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【時間停止】時間停止中に構内で処女を奪われる大学生:vol.10(終わらぬ悦楽――名器の奥で果て、再び始まる蠢き)
寿子の驚異的な締めつけを持つ未開の産道に完全に捕食されたひろしの肉棒は、未だかつて経験したことのない次元の狂暴な快感に、激しく打ちのめされていた。
この膣は、まるで彼自身の凶器を限界まで搾り上げ、奥へ奥へと勝手に吸い込んでくるかのような錯覚すら覚えさせる。
これこそが、他人の手垢が一切ついていない真の純潔だけが持つ、男を狂わせる絶対的な魔力だった。
腰の動きはもはや彼の理性的な意志を離れ、暴走するピストンのリズムは限界を遥かに超えて荒々しくなっていく。
時間停止の檻の中で完全に硬直している寿子の豊かな尻肉を、両手で指が食い込むほど力任せにわしづかみにし、吸盤のようにまとわりつく肉襞の最奥へと、何度も、何度も、致命的な一撃を容赦なく打ち込み続けた。
っ、っ、じゅぷっ……。
複雑に入り組んだ産道が、侵入する太く硬い異物を幾重にも絡め、吸い、ねじれるようにして本能的に迎撃してくる。
強烈なぬめりと暴力的な締めつけが交互に全神経を削り取るように刺激し続け、ひろしの思考は次第に白く染まっていく。
学内で高嶺の花と称される美しい彼女の、誰にも見せたことのない最も恥ずかしい部分が、今この瞬間、自分の一撃一撃によって完全に蹂躙され、卑猥な水音を立てながら変形させられている。
その絶対的な優越感が、物理的な快感に油を注ぐように燃え上がり、彼の理性を限界まで追いつめていった。
もう限界だった。
この一番奥の、誰の手も触れたことのない最も神聖でデリケートな場所で、自分自身のすべてを暴力的にぶちまけてしまいたい。
これ以上ないほどの深さまで潜り込み、彼女の身体に自分の遺伝子を無理やり刻み込んでやりたい。
そして、ひろしは寿子の子宮口に先端を完全に押し当て、根元まで深く突き刺した状態で、ついに爆発的な絶頂を迎えた。
「……っ!! うっ、ああっ……!!」
脈打つように……!!
焼け付くような大量の精液が、寿子の極上の産道へと一気に暴力的な勢いで解き放たれる。
行き止まりの最奥で濃密な白濁が渦を巻き、突然の熱い異物の奔流に驚いたように、寿子の内部がびくりとびくりとと強制的な生理反射によって激しく痙攣した。
「……っ、んぅっ」
大量の体液が最も敏感な場所を直接叩きつける物理的な衝撃で、意識を奪われているはずの寿子の唇から、微かな呻き声が押し出される。
大量に出しているにも関わらず、産道の内壁は本能的な反射で収縮を繰り返し、まるでひろしから一滴残らずすべてを搾り取ろうとするかのように、男の凶器をきゅうぅっと力強く抱きしめてくる。
全てが圧倒的に熱く、生々しく、寿子の体内がひろしの汚れた遺伝子をたっぷりと、そして無抵抗に飲み込んでいった。
ひろしの手にあるスマートフォンのレンズには、後背位で深々と結合したまま微かに脈動する下半身と、結合部からだらしなく溢れ出しそうになる白濁、そしてぬめりを増して微小に蠢く秘部の様子が、決して消えることのない永遠の記録として極めて淫靡に刻み込まれている。
寿子の最も大切な場所の奥深くに、自分のすべてを吐き出した。
この信じられないほどの絶対的な支配の快感に、ひろしの頭は完全に麻痺していた。
強烈な射精の余韻に全身を激しくと震わせながら、ひろしはしばし最奥に己を深く埋めたまま、寿子の華奢な背中に覆い被さるようにして荒い息を吐き続けていた。
内部は、まだ射精の暴力的な余熱でじんじんと脈打っている。
それどころか、細かい肉の蠢きが、放たれたばかりの白濁と彼女自身の蜜をゆっくりと撹拌するように、うねうねと卑猥に蠕動し続けていた。
ひろしは荒い息を整えながら、しかし、決して抜こうとはしなかった。
ここで終わりたくない。
この信じられない快楽、この頭がおかしくなるような素晴らしい締めつけを、もっと、もっと何度でも味わい尽くしたい。
ひろしの底なしの欲望は、一度果てたくらいでは全く収まる気配を見せなかった。
極上のぬめりと高熱、そして粘膜の生々しい感触に包まれたまま、彼のそれは信じられない速度で再び急速に凶悪な硬さと熱を取り戻し始めていた。
このまま、抜かずに、もう一度。
寿子の中で、この素晴らしい肉の中で、お互いがになるまで何度でも果ててやる。
理性が完全に吹き飛び、獣のような本能だけでひろしの腰が再び動き始める。
大量の精液が混ざり合った粘り気が最高の潤滑油となり、熱く硬い肉棒に蘇ったソレが、吸い付く肉襞を再び激しく、そして容赦なくこすり上げていく。
……ぬぷぬぷっ……。
射精したばかりで極度に敏感になっている先端を、あえて再び根元まで強引に貫き直す。
ひろしは寿子の背中に汗ばんだ身体をどっしりと預け、豊かな尻肉を強く掴み直して、容赦なく奥へ奥へと暴力的に突き進んだ。
内部は先ほどよりもさらに柔らかく、そして異常なほどの粘り気を増していた。
極上の蜜と自分自身が放った白濁で完全に満たされた産道は、その特有の強烈な締めつけを保ったまま、快楽の次元をさらに何倍にも跳ね上げてくる。
彼女の身体が防衛反応として分泌する液体が、逆に彼にとっては最高の潤滑油となり、さらなる深い蹂躙を容易にさせていくという残酷な矛盾。
さっき射精したばかりで本来なら少し休むべき状態なのに、それでもこの狂おしいほど熱い肉の中なら何度でも我を忘れたようにイケる。
ピストンのリズムは、一回戦目を超える暴力的な速度で一気に加速していく。
、っ、じゅくじゅくっ……!!
ストロークに合わせて、産道が幾重もの襞で執拗にしがみつき、奥まで打ち込むたびに熱く粘っこいぬめりがべっとりと絡みつく。
ひろしの脳内は完全に白く染まり、全身の血が沸騰するような狂気の濁流に飲み込まれていった。
まだ終わらない、もっと、もっとだ。
寿子のこの場所で、僕のすべてを溶かし尽くしてやる。
ひろしは寿子の背中に額を押し当て、理性を失った獣のように低く唸り声を上げながら、本能のまま腰を振り続けた。
動画には、最奥で何度も出入りする肉棒、ピストンの衝撃で激しく波打つ尻肉、そして結合部から泡立って滴り落ちる精液と蜜の混濁液が、極めて鮮明に、そして残酷なまでに映し出されている。
「寿子……君の奥、最高だよ……っ。こんなに、すごい女は初めてだ……っ」
奥から止めどなく溢れ出す濃密な白濁、粘り気と熱が混じり合い、まるで彼女の身体が男を搾り取るようにうねり続ける。
ひろしの腰は、とめどなく押し寄せる快感の波に合わせて、我を忘れたようにピストンを繰り返した。
二回戦。
寿子の中で、また、またイキたい。
この女の身体が、もう僕を永遠に離してくれない。
背徳の快楽と、彼女の純潔を蹂躙し尽くす絶対的な支配の宴は、まだ終わらない。
ひろしは、寿子の極上の最奥で、満ち足りない獣の本能を完全にむき出しにしながら、何度も何度も激しい打撃を叩き込み続けるのだった。
時間停止の檻の中で、意識を持たない無抵抗な生贄へと成り果てた寿子の悲劇的な喪失の刻は、男の狂った欲望が完全に満たされるその時まで、どこまでも残酷に、そして果てしなく続いていく――。
ここまで読んでくれてありがとう
選択を変えれば、結末は変わります。
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