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【時間停止】時間停止中に構内で処女を奪われる大学生:vol.10(終わらぬ悦楽――名器の奥で果て、再び始まる蠢き)
寿子の驚異的な名器に完全に捕食されたひろしの肉棒は、未だかつて経験したことのない次元の快感に激しく打ちのめされていた。
(もう……だめだ……っ。
この膣、僕を絞り上げて、奥へ奥へと勝手に吸い込んでくる……っ。名器って、こういうことだったんだ……!)
腰の動きはもはや彼の意志を離れ、暴走するピストンのリズムは限界を超えて荒々しくなっていく。
寿子の豊かな尻肉を両手で力任せにわしづかみにし、吸盤のようにまとわりつく肉襞の最奥へと、何度も、何度も、致命的な一撃を打ち込み続けた。
ずぷっ、ぬちゅっ、じゅぷっ……。
複雑に入り組んだ産道が、絡み、吸い、ねじれる。
強烈なぬめりと暴力的な締めつけが交互に全神経を削り取るように刺激し続けた。
(やばい、もう、限界だ……っ。
この名器の一番奥で、僕の全部を、出してしまいたい――っ!)
そして、ひろしは寿子の子宮口に先端を完全に押し当て、根元まで深く突き刺した状態で、爆発的な絶頂を迎えた。
「……っ!! うっ、ああっ……!!」
どくっ、どくんっ、どくんっ……!!
焼け付くような大量の精液が、寿子の極上の産道へと一気に解き放たれる。
行き止まりの最奥で濃密な白濁が渦を巻き、突然の異物の奔流に驚いたように、寿子の内部がビクンビクンと激しく痙攣した。
(すげぇ……出してるのに、もっと吸い寄せてくる……っ!)
産道の内壁が本能的な反射で収縮を繰り返し、まるで一滴残らず搾り取ろうとするかのように、ひろしのそれをきゅうぅっと力強く抱きしめてくる。
全てが圧倒的に熱く、生々しく、寿子の体内がひろしの遺伝子をたっぷりと飲み込んでいった。
スマートフォンのレンズには、後背位で深々と結合したまま微かに脈動する下半身と、結合部から溢れ出しそうになる白濁、そしてぬめりを増して微小に蠢く秘部の様子が、永遠の記録として淫靡に刻み込まれている。
(寿子の名器の奥に、僕の全部を吐き出した……。
この信じられない快感……もう、何も考えられない……っ)
強烈な射精の余韻に全身をガタガタと震わせながら、ひろしはしばし最奥に己を埋めたまま、寿子の腰に覆い被さるようにして荒い息を吐き続けていた。
内部は、まだ射精の余熱でじんじんと脈打っている。
それどころか、名器特有の細かい蠢きが、放たれたばかりの白濁と彼女自身の蜜をゆっくりと撹拌するように、うねうねと蠕動し続けていた。
(終わりたくない……。
この信じられない快楽、この頭がおかしくなる締めつけ……もっと、もっと味わいたい……っ)
ひろしの欲望は、一度果てた程度では全く収まる気配を見せなかった。
極上のぬめりと高熱、そして名器の粘膜の感触に包まれたまま、彼のそれは再び急速に硬さと熱を取り戻し始めていた。
(このまま、抜かずに……もう一度……。
寿子の中で、この名器で、もう一度ぐちゃぐちゃになるまで果てたい……っ!)
理性が完全に吹き飛び、本能だけで腰が再び動き始める。
大量の精液が混ざり合った粘り気が最高の潤滑油となり、極太に蘇ったソレが、吸い付く肉襞を再び激しくこすり上げていく。
ずちゅっ……、ぐちゅっ……、ぬぷぬぷっ……。
射精したばかりで極度に敏感になっている先端を、あえて再び根元まで強引に貫き直す。
ひろしは寿子の背中に汗ばんだ身体を預け、豊かな尻肉を強く掴み直して、容赦なく奥へ奥へと突き進んだ。
内部は先ほどよりもさらに柔らかく、粘り気を増していた。
極上の蜜と白濁で満たされた名器は、その特有の強烈な『きつさ』を保ったまま、快楽の次元をさらに何倍にも跳ね上げてくる。
(さっき射精したばかりなのに……それでもこの名器の中なら、何度でもイケる……っ。
やばい、寿子の奥……快感が底なし沼みたいだ……っ)
ピストンのリズムは、一回戦目を超える速度で一気に加速していく。
ぐちゅっ、ぬちゅっ、じゅくじゅくっ……!!
ストロークに合わせて、産道が幾重もの襞で執拗にしがみつき、奥まで打ち込むたびに熱く粘っこいぬめりがべっとりと絡みつく。
ひろしの脳内は完全に白く染まり、全身の血が沸騰するような快感の濁流に飲み込まれていった。
(まだ終わらない……もっと、もっとだ……。
寿子の名器で、僕のすべてを溶かし尽くしてやる……っ!)
ひろしは寿子の背中に額を押し当て、獣のように唸り声を上げながら本能のまま腰を振り続けた。
動画には、最奥で何度も出入りする肉棒、ピストンの衝撃で激しく波打つ尻肉、そして結合部から泡立って滴り落ちる精液と蜜の混濁液が、極めて鮮明に映し出されている。
「寿子……君の名器、最高だよ……っ。
こんなに、すごい女は初めてだ……っ」
奥から溢れ出す濃密な白濁、粘り気と熱が混じり合い、名器が男を搾り取るようにうねり続ける。
ひろしの腰は、とめどなく押し寄せる快感の波に合わせて、狂ったようにピストンを繰り返した。
(二回戦――。寿子の中で、また……またイキたい……っ。
この女の身体が、もう僕を離してくれない……っ!)
背徳の快楽は、まだ終わらない。
ひろしは、寿子の極上の名器の最奥で、満ち足りない獣の本能を完全にむき出しにしながら、何度も何度も激しい打撃を叩き込み続けるのだった。

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