▶ 名前変換:入力フォームを開く
【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.3(終わりなき愛撫の果て)
午後三時を過ぎたコンビニエンスストア。自動ドアも、冷蔵ケースの低い駆動音も、外を走る車のエンジン音すらも完全に途絶えた、絶対的な静寂の世界。冷たい蛍光灯の無機質な光だけが、レジカウンターの中で立ち尽くす少女の姿を白く照らし出していた。
女子大生の遥は、レジのボタンに指を伸ばした姿勢のまま、文字通り彫像のように硬直している。その無防備な肉体は今、ただ一人の侵入者であるひろしの手によって、完膚なきまでに弄ばれていた。指定の紺色のコンビニ制服は無残に前が開かれ、ワイシャツの奥からは純白のブラジャーが覗いている。そして下半身に至っては、スカートが腰までめくり上げられ、処女の証明である純白のショーツが両膝のあたりまで引きずり下ろされていた。普段は真面目に接客をしている彼女が、白昼堂々、最も恥ずかしい姿をさらけ出しているという圧倒的な背徳感が、ひろしの理性を少しずつ狂わせていく。
ひろしの太い指が、遥の淡い桜色の秘部の入り口を執拗になぞり続けている。まだ一度も男を受け入れたことのない狭い秘部は、本能的な防衛反応から固く閉ざされているが、ひろしの指先が内側の粘膜を強引に刺激するたびに、物理的な反射として微量の粘液を滲ませ始めていた。意識を持たない肉体が、未知の侵襲に対して生理的な潤滑機能だけを強制的に起動させられているのだ。
ひろしは下半身への愛撫を一旦止め、ゆっくりと立ち上がった。そして、遥の胸元を覆っている純白のブラジャーに両手をかける。ホックを外す手間すら惜しむように、カップの下から強引に布地をずり上げた。拘束から解放された二つの柔らかな乳房が、重力に従ってふわりと弾み出る。小ぶりではあるが、瑞々しい張りを持った美しい双丘だった。その頂には、まだ男の指に摘ままれたことのない、淡い桃色の乳輪と、小さく尖った乳頭が震えるように上を向いていた。
「……本当に、どこもかしこも未開発で美しい。日常の裏側で、こんな極上のオモチャが俺を待っていたとはな」
ひろしは両手で彼女の乳房を鷲掴みにした。無抵抗な肉が指の間で形を変え、沈み込んでいく。そのまま親指と人差し指で、硬くなりつつある乳頭を摘まみ、容赦なく捻り上げる。ひろしの指先の動きに合わせて、遥の胸全体が乱暴に揺さぶられるが、彼女の顔は相変わらず無表情のままだ。ただ、胸元への強い刺激に対する自律神経の反射か、彼女の白い肌には薄っすらと鳥肌が立ち始めていた。彼女の意識がどこか深い闇の底に沈んでいる間にも、肉体だけが着実に傷つけられ、男の欲情を受け入れる器へと作り変えられていく。
胸を十分に弄り倒した後、ひろしは再び遥の背後へと回り込んだ。そして、硬直している彼女の肩を押し、強引に前傾姿勢を取らせる。レジカウンターの台の上に上半身をうつ伏せにさせ、腰だけを高く突き出させた四つん這いの姿勢。それは、誇り高い女子大生がコンビニのバイト中に絶対に見せることのない、究極に無防備で屈辱的なポーズだった。めくり上がったスカートの下からは、無防備な白いヒップと、先ほどまで執拗に弄られていた赤黒く充血した秘部が丸見えになっている。
ひろしは自らのスラックスのジッパーを下ろし、既に限界まで膨張しきっていた赤黒い肉棒を取り出した。静止した冷たい空気の中で、彼自身の欲望の塊だけが異常な熱を放って脈打っている。ひろしは一歩踏み出し、遥の背後に密着した。
肉棒の先端を、まだ誰も侵入したことのない狭い処女の入り口にぴたりと押し当てる。そこには、圧倒的な拒絶の壁が存在していた。少女の純潔を守るための、物理的かつ生物学的な強固な壁。だが、ひろしにとってその壁は、自らの暴虐性を満たすための極上のスパイスでしかなかった。
「遥……お前の中、奥まで全部、俺がもらうぞ」
喉の奥に張りついた息を吐き、彼女は意識をつなぎ止めた。力任せに抗えばさらに危険になると分かっていても、心まで屈したわけではない。助かるために周囲を見て、次の一瞬へ備えようとした。
汗に濡れた肌へ室内の冷えた空気が触れ、彼女の肩が小さく震えた。時間だけが進んでいく感覚が焦りを強める。声を出せる隙があれば助けを求めようと、乾いた喉で短く息を整えた。
涙でぼやける視界を何度も瞬きで戻し、彼女は出口までの距離を確かめた。思うように身体が動かなくても、ここから離れたいという意思は途切れない。相手の注意が外れる一瞬を見逃すまいとした。
彼女は浅い呼吸を繰り返しながら、動かせる指先へわずかな力を集めた。恐怖で身体が強張っても、拒絶する意思まで失われたわけではない。周囲の物音を聞き分け、拘束が緩む瞬間を待とうとした。
ひろしは遥の腰骨を両手でガッチリと掴み、自らの腰をゆっくりと、しかし容赦のない力で前へと押し出した。肉棒の先端が、未成熟な粘膜の入り口を強引に押し広げ、処女膜の抵抗を物理的な力で突破していく。ひろしの視界には、無抵抗な処女肉が自らの太さに耐えきれずに裂け、そこから微かな鮮血が滲み出す生々しい光景が映し出されていた。それは、彼女の人生における「純潔」という概念が、暴力的に破壊された瞬間だった。
入り口の最もきつい部分を突破すると、肉棒はそのまま狭く熱い秘部の最奥へと向かって一気にねじ込まれていく。圧倒的な締め付け。男を受け入れる準備など全くできていない未開発の膣壁が、異物の侵入に対して全方位から強烈な圧力をかけてくる。冷え切ったコンビニの空気とは裏腹に、彼女の体内は焼け付くように熱かった。
ひろしは最奥まで肉棒を突き入れた状態のまま、荒い息を吐いた。遥の身体は、物理的な結合の衝撃で大きく揺さぶられたものの、顔の表情は依然として凍りついたままだ。だが、処女を散らされた激痛と、内臓を直接押し上げられるような強烈な異物感は、間違いなく彼女の脳髄へと伝達されているはずだ。時間が動き出した瞬間、彼女はこの説明のつかない激痛と股間からの出血に直面し、発狂寸前のパニックに陥ることになる。その想像が、ひろしのサディスティックな興奮をさらに加速させた。
「さて……ここからは、お前の身体に徹底的に俺の形を覚えさせてやる」
ひろしは掴んでいた腰骨を強く引き寄せながら、自らの腰を引き、そして再び根元まで叩き込むという往復運動を開始した。まだ十分な潤滑液が分泌されていない狭い産道の内側を、太い異物が強引に摩擦しながら出入りする。摩擦によって生じる熱と、肉の壁が無理やり押し広げられる痛々しい感覚。もし彼女に意識があったなら、あまりの激痛に喉を枯らして絶叫し、ひろしの腕から逃れようと必死で暴れ狂っていただろう。
だが、時間停止という絶対的な檻の中では、彼女のあらゆる抵抗は封じられている。どれほどの痛みが彼女の神経を焼き焦がそうとも、彼女はただひたすらに沈黙したまま、男の欲望の捌け口として己の最も神聖な部分を蹂躙され続けるしかないのだ。
肉棒が抜き差しされるたびに、彼女の細い身体は波打つように前後に揺さぶられる。ひろしは運動のペースを徐々に上げ、容赦のないピストンで処女肉を容赦なく叩き潰していく。彼女の内部からは、摩擦で削り取られた粘膜の熱と、微量に出血した血の匂いが混じり合い、獣のような生々しい芳香を漂わせていた。ひろしの理性を根こそぎ吹き飛ばすような、圧倒的な背徳の悦楽。
「もっとだ、もっと俺の力で壊れろ……! 二度と元の自分には戻れないように、お前の奥底まで俺の恐怖を刻み込んでやる……!」
静寂に包まれたコンビニエンスストアの片隅で、肉と肉が激しくぶつかり合う暴力的な音だけが響き続ける。遥の純潔は今、永遠に続くかのような時間停止の悪夢の中で、一人の男の狂気によって完膚なきまでにすり潰されようとしていた。
ここまで読んでくれてありがとう
選択を変えれば、結末は変わります。
別のルートを試すか、他の物語へ。



コメント