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【田舎の産婦人科】産婦人科で淫らな診察を受け処女喪失:vol.2(診察台に固定される)

診察・治療

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【田舎の産婦人科】産婦人科で淫らな診察を受け処女喪失:vol.2(診察台に固定される)

着替えは終わりましたか。さあ、こちらへ

カーテンの向こうから、ひろしの低く威圧的な声が響いた。
「……は、はい……っ」
震える声で絞り出し、遥は重い足を引きずるようにしてカーテンの裏から一歩踏み出した。
制服も下着もすべて脱がされ、素肌に直接羽織らされた男物の白衣。
大きすぎるその白衣の隙間からは、彼女の華奢で幼い身体が隠しきれず、歩くたびに白い肌が卑猥に覗く。
肌寒い空気が、まだ男性の目にも触れたことのない無垢な下腹部を撫で、遥の全身を強烈な羞恥心が貫いた。

(……どうして……こんな姿で……いやだ、恥ずかしい……っ)

両腕で必死に身体を隠そうとするが、ぶかぶかの白衣では胸元と下半身のどちらかを隠せば、もう一方が露わになってしまう。
薄暗い診察室の中央。
そこには、無機質な銀色の光を放つ、産婦人科特有の診察台が鎮座していた。
ひろしは、その傍らに立ち、分厚いレンズ越しに遥の姿を舐め回すように見つめている。

「ほう……」

ひろしの口から、暗い欲望の入り混じった感嘆の息が漏れる。
白衣一枚だけを羽織り、前を隠しきれずに立ち尽くす少女の姿。
完全に未成熟な純潔の証が、蛍光灯の下で無残なまでに露わになっていた。
視線が、自分の最も見られたくない場所へとねっとりと絡みつくのを感じ、遥の顔は一瞬にして朱に染まった。

「あ……いや……見ない、で……っ」

「恥ずかしがることはありませんよ。私は医者です。あなたの患部を正確に診察するためには、そのように隠していては困りますね」
ひろしは冷酷にそう言い放つと、診察台をトントンと指先で叩いた。
さあ、ここに腰を掛けて。そして、両脚をその台に乗せて開きなさい

(……そんな……あんな台に……脚を開くなんて……っ)

遥は絶望に目を剥いた。
あんな風に脚を広げれば、自分の秘唇が、完全に大人の男性の目の前に晒されることになる。
交際経験すらない彼女にとって、それは死以上の屈辱だった。
しかし、足は勝手に前へと進んでしまう。
ひろしの持つ絶対的な支配力に抗えず、遥は涙をこぼしながら診察台へと近づき、言われるがままに冷たい座面へと腰を下ろした。

「……そうです。次は脚を、この台に乗せて」

ひろしが遥の細い足首を掴み、強制的に左右の金属台へと乗せた。
「ひっ……! ぁ……っ」
脚が大きく左右に開かれる。
白衣の裾がめくれ上がり、彼女の最もデリケートな部分が、何の遮るものもなく、ひろしの眼前に丸出しになった。
極度の羞恥で、遥の全身の血が沸騰しそうになる。
顔を両手で覆い、ただ震えることしかできない。
だが、絶望はそれだけでは終わらなかった。

カチャリ。

冷たい金属音が響いた瞬間、遥の足首に硬い感触が走った。
ひろしが、診察台に備え付けられた固定具で、遥の両脚をしっかりとロックしたのだ。
「え……? あ、あの……これ……っ?」

診察中に動かれると、危険ですからね。しっかりと固定させていただきますよ

その言葉とともに、遥は自分が完全に「逃げ場を奪われた」ことを悟った。
腰を浮かすことも、脚を閉じることもできない。
ただ、大きく股を開いた無惨な姿で、まな板の上の鯉のように晒され続けるしかない。

(……いや……だれか……助けて……っ、こんなの、おかしい……っ)

「素晴らしい……。まだ完全に未熟で、傷一つない美しい状態だ。……男性の指すら触れたことのない、完全な処女ですね?」
ひろしは、遥の大きく開かれた股間を覗き込みながら、歪んだ笑みを浮かべた。
至近距離から注がれる視線。
大人の男の息遣いが、直接、敏感な肌に当たる。

「ぁ……っ……ちがっ……やめてぇっ……!」

図星を突かれた恥辱と恐怖で、遥の悲鳴が診察室に響く。
「さあ、痛みの原因を調べましょう。まずは外側からです」
ひろしはそう言うと、手袋をはめた指先で、遥の太ももの内側をゆっくりと撫で上げた。
ゴムの冷たい感触が、素肌の上を這う。
「ひんっ……!」
たったそれだけの接触で、遥の身体は大きくビクついた。
拘束された両脚がガチャガチャと金属音を立てるが、決して逃れることはできない。

指先は、太ももからじわじわと上へと登り、やがて、未だかつて誰にも触れられたことのない秘部のすぐそばへと到達する。
「……ビクビクとよく反応しますね。痛みがあるというのは、この辺りですか?」

ひろしの指が、ふっくらとした蕾を、確かな圧をかけて撫でた。
「……あっ……! ぁぁっ……!」
未知の感覚。
痛みではなく、ぞわりとした電流のような強烈な痺れが、下腹部から背筋へと駆け抜ける。
「や……やめてくださいっ……そこは……っ」

「私は診察をしているだけですよ。あなたが痛いと言うから、原因を探っているんです。……それとも、こんな風に触られるのが、気持ちいいんですか?」

「ち、ちがいますっ……! 気持ちよくなんか……ひぁっ!」

ひろしの指先が、最も敏感な突起を意図的に弾く。
「あ……あっ……あぁっ……!」
未経験の身体にとって、それは強烈すぎる刺激だった。
脳が真っ白になり、目の前が明滅する。
自分でも信じられないほど、甘くだらしない声が漏れ出てしまった。

(……なんで……こんな声が……っ、私の声じゃないみたい……っ)

恐怖と羞恥でいっぱいのはずなのに、身体の奥底から湧き上がる未知の熱。
「素直な身体ですね。……ほら、もうこんなに濡れ始めている」

ひろしは意地悪く微笑むと、指先についた僅かな愛液を、遥の目の前で擦り合わせて見せた。
「ひっ……! 嘘……そんな……っ」
遥は絶望に顔を歪めた。
自分は恐怖で泣いているのに、下半身は別の生き物のように、この男の指に反応してしまっている。
純潔であるはずの自分が、こんな猥らな反応を示しているという事実が、何よりも恐ろしかった。

「言葉では否定しても、身体は正直ですね。……では、もう少し詳しく中を診てみましょうか」

ひろしはそう言うと、背後のワゴンから、カチャリと冷たい音を立てて金属製の器具を取り出した。
産婦人科特有の診察器具、クスコだった。
「あ……いや……それ、は……っ」
ただでさえ指で触れられるだけでパニックになりそうなのに、あんな金属の塊を入れられるなど、想像するだけで発狂しそうだった。

「大丈夫、力を抜いていれば痛くはありませんよ。……処女膜を傷つけないように、一番小さなサイズを選びましたからね」

ひろしは冷酷な笑みを浮かべながら、その器具を遥の入り口へと押し当てた。
「ひっ……! 冷たいっ……やだ、やめてぇっ……!」
冷やりとした金属の感触が、熱を持った粘膜に触れる。
力むと怪我をしますよ!
ひろしの低い一喝が飛び、遥はビクッとすくみ上がる。
その隙を突くように、冷たい器具が、ゆっくりと、しかし確実に、未知の領域へと押し込まれていく。

「あぁっ……! 痛いっ、痛いですっ……! 抜いてぇっ……!!」

遥は半狂乱になって叫んだ。
器具が入り口を押し広げ、処女の狭い道を無理やりこじ開けていく。
裂けるような痛みと、圧倒的な侵入感。
「……いい子だ。もう少しですよ……」

カチャッ、という鈍い音が響き、器具が内部で大きく開かれた。
「あぁぁっ……!!」
遥の口から、声にならない絶叫が漏れる。
自分の最も奥深く、誰にも見せたことのない柔らかな粘膜が、無慈悲に広げられ、冷たい空気と光に晒されている。
完全な敗北感と、絶対的な支配。

(……こわい……痛い……だれか……たすけて……っ)

限界を迎えた遥の瞳から、大粒の涙がぼろぼろとこぼれ落ちる。
しかし、ひろしはその涙に同情するどころか、さらに欲望を深めたように息を荒げた。
「素晴らしい……中はこんなにも鮮やかなピンク色だ。きつく締まっていて、まだ誰も受け入れたことがないのがよく分かる」
彼はペンライトを照らし、広げられた遥の奥深くを、舐め回すように視姦し続ける。

「……内部の粘膜も充血していますね。やはり、相当に敏感になっているようだ。……少し、直接指で確認してみましょう」

ひろしは器具を外すことなく、その隙間から、手袋を外した生々しい指を一本、ぬるりと挿し入れた。
「ひぎぃっ……!?」
金属の冷たさと、体温を持った指の熱。
その相反する感覚が同時に襲いかかり、遥の脳髄を強烈に揺さぶる。

「痛いですか? それとも……気持ちいいですか?」

ひろしの指が、内部のヒダをねっとりと撫で、敏感な部分をピンポイントで刺激する。
「あ……あっ……あぁぁっ……! だめっ、だめぇっ……!」
恐怖と痛みのはずなのに。
指が動くたびに、強烈な痺れが下半身から湧き上がり、全身を支配していく。
「身体は正直だ……ほら、こんなに愛液が溢れてきた。私の指を、あなたの奥深くが吸い付いて離そうとしない」

クチュッ、クチュッ、と。
静寂に包まれた診察室に、卑猥な水音が響き始める。
それは、遥自身の身体が生み出した、快楽の音だった。

「ちがうっ……ちがうのぉっ……! わたし、こんな……ああっ……!」

遥は必死に首を振るが、指の動きは止まらない。
むしろ、彼女の反応を楽しむかのように、速度と圧力を増していく。
未知の快感に翻弄され、処女の身体は抗う術を持たない。
診察台に縛り付けられたまま、遥はただ、老医師の指がもたらす絶望的な快楽の波に、無情にも溺れていくしかなかった……。

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