🔖 全ての物語の目次はこちら

万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に(絶望の奥へ――中に注がれる熱)vol.12

万引き
▶ 名前変換:入力フォームを開く




絶望の奥へ――中に注がれる熱、壊れていく夜

 
肉棒が遥の膣奥を激しく、何度も、深く突き上げるたび、
じゅぷっ、ぱん、ぱん――
ぐちゅ、ぐちゅ……

肉と肉が擦れ、粘液が溢れる生々しい音が、密室を濃厚に満たしていく。

 
四つん這いのまま、遥の膣は、根元までひろしの肉棒を飲み込まされ、
腰は男の手で逃げられないほど強く引き寄せられていた

 
涙と嗚咽、汗と粘液、全てが床に落ちる。
遥は涙に濡れた顔で、必死に頭を振る

 
「やだ、やだ……中に出さないで……お願い……
お願いだから……、外に、出して……!
妊娠しちゃう、やだ、いやだ……!」

 
ひろしは、遥の腰をがっちり抱き締め、
膣奥まで肉棒を突き刺したまま、ぐりぐりと回す

 
「そんなに中が欲しいのか?
こんなに膣が俺を締め付けてるぞ。
女の身体は、男の精液でいっぱいに満たされるためにあるんだよ」

 
遥は絶望に満ちた顔で、床に爪を立て、
身体全体を震わせて泣き叫ぶ

 
「ちがう、ちがう、やだ、だめ、中はだめ、
お願い、出して……お願い、お願いだから……!」

 
だが、ひろしの腰の動きはますます激しく、乱暴に

 
バチュン!バチュン!
奥に打ち込まれるたび、膣口が引き裂かれそうに広がり、
膣壁が熱く焼ける

 
遥の膣内は痛みと恐怖と絶望の熱に溺れ、
粘液がどろどろと溢れて床に垂れ落ちていく

 
ひろしは、遥の背中に覆いかぶさり、
「全部、中にぶちまけてやる。
今日は排卵日だろうが何だろうが、
精液でお前の子宮を満たしてやるよ」
と、嗜虐の笑みを耳元で囁く。

 
「やだ、やだ、ほんとに、壊れる、
妊娠しちゃう、やだ、やだ、お願い、外に出してぇ……」
涙と鼻水でぐしゃぐしゃの顔、
かすれた声で訴え続けるが、
ひろしの動きは止まらない。

 
膣奥に根元まで肉棒が突き刺さり、
内壁が何度も押し上げられ、
生々しい摩擦が焼き付く

 
「もう我慢できねぇ。
膣の奥で、全部味あわせてやるからな」
ひろしは腰をぐっと押し込め、
根元まで押しつぶすように深く突き上げる

 
「やだ、やだ、中はやだ、いやぁ、やめて、やめて――!」

 
その瞬間――
ひろしの肉棒が、遥の子宮口を思い切り押し上げたまま、
ビクッ、ビクッと脈打つ

 
どろどろと熱い精液が、膣奥の奥、子宮に向かって一気に噴き出される

 
「やっ、いや、いや、いやぁぁぁ――!」
遥は絶望の絶叫とともに、
膣内に広がる熱に全身が跳ね上がる

 
どくっ、どくっ……
膣の奥が熱でいっぱいに満たされていく

 
膣壁が、押し込まれた精液で押し広げられ、
身体の奥にどろりと溜まっていく感覚

 
「全部、中に出してやったぞ。
これで、妊娠しても仕方ねえな。
お前の膣は、俺の精液でいっぱいになったんだ」

 
ひろしの腰がじわじわと押し付けられ、
残った精液が膣内にすべて搾り出される

 
遥は、呆然とした顔で、
涙と鼻水を垂らし、
口を開けて喘ぎ、
全身を小刻みに震わせていた

 
「やだ、やだ、中はやだ……
いやぁぁぁぁ……」

 
精液は膣奥から、さらに奥の子宮口へとどくどく注ぎ込まれる

 
膣内はどろどろの熱と異物感で溢れ、
遥は壊れたように身体を小刻みに震わせ続ける

 
ひろしがゆっくりと肉棒を引き抜くと、
膣口から、どろっと白濁した精液が溢れ出す

 
「妊娠するかもな。
排卵日に中出しなんて、
お前の膣はもう、完全に俺のものだ」

 
遥は、崩れるように床に倒れ、
嗚咽と涙だけが空気を震わせていた

 
膣口から溢れた精液が、
内腿を伝い、床にぼたぼたと滴る

 
全身に残る生臭い匂い、
膣内のぬるつく感触、
絶望の涙と痛みだけが、
この夜の終わらない支配を告げていた――。

コメント