挿入

「挿入」を含む、選択で結末が変わる分岐型官能小説の一覧です。『万引きの代償』『オフィスレディーが堕ちる夜』『禁断のやりほうだい』など4シリーズ・全17話を収録。気になる物語は第1話から読めます。

このテーマのシリーズ(人気順・第1話から読む)

▼ このテーマの話一覧(第1話が先・結末の話は各シリーズの中で)

家庭・兄妹

【デリヘル妹】小遣い欲しさの背徳の夜:vol.6(純潔の喪失)

デリヘルの仕事をしている妹に、金を払えば何でもさせられる。そう確信したひろしの目が、さらに暗く、残酷な光を帯びた。「……上に乗ってほしいって頼んだら、聞いてくれるか? 五万に増やしてやる」ひろしが額面を書き換えながら、ニヤリと口角を上げた。...
家庭・兄妹

【デリヘル妹】小遣い欲しさの背徳の夜:vol.6(強く動いていいよ)

「……あああっ……! 遥……っ、出る……っ!!」やがて、ひろしが絶叫と共に、全身を弓なりに反らせた。そして、遥の最奥の粘膜に自らの先端を強く押し付けたまま、避妊具の内部に限界を迎えた白濁の精液を大量に吐き出した。「……っ、あああっ……!!」...
犯罪・強制

【店長の脅迫】万引き一度の過ち:vol.34(制服のまま、正面から)

冬の午後、ショッピングモールの敷地の外れ。冷たい木枯らしが吹き抜けるなか、遥はただ呆然と立ち尽くしていた。木立が作る冷たい影の下で、たった数分前まで彼女は、自身の身体が完全にコントロールを失い、抗えない波に呑み込まれていく絶望を味わわされて...
犯罪・強制

【店長の脅迫】万引き一度の過ち:vol.35(自らの腰を揺らしながら堕ちていく)

狭く白い蛍光灯に無機質に照らされた、多目的トイレの個室。分厚い扉の向こう側には、休日のショッピングモールの平和な喧騒が広がっているはずなのに、この閉ざされた空間だけが、まるで社会から完全に隔離された地獄のように冷え切っていた。遥は、乱れきっ...
犯罪・強制

【店長の脅迫】万引き一度の過ち:vol.34(便座の上で揺れる官能の檻)

冷たい冬の風が吹き抜ける広場の片隅。遥は冬木立の影で、ただ静かに、絶望と羞恥に身を震わせながら立ち尽くしていた。何度も強制された絶頂の余韻で、膝の震えはまだ止まらない。涙は、乾く間もなく頬を伝い続けていた。そんな遥の耳元で、スマートフォンの...
職場・OL

オフィスレディーが堕ちる夜:vol.25(そのまま騎乗位)

口の中に強引に流し込まれた不浄な白濁液。その強烈な生臭さと吐き気を催すような熱が、遥の喉の奥から胃の腑へと落ちていく。顎から首筋にかけて垂れ流された精液を拭うことすら許されず、遥は全裸のまま、ただ小刻みに小刻みに震え続けていた。「よし、じゃ...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.4(アナルを指入れ)

強烈なスポットライトが少女の真っ白な柔肌を無慈悲に照らし出す、完全な静寂の世界。数千人の観客が熱狂のまま完全に固まっている大型ドームのステージ中央で、清純派アイドルの遥は、純白の下着すら膝下まで強引に脱がされ、四つん這いという極めて屈辱的な...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.9(巨大バイブを手渡す)

限界を超えた痛みのフラッシュによって白目を剥き、酸素を求めて金魚のように口をパクパクと痙攣させていた遥。自らの指で、自らの血塗れの秘部をズタズタに引き裂き続けるという究極の自慰行為を強制され、その凄惨な姿はスマートフォンの高画質カメラによっ...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.4(服の下まで暴かれる)

「いやぁぁっ! 抜いてっ! お願い、やめてぇっ!! 痛いぃぃっ!!」処女を強引に引き裂かれ、見知らぬ男の巨大な肉杭を根本まで打ち込まれた遥の絶叫が、昼下がりの裏路地にこだまする。今まで大切に守ってきた純潔が、一切の情愛もなく、暴力的な体積に...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.8(誘惑しろ)

静寂に包まれたスイートルームに、沙耶香の細い喉が卑猥な音を立てて男の白濁を飲み下す音が響いた。一流企業の女社長として、かつては高級なフレンチやワインしか通さなかった彼女の高貴な食道。そこを今、見知らぬ底辺男の生臭い精液が、粘り気を伴って胃の...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.4(裸の女社長)

「許すわけないだろう?これはまだ、ほんの挨拶代わりだ。これからお前のその生意気な体に、俺のモノを根元まで叩き込んで、本当の地獄を味合わせてやる」ひろしの凶悪な宣告に、沙耶香はただ震える首を横に振ることしかできなかった。全裸のまま埃っぽいベッ...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.3(止まった時間の愛撫)

ひろしは、少し離れた砂場の横で静止している遥の息子の姿をチラリと一瞥してから、再び目の前の獲物の横顔をじっと見つめた。母親としての優しさをたたえた頬、無防備に少しだけ開かれた唇。その清楚な顔立ちと、下半身をひけらかすように剥き出しにされてい...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.3(終わりなき愛撫の果て)

午後三時を過ぎたコンビニエンスストア。自動ドアも、冷蔵ケースの低い駆動音も、外を走る車のエンジン音すらも完全に途絶えた、絶対的な静寂の世界。冷たい蛍光灯の無機質な光だけが、レジカウンターの中で立ち尽くす少女の姿を白く照らし出していた。女子大...