。だが、暴漢の汚い手は一切の容赦なく、冷たい...
家庭・兄妹

【兄妹凌辱】終わらない悪夢の記録:vol.5(兄の目の前で散らされる純潔)

深夜のリビング。かつて家族の笑い声が響いていたその場所は、今や絶望と理不尽な暴力だけが支配する、逃げ場のない密室と化していた。床に倒れ伏し、縄とガムテープで完全に自由を奪われたひろしのすぐ目の前で、信じがたい光景が繰り広げられようとしている...
家庭・兄妹

【デリヘル妹】小遣い欲しさの背徳の夜:vol.6(後背位という屈辱)

ひろしは、さらなる屈辱を妹に強要した。ただ身体を犯すだけではない。妹の精神を根底から破壊し、完全な性処理の道具として調教することこそが、彼の真の目的だったのだ。「後ろに向けて、四つん這いになれ。デリヘルでも客にやってやるだろ?」ひろしの口か...
犯罪・強制

【店長の脅迫】万引き一度の過ち:vol.46(尻に咲く絶望と精液の夜)

ブゥゥン……ブルルルッ……!絶望に沈むホテルの密室で、残酷なモーター音が耳障りに響き続けている。遥の華奢な身体は、すでに一人目の男によって徹底的に蹂躙され尽くし、ピクピクと哀れな痙攣を繰り返していた。ベッドの中央で、両手と膝をつかされたまま...
犯罪・強制

【店長の脅迫】万引き一度の過ち:vol.45(後背位の檻、尻バイブと白濁の夜)

膣の奥で律動を続ける太く硬い肉の塊と、肛門の最奥でひっきりなしに震動を放ち続ける凶悪な電動バイブ。その二重の、逃げ場のない陵辱が、後背位の体勢のままベッドに押し伏せられた遥の全身を、容赦なく蹂躙し続けていた。腕を左右に力任せに押さえつけられ...
犯罪・強制

【店長の脅迫】万引き一度の過ち:vol.34(再び呼び出された個室)

薄暗く狭い女子トイレの個室の中。冷たいタイルの床にへたり込んだ遥は、制服のスカートを抱え込むようにして、声にならない嗚咽を漏らし続けていた。先ほどまで大勢の人が行き交うショッピングモールの広場で、ひろしに遠隔操作されたバイブの振動によって、...
職場・OL

オフィスレディーが堕ちる夜:vol.16(奥まで肉棒を刻まれて)

カメラの冷酷なレンズが、遥のすべてを逃さず記録し続けている。最も知られたくない相手に動画を送るという脅迫によって、彼女は愛する人との未来を守るため、自ら両手で尻を広げ、醜悪な男の欲望を受け入れるという究極の屈辱を強いられていた。引き裂かれる...
職場・OL

オフィスレディーが堕ちる夜:vol.15(後ろから指で開かれ懇願する)

見知らぬラブホテルの澱んだ空気が、衣服を奪われた無防備な肌を撫でる。分厚い目隠しによって視覚を封じられたことで、残された五感は嫌でもこれから起こる恐怖を先取りしてしまう。昨晩、見ず知らずの男に純潔を蹂躙され、二度も濁った体液を注ぎ込まれた生...
職場・OL

オフィスレディーが堕ちる夜:vol.16(抵抗 泣く)

後ろから乱暴に壊されていく夜。背中に、おぞましい男の熱い体温がべったりと覆いかぶさる。遥はベッドの上で四つん這いのまま、自分の意志とは無関係に未熟な膣の最奥まで激しく貫かれる圧倒的な痛みに、ただ必死で耐えるしかなかった。愛する彼にしか見せな...
職場・OL

オフィスレディーが堕ちる夜:vol.27(フェラをしながら後背位)

騎乗位で強引に射精された直後の産道から、まだ不浄な白濁液が垂れ流されている。未熟な子宮口に叩きつけられた他人の精液は、消えることのないおぞましい熱を放ち続け、遥の精神を深い絶望のどん底へと叩き落としていた。「よし、次は後背位だ。今度は、バッ...
大学・サークル

【時間停止】時間停止中に構内で処女を奪われる大学生:vol.10(終わらぬ悦楽――名器の奥で果て、再び始まる蠢き)

寿子の驚異的な締めつけを持つ未開の産道に完全に捕食されたひろしの肉棒は、未だかつて経験したことのない次元の狂暴な快感に、激しく打ちのめされていた。この膣は、まるで彼自身の凶器を限界まで搾り上げ、奥へ奥へと勝手に吸い込んでくるかのような錯覚す...
大学・サークル

【時間停止】時間停止中に構内で処女を奪われる大学生:vol.9(名器の奥へ)

女子トイレの洗面台で口内の異物を吐き出し、震える寿子を、ひろしは扉の死角から見届けていた。彼女が顔を上げようとした瞬間、ひろしは再び時間を止める。水滴も嗚咽も凍った洗面所で背後へ回り、衣服を乱して洗面台へうつ伏せに押しつけると、無防備になっ...
大学・サークル

【時間停止】時間停止中に構内で処女を奪われる大学生:vol.5(果てしない蜜壺と二度目の絶頂)

スマートフォンの無機質なレンズ越しに、遥のしなやかな背中と、己の浅ましい腰が何度も激しくぶつかり合う様が記録され続けている。時間が凍りついた洗面所で、ひろしが打ちつける腰の音と、粘膜が掻き回される卑猥な水音だけが狂気的に反響していた。遥の最...
大学・サークル

【時間停止】時間停止中に構内で処女を奪われる大学生:vol.4(処女喪失と中出し)

ひろしは時間停止の呪縛によって完全に硬直している遥の腰を両手でしっかりと掴み、自らの腰をゆっくりと前に押し出した。先ほどまで彼を冷たく見下していた美しい幼馴染は、今や時間という絶対的な檻に囚われ、まったく動くことができない。その無防備で人形...
大学・サークル

【時間停止】時間停止中に構内で処女を奪われる大学生:vol.4(時の檻の奥――禁断の果実と背徳の記録)

遥は、鍵をかけた一番手前の個室の中で、ずっと冷たい便座の上にうずくまり、膝を抱えていた。溢れ出した得体の知れない快感の余韻と、身体の最も奥深くに刻み付けられた生々しい違和感が、身を焼くような感覚となって未だに全身を支配している。自分に言い聞...
家庭・兄妹

眠る妹と友達に忍び寄る兄の肉棒挿入:vol.4(下着を脱がす、初めてみる膣)

夜の静寂が、まるで分厚い毛布のように部屋全体を覆い尽くしている。ディープキスの生々しい余韻が、ひろしの唇に未だ粘着質に張り付いていた。多香子の口内から奪い取った甘い唾液と、ほんのり香るワインのアルコール臭が、彼の思考をどろりと溶かし、もはや...
家庭・兄妹

眠る妹と友達に忍び寄る兄の肉棒挿入:vol.6(挿入したくてたまらなくなる)

夜はさらに深く、窓の外では街の灯りさえも完全に寝静まっていた。部屋の中は不気味なほどの静けさに満ち、遥と多香子の穏やかな寝息だけが、時折優しく重なり合って響いている。その絶対的な静寂のなかで、ひろしだけが完全に理性を失い、どろりと溶けた熱の...
犯罪・強制

救助者を装った罠。山小屋で逃げ場を失う遥:vol.2(奉仕という選択)

乱れた衣服の裾を握ったまま、遥は古びた布団の端で膝をついた。無理に剥き出しにされた肩へ、小屋の冷気が薄くまとわりつく。けれど、背中を冷やしているものが夜気なのか、目の前の男への恐怖なのか、もう区別できなかった。重い扉には鍵がかかっている。板...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.8(ライブ開始)

――煌びやかなシャンデリアの光が冷たく反射する、最高級ホテルの最上階スイートルーム。夜の帳が静かに降りはじめ、巨大な窓の向こうには、沙耶香がアパレル女社長として君臨する都会の美しい夜景が一面に広がっていた。だが、その完璧な空間の中央、広大な...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.4(裸の女社長)

「許すわけないだろう?これはまだ、ほんの挨拶代わりだ。これからお前のその生意気な体に、俺のモノを根元まで叩き込んで、本当の地獄を味合わせてやる」ひろしの凶悪な宣告に、沙耶香はただ震える首を横に振ることしかできなかった。全裸のまま埃っぽいベッ...