オフィスレディーが堕ちる夜:vol.20(続くピストン)

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オフィスレディーが堕ちる夜:vol.20(続くピストン)

深夜の冷え切ったオフィス。ベッドの上で、遥は完全に無防備なM字開脚の姿勢をとらされ、その上から覆い被さるようにして、ひろしの巨大な影がどっしりとのし掛かっていた。

スマートフォンの赤い録画ランプは、遥の絶望に歪む涙顔と、大きく広げられた両脚の間——処女膜を失ったばかりの未熟な産道に、熱く硬い肉棒が容赦なく深々と突き刺さっているその凄惨な光景を、たった1フレームの狂いもなく生配信し続けている。

嗚咽と涙。濡れた唇。額に張り付いた乱れ髪。そして、腹の底を強引にかき回されるたびに漏れ出る悲痛な声。そのすべてが、配信コメントの嵐と共に、画面の向こう側の見知らぬ何百人もの底辺男たちの欲望の餌食となっていた。

『ュゥッ! ッ……!』

ひろしは膝で遥の細い太ももをさらに乱暴に押し開き、より奥深く、自らの凶悪な熱をねじ込んでいく。

「ほら、脚をもっと大きく開け! 画面の向こうの視聴者様に、お前のその卑猥な入り口が貫かれてるのを全部見せつけるんだよ!」

ひろしの怒声が響くたび、遥の身体から抵抗する力が少しずつ抜け落ちていく。

「……やめて……もう、やだぁっ……」

細い悲鳴は、配信のマイクに吸い込まれ、ただのポルノの演出として消費されていくだけだ。

ひろしの分厚い手が遥の細い手首をベッドの上に強く押さえつけ、完全に身動きを封じた。

「ほら、ただ寝転がってるだけか? 腰を浮かせて、中をもっと締め付けてみろ! 自分から絡みついて、カメラの前で女顔を見せろ!」

遥は絶望のなか、ポロポロと涙を流し続けながら、男の暴力的な動きに合わせて、自らの腰をわずかに浮かせた。

産道の奥が、焼けるように痛む。

未熟な内壁が限界まで押し広げられ、凶悪な熱が奥深くまでめり込んでくるたびに、全身の筋肉がと無様にひくつく。

「……いたい……っ、やだ……っ。ぬいて……っ」

だがひろしは容赦なく腰を激しく打ちつけ、産道の最奥でごりごりと無慈悲に肉を擦り上げた。

『クチュッ……ッ……ゥッ!』

強制的に引き出された愛液と、生温かい汗が混ざり合う生々しい水音が、深夜のフロアに下品に響き渡る。

「おい、配信の奴らがお前のイキ顔を今か今かと待ってるぞ。感じてる声を、もっと大きく出せ!」

遥は首を横に振りながら、必死でその屈辱に耐えようとした。

「……いやっ……いやだ……っ、やめてぇっ……!」

涙がポロポロと頬を濡らし、シーツにシミを作っていく。

「ほら、自分で『もっと欲しいです』って言え! 中で感じてるフリをして、自分から腰を擦り寄せてみせろ!」

逆らうことなどできない。逆らえば、この動画が明日の朝には会社中の人間にばらまかれるのだ。

遥は血の気の引いた唇を震わせながら、完全に尊厳を破壊された言葉を絞り出した。

「……もっとっ……ほしい、です……っ」

自分の声が、まるで遠い異国の言葉のように、現実感なく耳に響いた。

配信コメントが画面を埋め尽くす。

「『締め付け最高』『泣き顔もっと見せろ』『奥まで全部見せて』……ははっ、大盛況だぞ」

ひろしは産道の奥をさらに強く突き上げると、遥の細い両脚を自らの肩の上に乱暴に担ぎ上げ、限界まで深く打ち込んだ。

……!

「……んっ!? ぁあっ……だめぇっ、いたいぃっ……!」

身体がベッドに深く沈み込む。太ももが股関節から引き裂かれるほど無防備に広げられ、シーツを握る遥の手が限界まで白くこわばった。

産道の最奥、子宮口の繊細な部分が激しく痙攣し、全身が冷や汗でぐっしょりと濡れそぼっていく。

(……かちょう……たすけて……っ。こんなの……うそだ……っ)

「ほら、片手を自分の下腹部に置いて、配信のみんなに見せてやれ! お腹の奥の奥まで俺の熱く硬い肉棒が突き刺さってるのを、ちゃんと実況してアピールしろ!」

遥は涙で滲む視界のまま、震える手を自らの下腹部へと這わせた。外からでもはっきりと分かるほど、硬く、凶悪な肉の塊が、薄い皮膚の下を蠢いているのが手のひらに伝わってくる。

「……おなかの、おくの、おく……まで……っ、はいってきて……ます……っ」

その事実を言葉にするだけで、全身の血が逆流するほどの屈辱だった。

ひろしの空いた手が、遥の胸元を乱暴に鷲掴みにした。ブラジャー越しに未熟な乳首を強くつねり上げながら、ベッドに全体重をかけて押し潰してくる。

「声をもっと大きく出せ! 完全に犯されてるその女顔を、配信にしっかり晒せ!」

「……んっ……あぁ……っ、ぁぁぁ……っ!」

唇から漏れ出る声は、涙まじりの悲痛な喘ぎ声へと変わり、生配信の向こう側の見知らぬ男たちをさらに熱狂させていく。

配信コメントが止まらない。

「『奥までドンドン入れてやれ』『乳首もっと強くつまめ』『泣き顔最高』……お前、完全にポルノ女優扱いだな」

ひろしは遥の身体を完全に物言わぬ人形のように扱いながら、ベッドの上で腰を深く、そして激しく何度も突き込んだ。

『! ッ! ! !』

「中、に濡れてきたな。今日は危険日なんだろ? 一番奥の柔らかいところ、たっぷり味わってやるよ」

「……やだぁっ……いやだ……っ」

産道の奥が熱く痙攣し、身体の芯から今まで感じたことのないような強烈な痺れが走り始める。恐怖と痛みの果てに、強制的な粘膜の摩擦が不快な熱感を生み出していた。

「もっとだ、もっと声を出せ。配信のためだぞ」

「……んっ……あっ……くぅっ……!」

産道内は汗と愛液と熱く硬い肉棒で満たされ、痛みと絶望のなかに、抗いようのない快感の波がジワジワと忍び寄ってくる。

ひろしはカメラの位置を微調整し、遥の泣き顔、乳首を弄り回す手元、そして産道口が激しく貫かれる最も卑猥な光景を、あらゆる角度から切り取っていく。

「腰をもっと揺らせ。カメラに向かって、もっと奥に欲しがってみせろ!」

遥は、もう抵抗する気力すら完全に尽き果て、男の暴力的な動きに合わせて、ただ本能のままに腰を揺らし始めた。

「……ほしい……っ、もっと……おく、まで……きて……っ」

涙の奥で、身体はいやおうなく反応し、下腹部の奥底がに熱く溶け出していく。

「配信見てる奴らに向かってお願いしろ。『もっと見てください』って懇願しろ!」

「……もっと……みてください……っ。わたしの、ぜんぶ……っ」

配信コメントがさらに加速する。

「『めちゃくちゃいい女』『膣が締まりそう』『もう中で出してやれ』……ははっ、みんなお前の中に出してほしがってるぞ」

ひろしは満足そうに腰を激しく前後させ続け、遥の未熟な産道を何度も何度も容赦なく押し広げた。

冷や汗が額を伝い落ち、愛液がシーツに大きなシミを作っていく。

「手があいてるだろ。クリも自分で触れ。指で強く擦りながら、それを配信に見せろ!」

遥は震える指先で自らの豆粒をなぞり、男の暴力的な熱と極限の羞恥、そして完全なる絶望のすべてを、生配信のカメラに向かって晒し続けた。

「声も、もっといやらしく出せ! イキそうになったら、ちゃんと可愛く『イキそうです』って言え!」

涙まじりの、完全に壊れ果てた声が響く。

「……イきそう……です……っ。もう……だめぇっ、こわれちゃう……っ!」

産道の最奥で男の肉が大きくうねり、絶望のなか、遥は自分の精神が、もう二度と元には戻らないところまで完全に壊れていくのを感じていた。

終わりのない地獄の夜。

配信カメラの赤い録画ランプが、遥の涙と悲痛な喘ぎ声、そして最愛の人を裏切って完全に汚されていくその姿を、いつまでもいつまでも容赦なく映し続けていた。

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