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時間停止・静止

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時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.7(絶頂と中に注がれた熱)

この物語の目次へ この物語の1話目へ【完結】解放の瞬間、止まらぬ絶頂と、注ぎ込まれた熱の絶望カチッ――。微かな機械音とともに、静止していた時間の呪縛がゆっくりと解けていく。壁掛け時計の秒針が、何事もなかったかのように再び動き出し、深夜のオフ...
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時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.6(後背位で初めての貫通)

この物語の目次へ この物語の1話目へ【後背位の貫通】机の上で四つ這いに、極太で犯される処女の奥時が動き出した深夜のオフィスで、遥は自分のデスクのオフィスチェアに座り直したまま、下腹部の奥にじんじんと居座り続ける甘い疼きに、身体をひとりで持て...
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時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.5(解放の瞬間、止まらぬ絶頂)

この物語の目次へ この物語の1話目へ【解放の瞬間】止まらぬ絶頂と羞恥、上司の前で狂う雌の身体深夜のオフィス。時計の針が完全に停止した世界で、意識のない遥は知らぬ間に、自らの制服のブラウスもタイトスカートも限界まで乱れきっていた。課長ひろしの...
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時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.4(静止の中で壊れていく)

この物語の目次へ この物語の1話目へ【無垢な肉体】静止の中で壊れていく、限界の愛撫と処女の花芯外の車の音すら消え失せ、底なしの静けさに包まれた時が止まった夜のオフィス。遥は自分のデスクのオフィスチェアに座ったまま、資料整理をしていた生真面目...
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時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.3(止まらない愛撫)

この物語の目次へ この物語の1話目へ【止まらない愛撫】秘めた欲望、静止の時に貫かれる乙女の身体オフィスの夜は、外の車の走行音すら全く聞こえないほど深く静まり返っている。納期が迫った膨大な資料整理の残業で、一人きりでPCに向かっていた生真面目...
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時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.8(撮影して口止め)

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時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.7(口を塞ぎピストン)

この物語の目次へ この物語の1話目へ【塞がれる口】逃げ場のない快楽、静寂の凌辱に堕ちる純潔突然世界が動き出し、現実の時間が強制的に再開した深夜のオフィス。気絶していた遥の生真面目で純潔だった身体は、冷たい長机にうつ伏せにされたまま、いまだ課...
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時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.6(意図せず時間が再開)

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時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.5(出すぞ……全部、君の中に…)

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時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.4(奥まで一気に突き上げ)

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時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.3(うつ伏せにして後背位)

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時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.8(録画して撮影)

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時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.7(口を抑えてピストン)

この物語の目次へ この物語の1話目へ【抗えぬ快楽の檻】口を塞がれたまま、静寂に溶ける少女の悲鳴突然のタイムストップ解除によって、世界が再び残酷な時を刻み始めた夜の応接室。遥の生真面目で純潔だった身体は、まだ課長・ひろしの極太の肉棒に一番奥深...
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時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.6(意図せず時が動き出す)

この物語の目次へ この物語の1話目へ【時の刹那】腕時計の誤作動、突如暴かれる純潔の悲鳴夜のオフィス、完全に静まり返った応接室。上質で重厚な革張りのソファの上で、完全に意識を失っている遥と課長・ひろしの身体は、今まさに発情した獣のように激しく...
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時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.6(時が動き出す瞬間)

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時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.5(膣の最奥)

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時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.4(膣口付近をこすり上げる)

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時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.3(ソファに移して正常位)

この物語の目次へ この物語の1話目へ【静止した夜】応接ソファへ運ばれた純潔、初めての侵入夜のオフィスは、まるで外の世界から完全に隔離された巨大な密室だった。すべての社員が退社し、残された薄暗い蛍光灯の明かりと、サーバーや空調などの機械の低い...
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時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.8(脅迫と絶望の果てに)

この物語の目次へ この物語の1話目へ【完結】脅迫と絶望の果てに、証拠映像と共に閉ざされる夜スポンッという生々しく卑猥な水音を立てて、ひろしの赤黒く怒張した極太の肉棒が遥の最もデリケートな未熟な膣奥からゆっくりと無慈悲に抜け出すと、処女を散ら...
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時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.7(声を出すな)

この物語の目次へ この物語の1話目へ【暴かれる夜】声を出すな、と口を塞がれ、絶望と快楽の交錯「やだぁっ! こっち来ないでええっ!! 触らないでっ!!」遥の張り裂けるような悲鳴が、誰もいない夜のオフィスに高く、悲痛に響き渡った。自分の身体が男...