二回戦

「二回戦」を含む、選択で結末が変わる分岐型官能小説の一覧です。『終わらない悪夢の記録』『講義室で止まる時間』『オフィスレディーが堕ちる夜』など4シリーズ・全12話を収録。気になる物語は第1話から読めます。

このテーマのシリーズ(人気順・第1話から読む)

▼ このテーマの話一覧(第1話が先・結末の話は各シリーズの中で)

大学・サークル

【時間停止】時間停止中に構内で処女を奪われる大学生:vol.11(正面の悦楽――熱い口唇と膣、すべてを重ねて果てるまで)

完全に時間が停止し、絶望的な静寂に包まれたトイレの個室。寿子の未開だった産道の最も深い奥底で、ひろしの肉棒は限界を超える異常な暴力性に再び狂暴な熱を帯びていた。意識も感覚も完全に硬直したままの彼女の豊かな尻肉を、背後から無慈悲に鷲掴みにした...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.11(危険日の嘆願後、二回戦)

深夜のハイエースの後部座席、熱く湿った生臭い空気のなかで――。遥は、先ほど危険日の未熟な子宮の奥深くに暴力的に流し込まれた大量の熱い精液の強烈な余韻に、全身を重い疲労に包まれていた。傷ついた膣口は、先ほどの侵入の痛みを残したまま強張っており...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.10(2回戦で)

深夜のラブホテルの一室。キングサイズのベッドの上には、汗と涙、溢れ出した愛液と濃厚な男の精液にまみれた清純派アイドル・遥の無惨な姿があった。先ほど、全国に発信される狂気の生配信カメラのド真ん前で、危険日である自分の未熟な子宮の最奥深くに、大...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.12(腰を止めなく二回戦)

ひろしの熱く、そして暴力的なほど大量の精液が、未熟な膣の最奥――子宮口の真ん前をどろりと満たしたまま。遥はひろしの上にまたがった騎乗位の姿勢のまま、しばらく身動き一つできずにいた。全身の細胞一つ一つに強烈すぎる絶頂の余韻が残り、危険日の体内...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.9(危険日に最奥で射精)

煮えたぎるように熱い男の精液が、アパレル女社長・沙耶香の未熟な子宮の入り口に暴力的に注ぎ込まれた瞬間。彼女の華奢な全身はカエルが潰されたようにビクゥッと大きく跳ね上がり、目隠しの裏側から止めどなくこぼれ落ちる絶望の涙と、大量の冷や汗が、彼女...