正常位

正常位で真正面から追い詰められる場面を含む分岐型官能小説の一覧。逃げ場なく視線を合わせられる圧を描いたR18ストーリー集です。

このテーマのシリーズ(人気順・第1話から読む)

▼ このテーマの話一覧(第1話が先・結末の話は各シリーズの中で)

家庭・兄妹

【兄妹凌辱】終わらない悪夢の記録:vol.4(純潔が奪われる瞬間)

深夜のリビングは、ねっとりとした絶望と、男から発せられる獣のような欲望の匂いで完全に支配されていた。カメラの無機質なレンズ越しに、まだ純潔そのものだった全裸の身体の隅々まで弄ばれ、撮影された遥は、極度の羞恥と恐怖で顔を背け、ただポロポロと涙...
家庭・兄妹

【兄妹凌辱】終わらない悪夢の記録:vol.5(いたっ……痛い……!)

狂気に満ちた夜はまだ深く、その静寂だけが、部屋の隅々にまで重くのしかかっていた。男の手が遥の太ももをさらに強く開かせ、舌は何度も何度も入口を這い、溢れる蜜を啜り上げる。遥は自分の濡れが、男の舌を伝って床に垂れていくのを感じながら、ただただ、...
家庭・兄妹

【兄妹凌辱】終わらない悪夢の記録:vol.5(正常位に沈む家族の境界線)

時刻はもう深夜を大きく回り、部屋を支配する狂気じみた静けさだけが、いっそう重く沈んでいった。男の手が遥の太ももをさらに強く開かせ、舌は何度も何度も入口を這い、溢れる蜜を啜り上げる。遥は自分の濡れが、男の舌を伝って床に垂れていくのを感じながら...
家庭・兄妹

【兄妹凌辱】終わらない悪夢の記録:vol.5(兄の手で記録される妹)

男が遥の太ももから手を離すと、先ほどまで続いていた刺激が途切れた。遥は床に横たわったまま、乱れた呼吸を整えることもできない。その短い静寂の中で、男は次の道具を探すようにバッグへ手を伸ばした。リビングの無機質な照明は変わらず、一糸まとわぬ全裸...
家庭・兄妹

【兄妹凌辱】終わらない悪夢の記録:vol.5(拒絶の中で兄妹が貫かれる)

夜はさらに深く淀み、リビングの大きな窓ガラスには、逃げ場のない絶望だけが黒々と張り付いていた。遥は自分の濡れが、男の汚らわしい舌を伝って冷たいフローリングの床に醜く垂れていくのを感じながら、ただただ、声を上げて涙を流し続けることしかできなか...
家庭・兄妹

【デリヘル妹】小遣い欲しさの背徳の夜:vol.7(快楽の底なし沼へ)

「……言えないのか? じゃあ、お尻だな。あそこなら、もっと痛い思いができるぞ」言うが早いか、ひろしは遥の身体を強引にうつ伏せにひっくり返し、彼女の柔らかい双丘を無骨な手でガバッと左右に押し広げた。そして、完全に剥き出しになった赤黒い肉棒の先...
家庭・兄妹

【デリヘル妹】小遣い欲しさの背徳の夜:vol.6(強く動いていいよ)

「……あああっ……! 遥……っ、出る……っ!!」やがて、ひろしが絶叫と共に、全身を弓なりに反らせた。そして、遥の最奥の粘膜に自らの先端を強く押し付けたまま、避妊具の内部に限界を迎えた白濁の精液を大量に吐き出した。「……っ、あああっ……!!」...
家庭・兄妹

【デリヘル妹】小遣い欲しさの背徳の夜:vol.4(背徳のはじまり正常位)

遥の目からこぼれ落ちる絶望の涙が乾かぬまま、ホテルの密室には再び、息が詰まるような不気味な静けさが戻っていた。口の中の奥深くにまで広がる、重々しい兄の生臭い痕跡。遥はベッドの上にうつむき、白いシーツを両手できつく、指の関節が白くなるほどに握...
職場・OL

オフィスレディーが堕ちる夜:vol.46(奥まで届く極上の交尾)

ひろしは、限界を超えた快感でトロンととろけた遥の火照った頬を両手で優しく包み込み、汗ばんだ額に熱いキスを落としながら、シックスナインの体勢からゆっくりと腰を下ろした。そして、ビショビショに濡れそぼった遥の最奥の入り口に、自らの熱く硬い肉棒の...
職場・OL

オフィスレディーが堕ちる夜:vol.20(続くピストン)

深夜の冷え切ったオフィス。ベッドの上で、遥は完全に無防備なM字開脚の姿勢をとらされ、その上から覆い被さるようにして、ひろしの巨大な影がどっしりとのし掛かっていた。スマートフォンの赤い録画ランプは、遥の絶望に歪む涙顔と、大きく広げられた両脚の...
職場・OL

オフィスレディーが堕ちる夜:vol.21(レンズ越しの恥辱)

口内が完全に彼のもので満たされ、喉の奥まで限界まで侵犯され尽くした余韻が、遥の身体を熱く疼かせていた。スマートフォンで生々しいフェラチオの様子を録画され続けたという極限の背徳感は、遥の脳髄を麻痺させ、それまで持っていた羞恥心や理性を完全に破...
職場・OL

オフィスレディーが堕ちる夜:vol.10(激しくピストン)

安っぽいビジネスホテルの密室。吐き気を催すようなタバコと芳香剤の臭いが入り混じる空間で、遥は全裸のままベッドに仰向けにされ、警備員の男に激しく蹂躙され続けていた。純愛を誓ったひろしのために、と自らに言い聞かせて選んだ正常位。しかし、それがど...
職場・OL

オフィスレディーが堕ちる夜:vol.9(正常位を選ばされる)

安っぽいビジネスホテルの密室。吐き気を催すようなタバコと芳香剤の臭いが染み付いた重苦しい空間で、遥は全裸のままベッドの端に小さくうずくまっていた。スマートフォンの赤い録画ランプが無機質な光を放ち、彼女の惨めな姿と逃げ場のない絶望を無慈悲に記...
催眠・精神支配

【妹への歪んだ執着】兄の狂気と催眠の罠:vol.10(正面から溶け合う夜)

深夜の密室。指先による執拗な愛撫で、生まれて初めての強烈なオーガズムを強制的に迎えさせられた遥は、ベッドの上でぐったりと横たわっていた。乱れた呼吸は一向に整う気配を見せず、シーツを握りしめる指先はまだ小刻みに震えている。完全にリミッターを外...
催眠・精神支配

【催眠アプリ】配達大学生、意識残したまま催眠服従:vol.4(正常位)

喉の奥を徹底的に犯されるような屈辱的な口奉仕がようやく終わった後も、遥は薄暗い玄関のタタキに両膝をついたまま、嗚咽とむせ返るような咳を何度も繰り返していた。口内には未だにひろしの放った生臭くて重たい体液の味がこびりつき、吐き気と生理的な嫌悪...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.9(アイドルを正常位)

深夜の地下駐車場に停められた大型ハイエース。完全に外部から遮断された密室空間は、汗と涙、そして生臭い精液と愛液の濃密な匂いがむせ返るほどに充満していた。薄暗いルームライトが、後部座席を狂気と絶望に満ちた淫らな舞台へと変えている。ここで、国民...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.8(撮影される正常位)

「よし、自慰行為の撮影はここまでだ。次は、俺が直接可愛がってやるからな」薄暗いラブホテルの一室。ひろしの下劣な宣告とともに、遥の脳髄を縛り付けていた『操り』の強制力がふっと解かれた。血と精液にまみれた自らの指で、自身のただれた膣口を抉り続け...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.9(正常位で貫かれる婦警)

薄暗い仮眠室の密室。業務用パソコンに取り付けられたUSBカメラの赤い録画ランプが、相変わらず無機質にゆっくりと点滅を繰り返している。そのレンズの前で、新米婦警の遥は、自らをレイプした男の凶根を操られるまま跨ぎ、狂ったような騎乗位で果てたばか...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.12(正面から支配)

汗と愛液、そして他人の精液でひどく乱れた状態に汚れたシーツの上。遥はうつ伏せたまま、ピクピクと全身を痙攣させ、過呼吸のように浅い呼吸を繰り返すことしかできなかった。最も妊娠しやすい『危険日』に、子宮の最奥までたっぷりと生の精液を注ぎ込まれて...
大学・サークル

【新歓の罠】サークル罰ゲーム:vol.8(体位くじで多香子が選ばれる)

前話で口での奉仕を強いられた遥と多香子は、床へ膝をついたまま息を乱していた。男たちは二人を休ませず、衣服を脱がせ、多香子を仰向けに押さえつけて脚を開かせる。挿入はまだ始まっていない。多香子は脚を閉じようとしながら、何度もやめてほしいと訴えた...