🔖 全ての物語の目次はこちら

産婦人科で淫らな診察を受け処女喪失(中出しされる。)

強姦
▶ 名前変換:入力フォームを開く




診察台で縛られた遥 ― 絶頂と背徳の果て

  • 診察台の上で身体を晒される遥
  • 逃げ場も拒む力もないまま快楽と痛みの狭間で喘ぐ
  • 妊娠への恐怖、そして絶頂の波
  • 男の射精と同時に溢れる精液
  • 背徳の中で“女”へと堕ちていく

診察台の上、痛みと涙に濡れた身体を、遥はひたすら縛られたまま晒し続けていた。

ひろしの肉棒が、膣の奥を何度も抉りあげる。
金属の足台に脚を大きく開かされ、ベルトで肩も手首も固定され、
遥には逃げ場も、拒む力も残されていない。

 

「――いいか、遥」

ひろしの声が、熱を帯びて響く。

「もし絶頂を我慢できなかったら、その時は中に出してやる
妊娠しても、全部お前の責任だ――
我慢できるか?」

その言葉が、まるで刃のように遥の心臓を貫いた。

 

妊娠の恐怖
声を出すまいと必死に耐えてきた遥に、
今度は「絶頂を我慢しろ」という、より残酷な命令が与えられる。

 

「だめ……だめ、絶対にだめ……」

遥は涙をこぼしながら、膣の奥でひろしの肉棒を拒絶しようとする。
けれど、身体はもう痛みの奥に隠された快感を知ってしまった。
男のピストンが奥まで突き上げるたび、
痺れるような甘い感覚が下腹部から脳髄へと這い上がっていく。

 

(いやだ、絶対に、絶頂なんてしたくない……
中に出されちゃう……妊娠しちゃう……)

それでも、肉体は正直だった。

 

ひろしは遥の膣が微かに蠢き、濡れそぼるのを見て、
ますます奥へ、深く、そして強く突き上げてくる。

「どうした? 身体はもう正直に反応してるぞ。
膣がきゅうきゅう締まってる――
本当はもう、感じて仕方ないんじゃないか?」

遥は首を激しく横に振る。
だが、男の腰が打ちつけられるたびに、
膣の奥が、知らず知らずのうちに気持ちよさを覚えていく。

 

(やだ……だめ……
いきそう……絶対にだめなのに……)

息が詰まり、喉が震える。
胸が上下し、全身が熱に包まれていく。

 

「我慢しろよ? 絶頂したら、そのまま奥で出してやるからな」

ひろしは意地悪に、
あえて敏感な部分を何度も擦りつける。

 

遥は歯を食いしばり、声を殺し、
ただひたすら絶頂の波をこらえ続ける。

けれど、
男の動きは止まらない。
奥の奥まで突き上げられ
膣壁が擦られるたびに、
甘い快感が痛みと背徳にまぎれて膨れ上がっていく。

 

「あっ……や、やだ、だめ……っ、いやぁ……っ!」

遥の唇が、自然に喘ぎを吐き出す。
もう限界だった。

 

身体はぶるぶると震え、
膣は自分の意志を離れてきつく締め付け
痛みと快楽が溶け合い、
足のつま先まで電流が走るような衝撃が駆け抜ける。

 

「だめ、だめっ、いく……いっちゃう……!」

涙と嗚咽が混じり、遥はついに絶頂の波に飲み込まれる。
肉体が熱く、高波のように押し寄せる快感が膣の奥から溢れ出す。

 


その瞬間―― ひろしが深く、力強く腰を打ちつける。

「よくやったな、遥。じゃあ、約束どおりだ――
全部、中に出してやる

 

遥の膣の奥、もっとも深い場所で、
男の肉棒が脈打ち、熱い液体がどくどくと流れ込んでくる。

「あ……あああっ……!」

遥の絶頂と、ひろしの射精が、
お互いを呑み込むように、同時に訪れる。

 

膣の奥が、男の精液で満たされていく感触
それは、痛みや背徳、恐怖をすべて一瞬で飲み込むほどの現実感だった。

遥は涙と汗にまみれた顔で、
ただ静かに、男のすべてを受け止めるしかなかった。

 

(だめ……本当に、中に出されてる……
これで、私……妊娠しちゃうかもしれない……
いや、いやなのに――でも、体はもう逆らえない……)

絶望と羞恥、背徳の果てに訪れた快感
すべてが遥の身体の奥底に、熱く、苦しく、甘く、刻み込まれていく

 

男の肉棒が抜かれ、
膣から精液がとろりと溢れ出す
涙が止まらない。
けれど、
遥の身体は確かに“女”として、すべてを受け入れてしまった。

 

白い診察室、冷たい診察台の上、
遥は絶頂射精
恥と悦び、背徳のすべてを飲み込みながら、
新しい自分へと堕ちていくのだった――

コメント