NTR

「NTR」を含む、選択で結末が変わる分岐型官能小説の一覧です。『終わらない悪夢の記録』など2シリーズ・全27話を収録。気になる物語は第1話から読めます。

このテーマのシリーズ(人気順・第1話から読む)

▼ このテーマの話一覧(第1話が先・結末の話は各シリーズの中で)

二次創作

とある科学の超電磁砲:御坂美琴への密室指導-奪われる処女:vol.1(指導の始まり)

※この物語の御坂美琴は、数年後に大学生になった姿です。舞台の常盤台も大学として描いています。七月の、第七学区。常盤台の下校時刻を告げるチャイムの音が、木々の間から降り注ぐ激しい蝉時雨に溶け、そしてかき消されていく。アスファルトから立ち上る陽...
家庭・兄妹

【兄妹凌辱】終わらない悪夢の記録:vol.5(後ろから)

冷たいフローリングの感触が、汗と涙で濡れた遥の純白の背中に痛いほど伝わってくる。そこに、暴漢の巨大で汚い手が、容赦なく、そして下劣に伸びてきた。手首も足首も背後に回されて太いロープでしっかりと縛られたまま、完全に自由を奪われた状態で、男は遥...
二次創作

【END】気付かず射精――目覚めた時、既に全てが終わっていた少女

彼女の固く閉じたまぶたの痙攣は、微かに二度続いた。だが、三度目は来なかった。薬効の深い底に、かろうじて揺れた意識の輪郭がまたドロリと沈み込んでいった。破瓜の激痛も、未熟な粘膜を乱暴に擦り上げる暴力的な律動も、それらが必死に押し上げようとした...
二次創作

【END】途中目覚め――動画を突きつけられ涙のレイプが完了する

漆黒の視界が、ぐらりと大きく揺れ、斑に光を取り戻し始めた。蛍光灯の無機質な白い光。古びた天井の隅のシミ。それが、まず重い瞼の裏にじわりと届いた。(……なに、これ……なに、私、どうしたの、どこ……)美琴の朦朧とした脳は、まずその初歩的な疑問だ...
二次創作

【眠姦・破瓜】無抵抗の粘膜を、静かに押し開く楔

冷たいスチールの事務机の上に横たわる全裸の少女の股間で、絶対的な破滅への秒針が静かに音を立てていた。坂口のどす黒く充血した陰茎の凶悪な先端が、美琴の純潔な花唇の、彼女自身の無意識の愛液と男の不潔な唾液で卑猥に湿り切った合わせ目に、ピタリと、...
二次創作

【眠姦・愛撫】無防備な粘膜を、指と舌で開かれる少女

学園都市第七学区の旧校舎。放課後の不気味な静寂に包まれた進路指導室の中で、異常な光景が展開されていた。室内の中心に置かれた冷たいスチールの事務机。その無機質な天板の上に、一人の少女が全裸で仰向けに寝かされている。学園都市第三位、超電磁砲とい...
二次創作

とある科学の超電磁砲:御坂美琴への密室指導-奪われる処女:vol.2(睡眠薬を飲まされる)

「単位の件ですが……私、あなたの言うことは一切聞きません。正規の手続きで教員審議会にかけてください」進路指導室の扉を閉めるなり、美琴は両手の拳をきつく握りしめ、震える声でそう言い放った。一度だけと自ら頭を下げて奉仕する道。命令に黙って従う道...
二次創作

とある科学の超電磁砲:御坂美琴への密室指導-奪われる処女:vol.5(無理やりフェラ)

「そこまでだ、御坂。いい加減、焦らされるのも限界だろう?」進路指導室の冷たい机の上で、自らの指がもたらす快楽の波に呑み込まれかけていた美琴の腕を、坂口の太い手がガシッと乱暴に掴んだ。強制的に指を止められ、美琴の身体はビクンと大きく跳ねた。「...
二次創作

とある科学の超電磁砲:御坂美琴への密室指導-奪われる処女:vol.4(オナニーの命令)

「そのまま、机の上に仰向けに寝ろ、御坂。俺の目の前で、自分がどう発情しているか、その身体で証明してみせろ」進路指導室の冷たい空気が、全裸となった美琴の肌を無遠慮に舐め回す。ニーソックス一枚を残してすべての衣服を剥ぎ取られた彼女に、坂口の無慈...
二次創作

とある科学の超電磁砲:御坂美琴への密室指導-奪われる処女:vol.3(服を脱いでいく)

「どうした? 服の上から少し撫でられただけで、もう限界か?」背後から肩を掴んでいた坂口の手が離れる。だが、机に上半身を突っ伏したまま荒い息を吐く美琴には、頭の上から降ってくるその野卑な嘲笑に反発するだけの理性が、もうほとんど残されていなかっ...
二次創作

とある科学の超電磁砲:御坂美琴への密室指導-奪われる処女:vol.2(命令に従う)

密室となった進路指導室。目の前に置かれた怪しげな濁った色のティーカップ。逃げ場はない。分厚い防音扉はスマートロックで施錠され、窓のブラインドは完全に下ろされている。そして何より、自慢の電撃は、自らの立場と未来、そしてあの「秘密」を守るために...
二次創作

【END】後背位・連続二回戦、獣の姿勢で砕かれる契約

(……抜いて……お願いだから抜いて、抜いて、早く抜いてよぉっ……もう、無理っ……)美琴の、冷たい机の板の木の表面に押し付けられた頬の下に、大粒の絶望の涙がとめどなく落ち続けていた。彼女の視界には、坂口のどす黒い愉悦の顔は無い。だが、彼女の無...
二次創作

【後背位】顔を隠して差し出す獣の姿勢、机に伏して散らされる純潔

(……顔、隠したい……この最低な男の顔、見たくない……この人に、私が犯される顔、絶対に見られたくない……っ)美琴の、とめどなく溢れる涙でぐにゃぐにゃに滲んだ視界に、坂口のどす黒い愉悦に満ちた余裕の顔がまだ映っていた。三択の中で、彼女が選んだ...
二次創作

【END】騎乗位・連続二回戦、跨ったまま砕かれる契約

(……抜いて……抜いて、早く抜いて、抜いてよぉっ……もう、無理っ……)美琴の、とめどなく溢れる涙でぐにゃぐにゃに滲んだ視界の下に、坂口のどす黒い愉悦に満ちた余裕の顔がまだあった。彼の巨大なそれは、彼女の下腹の内側、未熟な処女を引き裂いたばか...
二次創作

【騎乗位】自分の重みで沈める破瓜、見下ろす形で散らされる純潔

(……自分で、跨る……自分の、重みで……私の意志で、この薄汚い男を、飲み込む……っ)美琴の、とめどなく溢れる涙でぐにゃぐにゃに滲んだ視界に、坂口のどす黒い愉悦に満ちた余裕の顔がまだ映っていた。三択の中で、彼女が選んだのは、目を合わせる正常位...
二次創作

【END】正常位・連続二回戦、一度の意味を書き換える腰

(……抜いて……お願いだから抜いて、抜いて、抜いてよぉっ……)美琴の、とめどなく溢れる涙でぐにゃぐにゃに滲んだ視界に、坂口のどす黒い愉悦に満ちた余裕の顔がまだ重くのしかかるように映っていた。彼の巨大なそれは、彼女の下腹の内側、未熟な処女を引...
二次創作

【正常位】目を合わせて散らされる純潔、机の上の御坂美琴

(……顔、隠したい……隠したい……でも、隠しても、この人は絶対、私の身体を諦めない……っ)美琴の、涙でぐしゃぐしゃに滲んだ視界に、坂口の歪んだ笑顔がゆらゆらと映っていた。三択のどれを選んでも、彼女の処女はこの教員の薄汚いモノによって無残に引...
二次創作

【執拗な舌】生まれて初めての屈辱、震える膝で選ばされる体位

生温かい、唾液でべったりと湿った男の不潔な舌の先端が、二度目の軌跡を、彼女の花唇の根元から先端へと、極めてゆっくりと這い上げた。「あっ……ひっ……!」美琴の口から、自分の意思とは全く無関係の、細く震えた呼気が漏れた。彼女は慌ててその音を自分...
二次創作

【本番選択】机の上で開かれる膝。痛みを回避するための屈辱的服従

「……どうした、御坂。早く選べよ。口か、それとも下か。……まあ、下ならおとなしく股を開いていれば、五分で終わらせてやる。俺も忙しいんでな」進路指導室の密室で、坂口の低く脅迫的な声が響いた。その言葉は、極限のパニックに陥っていた少女の脳に、悪...
二次創作

【喉を犯される】命令の律動、逃げ場のない粘膜の奥へ

(……自分で、なんて……無理……絶対に無理……もう、身体が……動かない……)美琴の震える睫毛が、薄汚い笑みを浮かべる坂口の顔を、とめどなく溢れる涙でぐにゃぐにゃに滲ませて映した。彼女は自分で動かさないと明確な意志で選んだのではなかった。ただ...