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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.8(飲みたいと懇願)
先ほどから同じラブホテルで全国へ発信され続ける、狂気のゲリラ生配信。
それは、ひろしの非道な『操り』の指示のもと、さらに絶望的で淫靡な深みへと清純派アイドル・遥を突き落としていく。
カメラは、ひろしの硬く熱を帯びた肉棒を目の前にして両膝をついた遥の惨めな姿を、じっくりと高画質で映し出している。
顔は羞恥と絶望で真っ赤に紅潮し、小さな唇は無理やり咥え込まされた暴力的な摩擦で熱く腫れ上がり、美しい目元にはとめどない涙が滲んでいる。
それにもかかわらず、彼女の右手は命令によって強制的に自分の秘部を激しく弄り続けさせられ、
ねっとりとした透明な唾液で濡れて光るほどに濡れた男の肉棒を、カメラに向かって艶めかしく、そしていやらしく咥えこみ続けていた。
「もっと、全国のファンのみんなにその淫らな顔を見せてごらん」
サングラス越しの男の声が、静かに、しかし絶対的な力で遥の心をねじ伏せる。
「遥……君は本当は、俺の肉棒をしゃぶるのが好きでたまらないんだろう? だったら自分の言葉で、ファンのみんなに向けて自分の淫らな望みを伝えてごらん」
遥は、細い喉の奥に熱く膨れ上がる爆発しそうな羞恥と完全なる絶望を噛みしめながら、
それでも本人の意志では絶対に止まらない肉体と口の動きに全く抗うことができず、
視聴者数万人の熱狂の渦の中で、深く首を垂れた。
カメラに顔を向けさせられ、涙で濡れた大きな瞳がまっすぐレンズの向こう側を見つめる。
ぷるぷると震える唇が自動的に開き、
彼女の意思を完全に裏切った、媚びるような震えた声で、信じられない懇願がこぼれ落ちた。
「お、お願い……私に……ください……っ
あなたの、その臭くて太い……精液を、
私のアイドルの口で、全部、飲ませてください……っ
どうしても……精液が飲みたいの……お願い……っ」
配信のコメント欄が、この世のものとは思えないほど爆発的に荒れ狂う。
「遥が命令どおりに精液ねだってる!!」「やばい、本気でエロすぎるだろ!」「俺のも飲んでほしい!」「国民的アイドルがただの慰み者になった瞬間だ!」
狂気に満ちた興奮の言葉が、洪水のように画面を埋め尽くし続ける。
ひろしは、満足げに肉棒を遥の口元へ再び強く押し当てた。
「そうか、君は男の精液が飲みたくてたまらないんだな。なら、今までで一番美味しそうに、じっくり味わってごらん。
お前が精液を飲み干す姿を、全部、カメラに見せつけるんだ」
遥は絶望の涙をぽろぽろと流しながら、
操られた身体のまま、ひろしの太さのある肉棒を喉の最奥、根元まで一気に深く咥え込み、
舌をくるくると器用に這わせていく。
喉奥の最も敏感な粘膜で、凶悪な肉の太さと硬さを容赦なく抉られるように味わわされる。
「んっ……んんっ……湿った摩擦音……!」
自分の指は相変わらず膣口を激しくかき混ぜて愛液を撒き散らし、
強制的な刺激によって下半身がビクビクと小刻みに痙攣する。
ひろしの太い手が遥の後頭部を強引に抑え込み、
腰をガツンと力強く突き出した。
「いくぞ、遥――
国民的アイドルの綺麗な口で、全部、味わって飲み干せ」
その瞬間、生臭く粘り気を帯びてした熱い奔流が、遥の清らかな口中に暴力的にほとばしった。
強く脈打ち……と、何度も激しく脈打つ大量の精液が、
舌に、上顎に、そして喉奥の粘膜に、容赦なく叩きつけられ、口腔内を満たしていく。
遥は、異物の強烈な匂いと味に咄嗟にえずきながらも、
操られたまま喉を強制的に上下させて、吐き出すことすら許されずに必死に飲み込まされる。
小さな唇からは飲みきれなかった白濁がドロリと溢れ出し、綺麗な顎をつたって胸の谷間へと落ちていく。
「……ごくっ、んっ……ごきゅっ……
美味しい……すごく、熱くて、美味しいです……っ」
完全に狂ったようなセリフを強制的に口にさせられながら、
心の中で、いつしか圧倒的な羞恥と同時に、
『男に屈服させられている』という歪んだ被虐の刺激が、ほんの少しずつ芽生え始めていることに、彼女自身も気づかされそうになっていた。
カメラは遥の精液まみれの顔をズームアップする。
唇に付いた粘り気のある精液を、自らの指で掬ってねっとりと舐め取り、
まるで極上のスイーツでも味わうかのように、
「ちゅっ、ちゅぱ……」と淫らな音を立てて飲み干していく。
「全部、全部美味しく飲みました……
それのミルク、もっと、逃れられなくなりいです……っ」
と、自ら男に媚びるようなだらしない笑みをカメラに向けて浮かべさせられた。
ひろしは満足げに頷き、
「よし、次は――君から俺の上に跨ってごらん」
「命令どおりに腰を上げて、俺の肉棒を咥え込み、配信のみんなに、一番淫らな顔を見せてやるんだ。
自分で激しく腰を振って、アイドルの本当の刺激を、世界中にさらけ出してごらん」
その残酷な命令を聞いた瞬間、
遥の身体は自分の絶望的な意志とは裏腹に、再び自動的に立ち上がった。
細い両膝を開き、ベッドに横たわるひろしの上へと完全に跨がせられる。
カメラはその無防備で淫らな姿を正面から克明に捉える。
ひろしの男根は、先ほどの射精から一切萎えることなく、再び凶悪な硬さを取り戻して天を突いている。
遥はそれを自分の震える手で握り、
自らの愛液で濡れた膣口へとゆっくりと押し当てさせられた。
「みんな、見ててね……
清純派アイドルの私が、これから、
命令どおりに、男の人のそれに乗るところ……っ」
カメラ越しの何万人もの飢えた視線が、一斉に遥の淫らな公開処女喪失の続きに注がれる。
「んっ……あっ、入ってくる……っ」
処女膜を破られたばかりの膣口はもう完全に濡れきっており、
先ほどステージで注ぎ込まれた精液の熱さが、まだ生々しく体内に残っている。
ひろしの硬い男根が、ぬるぬると容赦なく滑り込んでくる。
遥は、未熟な膣道を暴力的にこじ開けられる熱さと硬さに
ビクビクと身体を震わせながら、ゆっくりと自らの意思とは無関係に根元まで腰を沈めていく。
「あぁっ、んあぁっ! 全部、入った……っ! お腹いっぱい……っ」
カメラの真正面で、遥の処女喪失直後の膣奥が、
巨大な男根を根元まで完全に咥え込んだ。
「もっと、もっと激しく自分で動いてごらん」
ひろしが命じるたびに、
遥は細い腰をぐっと持ち上げては、重力に任せて乱暴に音を立てて落とし込む。
肌がぶつかる鈍い音が続いた。
「みんな、見てて……っ
私、刺激が強い……アイドルなのに、刺激が強いの……っ
自分で腰を振ると、奥まで突かれて……あっ、あああっ……!」
絶望の涙がまたとめどなく流れる。
でも、男に強制された限界突破の恥辱と物理的な刺激が、
遥の顔を完全に操られた女性へと蕩けさせていく。
コメント欄は、「最高すぎる!」「もっと激しく!」「アイドルの奥まで丸見えだ!」
と、視聴者たちの狂ったような絶頂が続く。
遥は、
自分の形の良い乳首を片手で強く摘まみ上げられながら、
もう片方の手で、敏感なクリトリスを容赦なくこすり続けさせられる。
腰を前後に、そして円を描くように回しながら、
深く、深く、ひろしの太い男根を未熟な膣肉で締め上げていく。
「ああっ……!
ああ、もう、だめぇっ、もう無理……っ!
全国のみんな、全部見てて、私、もう無理ぅっ!」
ついに遥は、
何万人が見つめる生配信カメラのド真ん前で、
自分の中に見ず知らずの男を根元まで受け入れて激しく腰を振ったまま、
人生で経験したことのないような強烈な絶頂に達した。
「あああああっ……!! イくぅぅっ!!」
全身を弓なりに激しく波打たせて、
汗と涙、限界を超えた強制的な刺激と社会的な死を意味する羞恥のすべてをカメラに晒し続ける。
それでも、操られた身体は絶対に止まらない。
公開生配信は続き、
国民的アイドルの恥辱と刺激のステージは、
まだまだ地獄のような終わりを告げることはなかった。
ここまで読んでくれてありがとう
選択を変えれば、結末は変わります。
別のルートを試すか、他の物語へ。



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