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時間停止中に構内で処女を奪われる大学生(トイレ後背位を持ち込む)vol.9

時間停止・催眠・操り
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新たな名器――寿子の膣に溺れる

寿子の唇の温もりと粘り気を味わい、
白濁で口内を満たしたあの背徳の快感が、
ひろしの内側に新しい炎を灯していた。

(もっと――もっと深く寿子の身体を知りたい。
遥とは違う、寿子のすべてを、この手で、この身体で味わい尽くしたい……)

教室で寿子が口いっぱいに精液を受けて駆け込んだトイレの前。
ひろしは、すでにもう自分の中で「次」の行動を決めていた。

彼女が個室から出てくる気配を見計らい、
そっと後をつける。

寿子はまだ混乱と羞恥のなか、
洗面台で何度も水をすくい、口をすすいでいる。

(このままじゃ終われない――
今度は寿子の膣で、
すべてを、支配してみせる……)

あたりに誰もいないことを確かめ、
ひろしは静かに「止まれ」と呟いた。

世界は、ふたたび沈黙の檻へと沈む。

水音、扉のきしみ、全てが凍りついたように消えていく。
寿子は洗面台の前で立ち尽くしたまま、
目を閉じて小さくため息を吐いた姿で時を止められている。

(寿子……遥とは違うこの大人の色気、
そしてあの唇の奥――
君の膣は、いったいどんな快感で包んでくれるんだろう……)

ひろしは寿子の後ろに静かに立ち、
その豊かな腰にそっと両手を添えた。

スカートをめくり上げ、
指先で下着を膝まで滑らせる。

腰骨のなだらかなカーブ、
柔らかな尻肉、その奥に隠れていたのは、
ほんのりと湿り気を帯び、きゅっと引き締まった秘部――
いまにも快感を求めて開きそうな「名器」だった。

(見てるだけで、もうたまらない……)

ズボンと下着を下ろし、
熱く硬くそそり立った自分の肉棒を、
寿子の膣口へと慎重にあてがう。

(この瞬間……名器の中に、僕は入る……)

ぬぷ……っ

一気に腰を押し出し、
肉棒の先端が寿子の膣口をこじ開けて、
ぬるりと中へ吸い込まれていく。

寿子の膣は、想像を遥かに超えてきつく、
内側の襞が複雑に絡みつき、
入り口から奥へ進むほどに何層もの締め付けが交互に襲ってくる。

「……っ、これが……寿子の膣……すごい……」

(なんだこれ……本当に、すごい……
遥の時より、ずっと……きつくて、ぬるぬるで、
肉の壁が僕の肉棒をねじれるように押し返してくる……)

根元までゆっくりと差し込むと、
寿子の膣道全体が、肉棒の形を覚えこむように蠢き、
粘膜がきゅうっとしめつけてきた。

膣の奥は温かく、濡れた肉襞が一斉に動き、
まるで生きている別の生物に包まれたような錯覚。

(これが……名器ってやつなのか……
なんだ、これは……気持ちよすぎる……)

ひろしはスマートフォンを取り出し、
寿子の背中ごしに、膣奥まで自分の肉棒が貫かれている様子を録画し始める。

(これも、僕だけの宝物……
誰にも見せられない、だけど何度でも見返したい……)

動き始める。

最初はゆっくりと、
肉棒を引き抜き、再び奥へ押し込む。

膣襞が、にゅるっと肉棒の裏筋に絡まり、
先端が奥まで入るたびに、吸い付くような圧力。

「ぬちゅっ、ずぷっ、じゅぷ……」

水音と粘膜が擦れる音がトイレに響き渡る。

(やばい、これ……本当にやばい……
一回抜くごとに、膣の中の肉が吸い寄せて離さない……
締めつけが強すぎて、奥まで達するたびに意識が飛びそうだ……)

ひろしは寿子の腰を両手でしっかり掴み、
その豊かな尻肉をわしづかみにして、
さらに奥まで打ち込む。

名器特有の蠢き――
膣道全体がリズムよくうねり、
締め付けとぬめりが交互に肉棒を絞り上げる。

「はぁ……っ、寿子の中、すごい……
気持ち良すぎて、もうおかしくなりそう……」

腰の動きは次第に激しく、
肉棒が根元まで打ち込まれるたび、
寿子の膣内が一段と強く抱きしめてくる。

(膣の中が、奥から何か吸い取ろうとする……
まるで精液を搾り取るためだけに作られたみたいだ……
本当に名器、これが……!)

スマートフォンのカメラには、
肉棒が膣奥を出入りするたび、
粘液が糸を引き、
寿子の柔らかな尻肉が波打つ様が生々しく映し出されている。

「ぬちゅ、ずぷ、じゅく……
はぁ、寿子、君の中……すごすぎる……」

快感が、波のように何度も何度も押し寄せる。

膣の中は、まるで螺旋状に締まり、
襞が幾重にもねじれて、
奥へ進むごとに違う刺激が走る。

「うっ、く……こんな名器、初めてだ……
やばい、やばい、もう……」

ひろしは限界ぎりぎりの快感に腰を振り続ける。

膣の奥から、先端まで、
肉棒が絡みつかれ、抜き差しするごとに根元までぬるぬるとしめつけてくる。

動画の中では、
後背位で抱かれる寿子の肢体と、
肉棒が何度も膣の中を往復する淫靡な動きが映し出される。

彼はついに、名器の膣に溺れ、
己の肉棒を激しく、狂おしいほど打ち込み続けた。

(このまま、膣の中で溶けてしまいそうだ……
寿子の中で、何度も何度も突き続けていたい……)

そして――
快楽の波に支配されたひろしの腰は、
いまだ止まることなく、
寿子の名器の膣奥へとピストンを続けていた。

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