🔖 全ての物語の目次はこちら

コンビニ定員

時間停止・催眠・操り

時間停止と操り・禁断のやりほうだい:vol.12(正面から支配)

この物語の目次へ  この物語の1話目へ正面から支配される快感──唇を奪われ、身体ごと飲み込まれる夜汗ばんだシーツの上、美咲はうつ伏せたまま、しばらく呼吸を整えられずにいた。背後から注ぎ込まれた熱い精液が、まだ膣の奥に残り、脚の間を伝ってシー...
時間停止・催眠・操り

時間停止と操り・禁断のやりほうだい:vol.11(中に注がれる)

この物語の目次へ  この物語の1話目へ後背位で満たされる危険な夜──中に注がれる運命の刻印白いシーツの上、結衣は四つん這いの体勢でベッドに身を預けていた。背後からひろしの体温がじっとりと肌に伝わり、膣内には今も男の熱が生で脈打っている。ピス...
時間停止・催眠・操り

時間停止と操り・禁断のやりほうだい:vol.10(後ろから奪われる)

この物語の目次へ  この物語の1話目へ抗えぬ体、後ろから奪われる純潔──美咲、処女喪失の余韻と無垢な身体蛍光灯の下、ベッドの上にうつ伏せになる美咲の身体は、まるで捧げ物のように白く浮かび上がっていた。ひろしはその背後にゆっくり膝をつき、女の...
時間停止・催眠・操り

時間停止と操り・禁断のやりほうだい:vol.9(後ろからと懇願)

この物語の目次へ  この物語の1話目へ抗えぬ命令、晒される羞恥──撮られる女の抵抗と従属夜のワンルーム。蛍光灯の白い光が、裸の結衣を無機質に照らしていた。ひろしはベッドの端に腰かけ、スマートフォンを手にしている。そのレンズの先には、結衣の生...
時間停止・催眠・操り

時間停止と操り・禁断のやりほうだい:vol.8(操られた口唇)

この物語の目次へ  この物語の1話目へ操られた口唇、止まった時の奥で──無意識の奉仕と淫らな記憶結衣のワンルームは、夜の静けさに包まれていた。蛍光灯の下、裸で立ち尽くす結衣の身体には、いまだに服従の余韻が残る。その肌には、昼間コンビニで奪わ...
時間停止・催眠・操り

時間停止と操り・禁断のやりほうだい:vol.7(操られる肉体)

この物語の目次へ  この物語の1話目へ操られる肉体、剥かれてゆく純白──結衣、抗えぬ命令の中でワンルームの空気はひんやりとしていた。外では暮れなずむ空に、遠く自転車のブレーキ音が響く。しかし結衣の世界は、もはやその音さえぼんやりとしか聞こえ...
時間停止・催眠・操り

時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.6(操られた帰路)

この物語の目次へ  この物語の1話目へ操られた帰路、蠱惑の部屋へ──結衣の無意識な招待結衣はレジ前で絶頂を迎えた後も、しばらく立ち尽くしていた。頭はまだ真っ白のまま、ぼんやりと熱い余韻が身体を支配する。同僚や店長が心配そうに声をかけてきても...
時間停止・催眠・操り

時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.5(時の檻が解けた瞬間)

この物語の目次へ  この物語の1話目へ時の檻が解けた瞬間──美咲、初めての疼きと極限の羞恥――コンビニ備品室。止まったままの世界で、ひろしに肉体の奥深くまで支配され尽くした美咲。制服も下着も床に広がり、幼い肢体には、今まで経験したことのない...
時間停止・催眠・操り

時間停止と操り・禁断のやりほうだい:vol.4(膣奥からアナルの奥へ)

この物語の目次へ  この物語の1話目へとどまらぬ快楽、暴かれる本能──結衣の膣奥からアナルの奥へコンビニのバックヤードに近い床の上で、ひろしは結衣の制服姿を思うままに貪っていた。時間は止まり、彼と結衣以外のすべてが静止した世界。レジの電子音...
時間停止・催眠・操り

時間停止と操り・禁断のやりほうだい:vol.3(終わりなき愛撫の果て)

この物語の目次へ  この物語の1話目へ止まった時間の中で、快楽だけが積み上がる──結衣の身体、ひろしの欲望コンビニの午後。街路樹の影が伸び始める頃。ひろしは止まった世界で、結衣の細い身体を好きなだけ眺めていた。冷たい蛍光灯の明かりの下、制服...
時間停止・催眠・操り

時間停止と操り・禁断のやりほうだい:vol.2(獲物はコンビニでバイトしている大学生)

この物語の目次へ  この物語の1話目へコンビニの午後、時を止められた少女──結衣、堕ちていく静寂のなかで午後三時を過ぎたばかりの、街のコンビニ。ビルの谷間にひっそりと佇むその店には、まだ放課後の賑わいも訪れていない。時間は、ゆるやかに流れて...