膣内射精

「膣内射精」を含む、選択で結末が変わる分岐型官能小説の一覧です。『万引きの代償』『妹を操り、性の奉仕をさせる兄の支配』『終わらない悪夢の記録』など5シリーズ・全8話を収録。気になる物語は第1話から読めます。

このテーマのシリーズ(人気順・第1話から読む)

▼ このテーマの話一覧(第1話が先・結末の話は各シリーズの中で)

犯罪・強制

【店長の脅迫】万引き一度の過ち:vol.9(一回も二回も同じ――下から貫かれる屈辱の夜)

深夜のコンビニ事務所は、外の世界では未明の気配を帯び始めていた。だが、密室に閉じ込められた遥にとって、この地獄のような夜はまだ終わらない。いや、店長であるひろしの欲望が尽きない限り、終わることなど許されない夜だった。遥の小さな身体は、先ほど...
犯罪・強制

【店長の脅迫】万引き一度の過ち:vol.12(絶望の奥へ――中に注がれる熱)

遥の視界は、ゆっくりと暗く狭まっていった。音も、匂いも、痛みさえも、薄い膜の向こうへ遠ざかり、ただ床の冷たさだけが、確かな輪郭を持っている。腹の奥深くを激しく、何度も、そして容赦なく突き上げられるたび、粘り気のある水音と、肉が重くぶつかり合...
職場・OL

オフィスレディーが堕ちる夜:vol.48(愛に満ちた淫らな舌先)

甘い静寂が、どれほど続いただろう。ひろしは遥の髪を撫でながら、肌に頬を埋めていた。しかし身体の奥に残る熱は、そのまま収まることを許さなかった。やがてひろしがゆっくりと身体を起こし、もう一度だけ、と囁いた。遥は迷うより先に、腰を抱え上げる彼の...
催眠・精神支配

【妹への歪んだ執着】兄の狂気と催眠の罠:vol.11(お風呂で中出ししたけど、また中出し 危険日を告白)

薄暗い間接照明だけが部屋をぼんやりと照らし出し、乱れたベッドの上には、汗と交じり合った重く淫靡な空気が、逃げ場のない密室の底に澱むように漂い続けていた。遥は、すでに一線を越え、幾度となく蹂躙されてしまった自分の惨めな身体を、もはや現実の出来...