とある科学の超電磁砲:御坂美琴への密室指導-奪われる処女:vol.5(無理やりフェラ)

二次創作

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とある科学の超電磁砲:御坂美琴への密室指導-奪われる処女:vol.5(無理やりフェラ)

「そこまでだ、御坂。いい加減、焦らされるのも限界だろう?」

進路指導室の冷たい机の上で、自らの指がもたらす快楽の波に呑み込まれかけていた美琴の腕を、坂口の太い手がガシッと乱暴に掴んだ。
強制的に指を止められ、美琴の身体はビクンと大きく跳ねた。

「ああっ……! な、なんで……もっと……っ」

媚薬によって極限の百倍まで感度を引き上げられた彼女の身体は、完全に発情しきっていた。
未熟な胸を激しく上下させ、焦点の定まらないトロンと白濁した瞳で坂口を見上げる。その表情には、学園都市第三位としての誇りも、大学生らしい純真さも微塵も残っていない。ただ、途切れてしまった快感の続きを狂おしいほどに求める、あられもない雌の顔があった。

「起き上がれ。そして机の端に腰掛けろ」

坂口の野卑な命令に従い、美琴はフラフラと上体を起こした。
自らの分泌した愛液で透明な水溜まりができていた机の冷たい板から、彼女の白い肌がねちゃりと卑猥な音を立てて離れる。
机の端に腰掛けると、大きく開かされた彼女の両膝の間に、坂口がゆっくりと入り込んできた。

「お前が自分の指でぐちゃぐちゃに濡らしたその身体に、本物の男の味を教えてやる」

坂口は、自分のズボンのファスナーを無造作に引き下げた。
そこから剥き出された醜悪な大人の肉棒が、机の端に座らされた彼女の顔の真正面で、ドクドクと脈打って凶悪に反り返った。
青緑の血管のグロテスクな隆起。先端から滲み出す透明な先走り液の光る雫。
大人の男の饐えた汗と、皮膚の脂の強烈で暴力的な匂いが、彼女の鼻の粘膜をダイレクトに蹂躙する。

本来なら、吐き気を催すほどの悪臭と生理的嫌悪感。
だが、悪魔のような媚薬は、彼女の脳の処理回路を完全に書き換えてしまっていた。
その強烈な男の匂いすらもが、彼女の中のドロドロに溶けた本能を刺激し、下腹部の奥底からさらなる強烈な疼きを引き出してしまう。

(……くさい……なのに……どうして……身体の奥が、熱く……っ)

「口を開けて、舌を出せ、御坂」

坂口のサディスティックな声。
美琴の震える下顎が、薬に支配された本能に従うように、ゆっくりと開いた。
血の気の引いた唇の間から、赤い、唾液で湿った無防備な舌の先端が、大人の男の股間に向かって惨めに突き出される。

「そのまま、根元から先端に向かって、舐め上げろ。ゆっくりでいいぞ」

美琴の震える舌の先端が、坂口のそれの根元の位置の、ドクドクと脈打つ赤黒い皮膚に初めて、恐る恐る触れた。
生温かい。大人の男の心臓の異常な拍動が、皮膚越しに直接、彼女の繊細な舌先に脈として伝わってくる。
饐えた汗の塩辛い味と、男の不潔な体臭が、舌の先の味蕾を直撃した。

「……んっ……ぁ、ああっ……!」

舌先が触れた瞬間、美琴の全身に強烈な痺れが走り抜けた。
本来であれば嫌悪感しか抱かないはずのその味が、媚薬によって過敏になった舌の粘膜を通じて、信じられないほどの鋭い快楽の電気信号となって脳髄を焼き切ったのだ。
彼女の大きく開かれた両膝が、反射的にビクンと痙攣し、机の端で下腹部をヒクヒクと震わせる。

「いい舌使いだ。そのまま、先端を口の中に入れろ。歯は絶対に当てるなよ。頬の内側の粘膜で、しっかり包み込め」

追撃の命令。
快感に完全に屈服した美琴は、言われるがままに震える下顎を限界まで大きく開いた。
開いた小さな口の中に、坂口のそれの先端の硬い丸みが、静かに、そして暴力的に押し入ってくる。上下の震える唇で、それを無理やり包み込まされた。
先走り液のドロリとした湿った粘液が、彼女の舌の上に直接落ちる。
苦い。饐えた、鉄錆のようなひどい味。だが、それすらもが今の彼女にとっては至高の媚薬のように感じられ、頬の内側のデリケートな粘膜が、無意識のうちにその太い異物をチュウチュウと吸い上げようと勝手に収縮し始めた。

「頭を前後に動かせ。ゆっくり、根元に向かって、口腔の奥深くまで迎え入れろ」

坂口の命令に従い、美琴は涙を流しながら、自ら頭を前後に動かし始めた。
坂口の太い異物が、彼女の口腔の奥へ静かに、そして無慈悲に出し入れされる。
一往復。二往復。
彼女の小さな下顎の付け根の関節が、限界まで開かれるたびにジン、と鈍い痺れの鳴りを立てる。
頭の律動に合わせて、彼女の発育途中の乳房の白い丸みがブルンブルンと静かに揺れる。

(……あつくて……おくが、こすれて……もっと……直接……っ)

美琴の瞳からボロボロと溢れ落ちる涙は、もはや恐怖や絶望によるものではなかった。
ただただ、口腔内を蹂躙される圧倒的な快楽と、未だ満たされない下半身の強烈な疼きによる、完全な快楽の涙だった。
指先の電磁波など、もはや完全に忘却の彼方に消え去っている。彼女のすべての神経は、口の中で蠢く男のモノの感触だけに集中させられていた。
媚薬によって極度に敏感になった彼女の舌は、男の放つ強烈な体臭すらも極上のご馳走のように錯覚し、無意識のうちにその醜悪な形状を隅々まで味わい尽くそうと、卑猥に絡みつき始めていた。

やがて、坂口の呼吸が少しずつ変わり始めた。深く、荒く。
彼の片手が、彼女の汗と涙に濡れた栗色の髪の後頭部の位置に静かに、そして力強く置かれる。

「そのまま動くな、御坂。喉を、大きく開けろ」

欲望で掠れた低い命令の直後、彼の手が、美琴の後頭部を強引に前へ力強く押し込んだ。
坂口の太く硬いそれが、彼女の口腔のさらに奥へ暴力的に突き進む。舌の根元を無慈悲に押し潰し、喉の手前の嘔吐反射帯を通り越し、彼女の細い喉の奥の最もデリケートな粘膜に、異物の先端がドスッと直接押し当てられた。

「オグッ……!! ッェ……!!」

強烈な嘔吐反射が美琴の全身をビクンと激しく痙攣させた。
だが、次の瞬間、坂口の大量の白濁液が、彼女の細い喉の奥の粘膜に、ビュッと勢いよく直接叩きつけられた。
生温かく、異常に粘度が高い。男の不潔な精液が、彼女の食道の入り口にドロドロと暴力的に流し込まれていく。
それと同時に、喉の粘膜を直接焼くような強烈な射精の熱が、媚薬で狂った彼女の脳に最後の一撃を与えた。

「ンクッ……あぁああああんっ!!」

喉の奥に精液を叩きつけられながら、美琴の身体は机の上でビチビチと跳ね回り、ついに自らの下半身にも強烈な絶頂の波を迎えてしまった。
大量の愛液を机の上にぶち撒けながら、彼女は白目を剥き、だらしなく口の端から涎と精液を垂れ流して痙攣し続ける。

「零すなよ、御坂。一滴残らず、全部飲み込め。命令だ」

快感の余韻で震える美琴は、その生温かい汚濁を無理やり飲み下した。
細い喉が、ごくり、と惨めに鳴る。饐えた、ドロドロとした粘度の高いそれが、彼女の食道をゆっくりと胃に向かって下っていく。
飲み下し終わって、坂口がゆっくりと彼女の口から萎えかけのそれを引き抜いた。
美琴の綺麗な唇の周りは、彼女自身の涎と、飲み切れなかった白濁の白い雫で、ひどく卑猥にテカテカと光っていた。

「上出来だ。お前の口も、なかなかの名器じゃないか」

坂口の嘲笑。美琴はただ、完全に雄の力に屈服し、快楽に堕ちた虚ろな瞳で宙を見つめていることしかできなかった。

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