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【静止した夜】デスクの上でうつ伏せに、貫かれる純潔
深夜のオフィス。
壁に掛けられた時計の針は、誰にも気づかれぬまま無機質に進んでいた。
だが、その「時」は課長・ひろしの意思一つで、いとも簡単にその歩みを止めることができる――。
そう、今夜もまた、ひろしは腕時計に隠された「時を止める力」を発動させ、生真面目でガードの堅い遥の純粋無垢な身体を、自分だけの慰みモノにする準備を虎視眈々と進めていた。
残業の資料整理に疲れ、ふうっと軽く自席のオフィスチェアにもたれかかった遥は、その瞬間に時の檻へと完全に閉じ込められる。
さっきまでひろしに執拗に股間を愛撫され、時間が動いた数分間の間に強烈な快感の余波と羞恥心で涙ぐんでいた彼女は、その絶望の表情を顔に張り付けたまま、再び静止してしまった。
意識はどこにもなく、暗闇の底に沈んだまま、身体の未開の粘膜だけが強制的に与えられる快感のデータを物理的に蓄積していく。
その特異で背徳的な快楽と凌辱を、外の世界の誰も知ることはない。
ひろしは自席からゆっくりと立ち上がり、静止した遥の背後に静かに回って、その細く華奢な肩に両手をねっとりと添えた。
「さあ、遥。今夜は、君のまだ誰も知らない新しい扉を、俺が責任を持って開いてあげるよ……。その生真面目な顔の裏にある、雌の本能を俺が引きずり出してやる」
オフィスの冷たい長机。その上に、遥の身体をそっと、しかし強引に押し倒す。
清楚で生真面目なタイトスカートとスーツの背中を、ひろしの大きな手が静かになぞり、小さな胸からくびれた腰へと、まるで美術品の輪郭を確かめるように下劣に滑らせていく。
机に顔を押し付けられた遥の表情は見えないが、その無防備なうなじがひろしのサディスティックな支配欲を強烈に刺激する。
そして、遥を完全に無防備なうつ伏せの姿勢に整えると、ひろしはタイトスカートの裾を掴み、腰の限界まで一気に捲り上げた。
さっきまで彼女の純潔を守るようにぴったりと履かれていた純白のショーツも、一切のためらいなく、両手で掴んで足首まで一気にずり下ろす。
蛍光灯が煌々と照らす机の上に、うつ伏せになった遥の柔らかな真っ白な尻が、いやらしく浮かび上がる。
まだ男の指一本すら入れたことのない神聖な肉体が、完全に無防備な状態で、ひろしの前に無残に差し出されている。
その股間の奥からは、先ほどひろしが舐め回した名残と、彼女自身の恐怖が混ざり合った透明な液が、キラキラと光を反射して粘ついていた。
「なんて美しい処女の身体だ……この無垢な純潔が、今、俺の極太によって完全に俺のものになる。誰にも見せたことのないこの白い尻も、今夜は俺の好きなように汚していいんだな」
ひろしは自身のズボンのベルトを外し、スラックスと下着を膝まで下ろす。
赤黒く怒張した極太の肉棒が、すでに凶暴に脈打って限界まで膨張していた。
目の前の遥の未成熟な割れ目は、先ほどまでのひろしの執拗な愛撫によって、すでにとろとろに蜜で濡れそぼって、薄ピンク色の粘膜がうっすらとひわいに光っている。
ひろしは極太の肉棒の先端で、うつ伏せになった遥の背後から、その閉じた割れ目を上から下へとそっとなぞる。
じゅるり……といやらしい水音を立てて、処女の粘液が肉棒にべっとりと絡みつく。
「遥……君の初めては、全部俺のものだ。誰にも渡さない」
時間が動き出した時、君がどんな絶望と快楽の入り混じった淫らな悲鳴を上げてくれるのか、楽しみで仕方がないな……。
腰を低く落とし、遥の濡れそぼった秘部の入り口に肉棒の先端をピタリと押し当てる。
うつ伏せの状態での後背位は、最も深く、そして最も暴力的に奥を突くことができる残酷な体位だ。
肉厚で巨大な亀頭が、初々しく固く閉じた処女の入口を容赦なく押し広げ始める。
入り口の極限の狭さにひろしのモノが一瞬弾き返されそうになるが、彼はぐっと体重を乗せて腰を前に押し出し、強引にその壁を突破した。
ズブゥッ!
鈍い音とともに、ひろしは一気に処女膜を突き破って挿入を果たす。
新しい赤い血が透明な液と混ざり合い、ひろしの肉棒を濡らして机の上に滴り落ちる。
「……おおっ……すごい、きつい……!」
ひろしは遥の狭く未開な膣奥に無理やり押し込まれる究極の締めつけに、思わず低い獣のような声を漏らす。
まだ大人の男のモノを一度も受け入れたことのない、ギチギチの処女の極上の締まりは、ひろしの極太の肉棒をがっちりと吸盤のように捕まえて離さない。
まるで彼女の身体の内部の細胞すべてが、侵入者を拒み、そして同時に飲み込もうとしているかのようだった。
重い腰のピストンを繰り返すたびに、未熟な膣壁がひろしの肉棒を強くこすり上げ、刺激する。
「遥……君の中、こんなに熱くて狭いなんて……っ、最高だ」
理性が完全に吹き飛びそうだ。何度も何度も、子宮の奥深くまで突き破りたくなる……! この暴力的なきつさは、他のどの女でも味わえない極上のものだ。
遥の柔らかい尻肉を両手でしっかりと鷲掴みにし、さらに深い角度でドスッ!と腰を打ち込む。
冷たい長机の上で遥の小さな身体が衝撃で大きく前へと跳ね、小ぶりな胸が机の硬い端に無惨に押しつぶされる。
生真面目なスーツのジャケットが大きく乱れ、白いブラウスのボタンが弾け飛び、うっすらと汗ばんだ絹のような背中が完全にむき出しになる。
男の暴力的な欲望によって、彼女の清純な外見は見る影もなく蹂躙されていく。
ひろしのサディスティックな興奮はとどまることを知らず、限界を超えて高まっていく。
肉棒を抜き差しするたびに、ぬちゅっ、ずちゅっ、パンッ!という肌と粘膜がぶつかり合う音が、無音の止まった世界に極めて淫靡に、そして残酷に響き渡る。
彼は、遥に強制的に与え続ける快感に自らも身を委ね、遥の純潔な肉体を背後から隅々まで徹底的に味わい尽くす。
「遥……この狂ったような締めつけ、たまらないよ……っ。俺が動くたびに、君の奥がぎゅんぎゅん吸い付いてくる」
強く、深く、激しく――
それでも、ひろしは遥のまだ柔らかい未熟な奥を完全に壊してしまわないよう、時折ピストンの速度をねっとりとゆるめて、わざと焦らすように優しく、しかし確実に一番奥の子宮口まで押し進める。
処女の狭い道を切り開く抵抗感を感じるたび、強烈な征服感と支配欲に全身の血が沸騰するように熱くなる。
ひろしは机にうつ伏せになっている遥の汗ばんだ背中に自分の身体をねっとりと重ね、意識のない彼女の耳元で悪魔のように囁く。
「こんなに感じやすくてエッチな身体……もっと、もっといろんな角度から知りたくなるよ。痛いか? それとも、もう気持ちよくなってきているか?」
このまま、朝まで何度も何度も奥深くまで突いてやりたい。遥のこの身体を、完全に俺の性奴隷として作り変えてしまいたい。
腰の動きが次第に理性を失ったように激しく、速くなる。
冷たい机の端で、遥の気絶した身体が小刻みに激しく揺さぶられ、柔らかい尻肉がひろしの分厚い腰にパンパンと音を立ててぶつかって弾む。
それはまるで、彼女の無垢な肉体を楽器にして、男の欲望の旋律を奏でているかのようだった。
摩擦による強烈な快感が、ひろしの怒張した肉棒を射精の限界へと急激に引き上げていく。
「遥の中は……あまりにも気持ちよすぎる。もう、俺も頭がおかしくなりそうだ……っ」
ひろしはうつ伏せの遥の腰をさらに高く持ち上げ、ピストンの角度を最も深く突き刺さるえげつない角度に変え、未開の奥の奥までさらに強くズドンッ!と突き上げる。
処女の破瓜の血と愛液がどろどろにあふれ、極太の肉棒を濡らし、遥の純潔だった膣内は男の摩擦によってどんどん淫らに、柔らかく肉便器のように熟れていく。
時間が完全に止まったこの絶対的な支配の世界だからこそ、こんなにも大胆に、無防備に……遥のこの綺麗な身体を好きなだけ、心ゆくまで味わい尽くせる。
射精への快感の波が、ひろしの下半身を何度も激しく襲う。
ギチギチと吸い付いて締めつける極上の膣の感触、オフィスの机の上で無惨に晒される無防備な遥の白い身体、その全てが、ひろしのオスの本能を完全に狂わせていく。
「遥……もう少しで、お前の綺麗な子宮の奥に……俺の種を出すぞ……っ。全部、奥まで受け入れろ!」
腰の動きをさらに獣のように激しくし、最奥の子宮口まで何度も何度も強く突き上げる。
未熟な膣奥に肉棒が力強くぶつかり、処女の蜜が机の上にまで飛び散る。
彼の快感はついに頂点に達しそうになるが、彼はギリギリのところで腰の動きを止め、深く息を吐き出した。
いや、まだだ……まだ射精するには早い。もっとこの極上の締め付けを味わって、遥の身体を完全に俺の色に染め上げてからだ。
ひろしは遥の汗ばんだ背中を優しく撫で回しながら、完全に静止した世界で、深い挿入の余韻にじっくりと浸り続けた。
彼の極太の肉棒は遥の狭い膣奥でビクンビクンと脈動し、濃厚な大人の男の熱を、純潔だった彼女の奥深くに決して消えない刻印のように刻み込んでいく。
世界が動き出す瞬間、一時間分の致死量の快感を一気に強制的に味わわされる遥の身体は、一体どうなってしまうのか。
ひろしのサディスティックな快感と歪んだ期待は、まだ終わることがない。
彼はまだ、遥の中に射精をしていない。
自身の欲望を極限までため込んだまま、生真面目な部下の身体をあらゆる角度と体位で味わい尽くしたい――そんな狂気じみた欲望が、彼の腰の動きを再びゆっくりと加速させていく。
うつ伏せの遥の腰を高々と持ち上げ、まるで犬の交尾のような屈辱的な体勢に変えると、ひろしは背後から肉棒を根元まで一気にねじ込んだ。
遥……お前のこの真っ白な尻を、俺のパンパンと打ち付ける音で赤く染め上げてやる。時が動いた瞬間、お前は自分の身体に何が起きたのか、分からずに絶望の底に突き落とされるんだ。
ひろしの重厚な腰使いは、机の脚をキシキシと軋ませ、遥の柔らかな尻肉が彼の下腹部に打ち付けられるたびに、パンッ、パチンッと乾いた音を立てる。
その残酷な打撃音は、静止したオフィスの空間に、まるで男の絶対的な所有印を刻みつける鐘の音のようにどこまでも淫らに響き続けていた。

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