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肉棒

OL(オフィスレディー)

オフィスレディーが堕ちる夜―純愛か絶望か・・・(奥まで肉棒を刻まれて)vol.16

目次へ(オフィスレディーが堕ちる夜―純愛か絶望か・・・)この物語の1話目へ後ろから壊される夜、マンコの奥まで肉棒を刻まれて汗と愛液が混ざるベッドの上寿子は四つん這いのまま、膣口を指で開かされ警備員の太い肉棒に、後ろから何度も何度も突き込まれ...
OL(オフィスレディー)

オフィスレディーが堕ちる夜―純愛か絶望か・・・(一生懸命我慢するが、喉の奥で射精)vol.5

目次へ(オフィスレディーが堕ちる夜―純愛か絶望か・・・)この物語の1話目へコピー機の影で、寿子の喉奥に注がれる熱い奔流寿子の唇が離れたと思えば、またすぐにひろしの肉棒を貪欲に咥えこみ、舌で裏筋をなぞりながら、唾液をたっぷり絡めてしゃぶりつい...
OL(オフィスレディー)

オフィスレディーが堕ちる夜―純愛か絶望か・・・(フェラチオをする)vol.4

目次へ(オフィスレディーが堕ちる夜―純愛か絶望か・・・)この物語の1話目へコピー機の影で、寿子が欲望をむき出しにするとき寿子の小さな手は、ひろしの熱く硬くなった肉棒をスラックスの中でしっかりと包み込んでいた。ふたりの唇が何度も何度も重なり、...
OL(オフィスレディー)

オフィスレディーが堕ちる夜―純愛か絶望か・・・(課長の身体を振り向かせてキス、肉棒は触りつづける)vol.3

目次へ(オフィスレディーが堕ちる夜―純愛か絶望か・・・)この物語の1話目へコピー機の影で――寿子が見せる、渇望の口づけ 深夜のオフィス。 コピー機の鈍い明かりが、ふたりきりの秘密を照らしている。 どこまでも静寂で、外の世界はまるで存在しない...
操り

新入社員の処女喪失 上司に仕組まれた快楽支配 vol.3(危険日に騎乗位)完

この物語の目次へ  この物語の1話目へ【深淵の結合】危険日の騎乗と、処女の奥底を穿つ絶対服従の種子空調の低く唸るような音が、密閉された部屋の静寂をかえって際立たせ、遥の耳元にねっとりと絡みつく。ラブホテルの室内は、外界の喧騒を完全に遮断した...
操り

新入社員の処女喪失 上司に仕組まれた快楽支配 vol.3(危険日に後背位)完

この物語の目次へ  この物語の1話目へ【壊される聖域】背徳の四つん這いと、排卵日に刻まれる支配の種子ラブホテルの密室に漂う空気は、乾燥した冷房の風と、微かに混じる誰かの残り香によって、不自然なほど静まり返っていた。窓のない空間。壁に飾られた...
操り

新入社員の処女喪失 上司に仕組まれた快楽支配 vol.3(危険日に正常位)完

この物語の目次へ  この物語の1話目へ【背徳の排卵日】処女を穿つ呪縛の肉棒と、深淵に放たれた種子ラブホテルの室内は、外界の音を一切遮断した厚い壁に囲まれ、淀んだ静寂が支配していた。天井から降り注ぐ薄暗い琥珀色の照明が、ベッドに横たわる遥の肢...
操り

新入社員の処女喪失 上司に仕組まれた快楽支配 vol.3(シックスナインから口内射精)完

この物語の目次へ  この物語の1話目へ【背徳の六九】呪縛に濡れる秘肉と、喉奥を貫く白濁の刻ラブホテルの密室を支配するのは、外界の喧騒を無慈悲に遮断する防音壁と、絶え間なく吐き出される冷房の乾燥した唸り声だけだった。その無機質な空間で、唯一生...
操り

新入社員の処女喪失 上司に仕組まれた快楽支配 vol.2(フェラチオさせる)

この物語の目次へ  この物語の1話目へ【堕落の階梯】密室の奉仕と、崩れゆく気高き自尊心廊下の静寂を切り裂くように、電子錠が解除される無機質な音が響いた。一歩足を踏み入れたその部屋は、濃厚な媚薬の香りが染み付いたかのような、不自然な芳香に満ち...