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時間停止中に構内で処女を奪われる大学生(脱がす)Vol.14

時間停止・催眠・操り
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制服の檻の中で――新たな果実を、ゆっくり味わう夜

夜のコンビニの灯りは、
どこか現実離れした白さで路面を照らしていた。
その光の下に佇むひろしは、
もう何度目かも分からないほど、レジの奥にいる“彼女”の姿を見つめていた。

セーラー服の裾がわずかに揺れるたび、
ひろしの心は熱くざわめく。

(この子の、制服の奥……
寿子の名器とは違う、
もっと純粋で、初々しい、
まだ誰にも味わわれていない膣の感触――
僕だけが、初めてを刻みたい)

彼女の名前は、
名札でようやく知った“みなみ”。
顔立ちは幼く、
声も小さく、
手のひらもまだ少女の柔らかさが残る。

だが、年齢確認のプレートと、
大学生用の名札で、
(成人――
だれにも文句は言わせない)

と心の中で密かに呟いた。

夜のコンビニは客が少ない。
タイミングを計り、
ひろしは缶コーヒーと菓子を手にレジへ並んだ。

「……いらっしゃいませ」

みなみの声は緊張に震えていた。
白く細い指先がレジを操作し、
その合間にちらりと、ひろしの顔を見上げる。

(こんなに無垢な女の子が、
この制服の下でどんな身体を隠しているのか……
想像しただけで、もうたまらない)

精算を済ませて店を出ると、
人気のない裏口で立ち止まった。
しばらくして、みなみが廃棄ゴミを運ぶために裏へ現れる。

ひろしは誰もいないのを確認し、
静かに心の奥で“あの言葉”を唱える。

「……止まれ。」

世界は再び、沈黙の檻へと閉じ込められた。
店のBGMも、夜の虫の声も、
全てが凍りつく。

ゴミ袋を手にしたまま、
みなみはほんのわずかに背中を丸めて立ち尽くしている。
そのまま、まるで時の妖精のように無防備な姿。

(今夜は、
寿子とも遥とも違う、
みなみの“初めて”を、
ゆっくり味わい尽くす)

ひろしは近づき、
みなみの身体の小ささ、
細い肩、
かすかな甘い香りを感じ取る。

(制服を、最初のボタンからひとつずつ……
彼女の恥じらいの肌を、時間をかけて暴いていく)

まず、セーラー服の襟をやさしくめくる。
首筋から鎖骨へと続く白い肌は、
まだ誰にも触れられたことのない無垢な質感。
(寿子の大人びた肌とはまったく違う、
きめ細かい、瑞々しい、少女から大人へ移り変わる一瞬の輝き……)

制服のリボンをほどく。
みなみの胸元が、ふっと開いていく。

(小さな胸……
けれど、やわらかなふくらみが、下着ごしに確かに主張している)

(下着の上から、そっと手を添える)

指先に伝わる、弾力と温もり。
寿子の大きく成熟した乳房と違い、
みなみの胸はまだ、
これから何度も育っていく途上の柔らかさ。

ひろしはゆっくりとボタンを外し、
制服の上着を肩から滑らせる。

みなみの身体が、下着とスカートだけの姿になる。

白いブラジャー。
そのレースの縁から、
うっすらとピンク色の乳輪が透けている。

「……君の身体、すごく綺麗だよ」

誰にも届かない囁きを、
彼女の耳元で呟く。

スカートのホックに指をかける。
片手で軽くひねると、
制服のスカートがふわりと床へ落ちた。

(太腿が、細くて、滑らかで……
何よりもその純白のショーツが、
彼女の未熟さをさらに際立たせている)

指先でショーツのウエストをなぞり、
ゆっくりと、
膝までずり下ろす。

膝下でショーツが止まり、
(まるで人形みたいに、
恥じらいのないまま立ち尽くしているみなみの身体)

(寿子の名器の陰毛は濃く大人びていた。
だがみなみの下腹部は、
うっすら産毛が生えたばかりの淡い丘)

みなみの脚をそっと開かせる。
膝をわずかに曲げると、
小さくて可憐な陰唇が、光の下で淡くきらめく。

(このピンク色の膣を、
誰よりも早く、僕の目で、舌で、手で、
心ゆくまで味わいたい……)

ひろしはしゃがみこみ、
みなみの太腿に顔を近づける。
制服の奥から香る、少女の甘い体臭。
(寿子とは全く違う、初々しさ――
まだ精液にも、舌にも、誰にも染められていない匂い)

みなみの小さな陰裂を指でそっと開き、
柔らかな花びらのようなひだをじっくりと観察する。

膣口はきゅっと小さく閉じていて、
どこまでも無垢なピンク色。

ひろしは唇を近づけ、
まずはそっと、
陰唇の端に軽くキスをする。

「ん……」

(誰にも聞こえない世界で、
君の身体を、誰よりも愛でている――)

舌先でひだをなぞり、
やわらかな肉の奥までじっくりと味わっていく。

みなみの膣は、まだ濡れきってはいない。
だが、徐々に舌の感触で少しずつぬめりを帯びてくる。

(寿子の名器の熱く淫らな襞とは違う、
初めて触れられた肉が、
驚きと快感で微かに震えているのが分かる)

みなみの秘裂を舌でゆっくり開き、
クリトリスの粒を見つける。

ぴくん、と小さく震える。

その小さな芽をそっと唇で包み、
舌先で転がし、
じわじわと愛撫を続ける。

膣口に指を添え、
中指をゆっくり押し入れる。

膣の内壁は、狭く、きつく、
まるでみなみの身体が本能的に僕の指を拒みつつも
未知の快感を求めて引き込もうとする。

(この狭さ、この温度……
寿子の名器とは全く違う、
未経験の膣が、今まさに“女”になろうとしている――)

指先を膣の奥まで差し入れると、
内壁がぴくぴくと蠢き、
ほんのわずかだが透明な愛液が滲みはじめる。

「君の膣、すごく可愛いよ。
まだ知らない快感を、これから全部、僕が教えてあげる――」

ひろしは、みなみの膣口に
自分の舌と指を同時に押し入れ、
じっくり、じっくり味わっていく。

時間の進行はゆっくりと。
全ての動きを、指先と舌で“初めて”の快感に変えていく。

そして、
ひろしの肉棒は硬く熱く膨張し、
みなみの膣口へそっと先端を添える。

まだ少女のような身体に、
ゆっくり、ゆっくりと――
「大人」の証を押し入れていく。

(寿子とは違う、
この膣のきつさ、
拒むような収縮、
それでも先端が奥へ進むたびに、
初めての快感がみなみの身体を染めていく――)

ひろしはみなみの身体をじっくり堪能しながら、
制服を脱がすところから、
膣の狭さ、ぬめり、
初々しい官能を心ゆくまで味わっていくのだった。

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