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ランニング中に夜の公園で処女を奪われる大学生(拒絶なのに快感がくる)

強姦


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狭いトイレの中で奪われる初体験 ― 逃げ場なき密室凌辱

  • 狭いトイレで男に追い詰められる遥
  • 強制的に初体験を奪われる絶望と屈辱
  • 身体が感じてしまう、矛盾した快感と拒絶

遥は壁にもたれ、足元にはずり下ろされた下着とランニングパンツ。
夜の湿った空気が、露わになった脚と秘所を冷やし、肌に鳥肌が立つ。
見知らぬ男は、遥の脚の間に膝をつき、飢えた野獣のように顔を埋めている。
男の舌が遥の膣口を這うたび、遥の全身がびくんと小さく跳ねた。

「やめて……やめて……お願い……」

遥の声は震え、涙でかすれていた。
喉の奥で言葉が詰まり、吸い込む空気さえ苦い。
両手で壁をつかみ、肩を竦める。
けれど男の手は太ももをしっかり押さえ、逃げることもできない。

舌の感触は、じゅるじゅるといやらしい音を立てて遥の秘所を貪り続ける。
膣口の柔らかな粘膜を舌先が丹念に撫で、
時に花弁を左右に広げ、内側を丁寧に掬いあげる
遥は必死に足に力を込め、きゅっと太ももを閉じようとする。
だが、男の腕がそれを許さない。

「……初めてなのに、こんなに感じてる。
お前、敏感なんだな。膣、ずっと舐めてやるからな……」

耳元に漏れる声が生ぬるく、唇が膣に触れるたび、身体の奥に震えが走る。
遥は頭を振り、泣きながら拒絶する。

「や、やだ……やめて……気持ち悪い……やだ……」

嗚咽まじりの小さな悲鳴が、トイレの中で吸い込まれていく。
だが男は遥の涙も悲鳴も気にも留めず、
膣に執拗に舌を這わせる

舌が膣口を押し開き、入り口の粘膜をじっくりと舐め続ける。
遥は自分の体の奥が、じんじんと痺れ、熱を帯びていくのを感じた。
信じたくなかった。
こんな恐ろしい、最悪な状況で――
身体だけが知らない感覚に支配されていく。


男の舌が膣口の奥へとゆっくり侵入し、
粘膜の内側を柔らかく撫で上げる。
遥は恐怖と羞恥、そして屈辱でいっぱいだった。
それなのに、舐められるたびに膣の奥がうずくように疼き、
そこからじわじわと、とろけるような熱が広がっていく。

「やだ……やだ、気持ち悪い……」

遥は必死に拒絶する。
けれど、涙目の視界の中で、
自分の膣が濡れていく感覚を確かに感じてしまう。

「……感じてきたな。
嫌がってるのに、身体は素直だ……ほら、もっと舐めてやる……」

男の舌は、遥の膣口の皺や膨らみをすみずみまで舐め上げ、
時には膣の穴にぐっと舌先を差し込む。
ジュルジュルという卑猥な音が、遥の耳にまとわりつき、
羞恥で顔が熱くなる。

遥の脚はぶるぶると震え、膝が力を失いそうになる。
だが、男の手がしっかりと支え、逃げ場を許さない。
どれだけ涙を流しても、どれだけ「やだ」と訴えても、
その舌は膣を探り、丁寧に味わい尽くす。


遥の心は、「やめて」「怖い」「気持ち悪い」で満ちていた。
それなのに、
男の舌が膣の奥深くをぐりぐりと押し広げるたび、
身体が勝手に熱くなり、膣の内側がきゅっと収縮する。

「やだ……やだ……助けて……」

涙は止まらない。
唇を噛みしめて耐えようとする。
しかし膣を舐め続けられる感触は、遥にとって未知の刺激で、
拒絶と快感が、まるで拮抗するように心と体を引き裂いた。

舌が敏感な褶曲をなぞり、膣口の奥へじんわりと入り込んでくる。
遥の膣は生まれて初めて味わう感覚に、
思わず小さく身体を震わせる。

「いや……いや、やだ……」

小さな声がまた溢れ、
そのたび男はさらに舌の動きを深く、ねっとりと変えていく。

「いい子だ。初めての膣、すごくいい……
拒絶しても、こうやって身体は素直になっていくんだ」

吐息混じりの声とともに、
男は遥の膣口を吸い上げ、舌で粘膜を執拗に愛撫する。
遥は恥辱で壊れそうになりながらも、
身体がじわじわと溶けていくような感覚に呑み込まれていく。


心は嫌だと叫んでいるのに、
身体だけが新しい快感を覚えさせられ、
涙で霞む視界の向こう、
自分の下腹部がじっとりと濡れ、熱くなっていく

「やだ……いや……助けて……」

遥の声はかすれ、もう力もなかった。
男の舌は、遥の膣に執拗にまとわりつき、
処女の膣を何度も何度も味わい尽くしていく

それは、遥の心と身体を完全に引き裂く、
逃れようもない初体験だった――

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