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【時間停止】時間停止中に構内で処女を奪われる大学生:vol.11(正面の悦楽――熱い口唇と膣、すべてを重ねて果てるまで)
完全に時間が停止し、絶望的な静寂に包まれたトイレの個室。
寿子の未開だった産道の最も深い奥底で、ひろしの肉棒は限界を超える異常な暴力性に再び狂暴な熱を帯びていた。
意識も感覚も完全に硬直したままの彼女の豊かな尻肉を、背後から無慈悲に鷲掴みにしたまま、後背位で何度も何度も深々と突き入れ続ける。
一度目の精液と、破瓜の痛みによって引き出された彼女自身の体液が混じり合った産道は、強烈な摩擦をぬるりとした粘度で受け流し、まるで意思を持っているかのように吸い付くような生々しい粘り気を増していた。
ひろしの腰の奥で燃え盛る加虐的な欲望の炎は、とどまることを知らない。
獣のように後ろから犯し続けるだけでは、彼の中に渦巻く底なしの「支配欲」はもはや満たされなくなっていた。
寿子の美しい顔を、その完全に無防備で抵抗すら許されない屈辱的な表情を至近距離で見下ろしながら、彼女の純潔な尊厳のすべてをに踏みにじってやりたいという衝動が爆発する。
ひろしは下半身を深く結合させたままの状態で、寿子の硬直した身体を強引に自分の方へと乱暴に引き寄せた。
片腕で彼女の細い背中をがっちりと支え、もう片方の手で華奢な肩を抱き込み、肉をこすり合わせながらゆっくりと体を正面へと回転させる。
めくれ上がったプリーツスカートの下、無抵抗に広げられた彼女の白い太腿には、先ほど放たれたばかりの生暖かい白濁が、だらしなく幾筋も流れ落ちている。
清楚なブラウスの胸元をぐっと引き寄せ、ひろしは寿子の身体と自分の身体を、一寸の隙間もなくぴたりと重ね合わせた。
立ったままの、逃げ場のない対面座位――。
二人の身体が正面から激しくぶつかり合い、顔と顔、胸と胸、そして最奥まで完全に繋がった下半身が、暴力的に一体となる。
ひろしは、時間停止によって目を閉じたまま、美しい彫像のように完全に硬直している寿子の頬にそっと手を添えた。
学内で誰よりもプライドが高く、決して男に靡くことのなかった彼女が、今は見下していたはずの男の欲望の捌け口として、完全にされるがままになっている。
その圧倒的な背徳感と絶対的な優越感に身震いしながら、ひろしは無防備に少しだけ開いたその唇へと、自分の顔をゆっくりと近づけた。
「寿子……君の全部、僕だけのものだ……っ」
歪みきった身勝手な所有欲に満ちた囁きと同時に、ひろしは彼女の唇を乱暴に塞いだ。
太い舌を無理やり口腔内へとねじ込み、彼女の温もりと、先ほど自分自身が吐き出した名残のある生臭い唾液の香りを、飢えた獣のように貪るようにむさぼる。
熱い吐息、完全に弛緩した無防備な唇の柔らかさ。
まったく抵抗できない彼女の舌に自らの舌を執拗に絡め合わせ、一方的で暴力的な口づけで彼女の体温を次々と奪い去っていく。
そして、下半身の凶悪なピストンは決して止めることはない。
深い口づけを交わしたまま、未開だった秘部の最奥へと、太く熱い肉の楔を我を忘れたように突き上げる。
これ以上ないほど深い場所で直接肉と肉がぶつかり合う衝撃が、ひろしのサディスティックな欲望を果てしなく満たしていく。
「んっ……ちゅ、ちゅるっ……んぅ……っ」
突き上げの物理的な衝撃によって肺から強制的に押し出された寿子の吐息が、わずかな呻き声となって唇の隙間から漏れ出す。
静止した寿子の唇を強引に吸い上げる下品な水音と、下半身の肉と肉がぶつかり合う強烈な水音が、誰もいないトイレの個室に不道徳極まりない響きとなって反響する。
口の中も、一番奥のデリケートな粘膜も、すべてが寿子の肉体に完全に包み込まれているという事実が、ひろしの理性をどこまでも狂わせていく。
ひろしは寿子の片脚を自分の腰に無理やり絡ませるように持ち上げ、不安定な姿勢を支えるために彼女の豊かな尻肉を指が食い込むほど強く掴み、重力を利用してさらに深く、一気に最奥の壁へと突き入れた。
っ……じゅぷっ……っ……!
産道内の複雑な襞が、暴力的に突き上げられるたびに凶器を根元まで限界まで絞り上げる。
動くたびに、行き場を失った白濁と押し出された空気が結合部から溢れ出し、ふたりの下腹部が極めて猥りがわしい音を立てて激しくぶつかり合った。
寿子の唇を窒息しそうなほど深くむさぼりながら、何度も何度も舌を絡め、自分の唾液を無理やり彼女の喉の奥へと飲み込ませる。
このまま寿子の産道の最奥で、彼女の美しい唇を味わい尽くしながら、すべての欲望をぶちまけてしまいたい。
ひろしは右手で寿子の背中を折れんばかりに強く抱きしめ、左手で彼女の後頭部を逃げられないように固定したまま、口づけと凶悪なピストンを同時に一気に加速させた。
、じゅぷっ……っ……!!
最奥の行き止まりまで容赦なく打ち込むたび、寿子の産道が悲鳴を上げるかのように、痙攣しながら男の凶器をきつく巻きつけてくる。
胸と胸が激しくぶつかり合い、清楚なブラウス越しに伝わる彼女の豊かな乳房の柔らかさが、ひろしの理性を完全に焼き切った。
「寿子……っ! 君の全部を、僕の精液で満たしてやる……っ!」
ピストンのリズムは完全に暴走状態に突入する。
産道の最奥が、まるでこれ以上の蹂躙を拒絶するように激しく収縮するが、それが逆に極上の摩擦となって限界まで突き入れた肉棒をさらに深く引き込もうと激しく脈打った。
限界を超えた射精が、すぐそこまで迫っていた。
内部はとろとろに熱く、体液と白濁の入り混じった潤滑油が、暴力的で極上の摩擦を生み出し続けている。
ディープキスはさらに深く、残酷なほど暴力的になり、寿子の舌を根元から吸い上げるようにねぶり合う。
そして――全ての倒錯した官能が、ひろしの中で爆発的な頂点に達した。
ひろしは寿子の子宮口に先端を完全にめり込ませたまま、唇を強く押し当てて彼女の強制的な吐息ごと完全に塞ぐようにして、二度目の強烈な絶頂を迎えた。
「……んっ!! んんっ……っ、ああぁっ……!!」
脈打つように、熱く力強く……!!
熱く煮えたぎった二発目の大量の精液が、寿子の産道の最奥へと、激しい脈動とともに容赦なく叩きつけられるように流れ込む。
内部のデリケートな襞がびくびくと細かく蠢き、放たれたばかりの強烈な熱と白濁の重みを強制的に受け止めさせられながら、男の凶器をきゅうぅっと力強く絞り上げてくる。
寿子の口唇はまだひろしの唇に無慈悲に塞がれたままで、二人の唾液がだらしなく糸を引く中、ひろしの下半身は完全に彼女の体内へと溶け込んでいくような錯覚に陥った。
ひろしはそのまま寿子の身体を限界まで強く抱きしめ、唇から最奥まで、彼女のすべてを完全に支配したまま、長引く射精の深い余韻に沈んでいった。
時間は冷酷に止まったまま。
誰もいない静寂のトイレの個室で、二人は立ったまま、一方的な蹂躙と熱い口づけによって、決して元には戻れないほどに歪な形で完全に結びついていた。
寿子本人の意思など何一つ介在しない、ただただ純粋な暴力と支配だけが君臨するこの空間で、誇り高かった女子大生の純潔は、残酷なまでに完璧な形で徹底的に破壊され尽くしていた――。
ここまで読んでくれてありがとう
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