肉棒

「肉棒」を含む、選択で結末が変わる分岐型官能小説の一覧です。『オフィスレディーが堕ちる夜』1シリーズ・全4話を収録。気になる物語は第1話から読めます。

このテーマのシリーズ(人気順・第1話から読む)

▼ このテーマの話一覧(第1話が先・結末の話は各シリーズの中で)

職場・OL

オフィスレディーが堕ちる夜:vol.16(奥まで肉棒を刻まれて)

カメラの冷酷なレンズが、遥のすべてを逃さず記録し続けている。最も知られたくない相手に動画を送るという脅迫によって、彼女は愛する人との未来を守るため、自ら両手で尻を広げ、醜悪な男の欲望を受け入れるという究極の屈辱を強いられていた。引き裂かれる...
職場・OL

オフィスレディーが堕ちる夜:vol.5(絶望の強制嚥下)

「あ……あぁ……っ、うぅっ……」深夜の密室。警備員の足音が完全に消え去ったオフィスで、遥は精液に塗れた床に四つん這いになり、ただ虚無の涙を流し続けていた。強要されたフェラチオの末に、喉の最奥に直接、大量の精液をぶちまけられたのだ。口の端から...
職場・OL

オフィスレディーが堕ちる夜:vol.4(絶望の強制フェラチオ)

深夜のオフィス。数メートル先の廊下を巡回する警備員の足音が、ゆっくりと遠ざかっていく。それと反比例するように、遥の心臓は破裂しそうなほど激しく警鐘を鳴らし続けていた。「んんっ……! あぁっ……!」下腹部に走る、引き裂かれるような鈍痛。ひろし...
職場・OL

オフィスレディーが堕ちる夜:vol.3(これ以上はダメだと拒絶する)

ひろしは遥の口を大きな手で塞いだまま、彼女の細い身体をオフィスの冷たい壁に押し付けた。そして、もう片方の手を遥のタイトスカートの裾へと、躊躇うことなく滑り込ませた。深夜のオフィスには、すぐそこを歩く警備員の靴音だけが響いている。「んんっ……...