【時間停止】時間停止中に構内で処女を奪われる大学生:END(何度も突き上げる)

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【時間停止】時間停止中に構内で処女を奪われる大学生:END(何度も突き上げる)

女子トイレの個室という、密閉された四角い空間。

薄い扉一枚を隔てたすぐ外側では、廊下を行き交う大勢の学生たちの足音や談笑の気配が、本来なら続いているはずだった。誰も、この扉の向こう側で一人の女子大生が人生を決定的に破壊されていることなど、知る由もない。

時間は、再び完全に止まっていた。

遥の身体は、ひろしの膝の上にまたがり、彼自身の肉棒を根元まで呑み込んだ対面座位の体勢のまま、完全に彫像と化していた。

悲痛な助けを求めて絶叫しようとした、まさにその瞬間のまま固まっている。

恐怖に限界まで見開かれた瞳。悲鳴を上げようと半開きになったままの桜色の唇。そして、白く柔らかな頬の途中で、水滴の形のまま静止している涙の粒。

ひろしはその完全に壊れきった顔を至近距離から見つめながら、彼女の腰を掴んでいた両手に力を込め、再び激しく腰を動かし始めた。

対面座位——ひろしの膝の上で、遥自身の体重がすべて彼女の秘部へと重力のままにのしかかってくる、逃げ場のない体勢。

ひろしが彼女の腰を引き上げるたびに熱く硬い肉棒の凶器が抜けかけ、再び落とすたびに、遥の未開の最奥が容赦なく押し潰されるような深さで貫かれる。

っ! じゅぷぅっ!

完全に静止した遥の子宮口に、ひろしの亀頭が重く鈍い音を立ててぶつかる感触があった。処女を失ったばかりの、まだ傷ついたままのデリケートな内壁が、暴力的な摩擦によってひりひりと熱を帯びながらも、侵入者の巨大な質量に沿って強制的に押し広げられていく。

ひろしはもう一度、遥の腰を高く引き上げて、力任せに落とした。

、じゅぷぅっ……!

激しいピストンを繰り返すたびに、先ほどの陵辱で産道の奥深くに注ぎ込まれた一回目の精液が、ひろしの凶器によって激しく泡立ちながら掻き混ぜられ、膣の入り口から白く濁った泡となってボロボロと零れ落ちる。

その粘ついた白濁液は、遥の無防備に開かれた白い太腿を幾筋も伝って、洋式トイレの冷たい陶器の上へと滴り落ちていった。

ひろしは一度腰の動きを止め、片手を伸ばして遥の頬にそっと触れた。

止まったままの、虚ろで絶望に満ちた瞳を、至近距離からねっとりと舐めるように見つめる。

涙で赤く充血した目。恐怖と混乱のまま固まった、惨めな表情。この、完全に自分の支配下にある無力な美女の姿が、ひろしのサディスティックな欲望を一層激しく燃え上がらせていく。

「いい顔だ……本当に、たまらないよ」

ひろしは遥の開かれたブラウスの隙間から露出している、まだ薄ピンク色をしたうぶな乳首を指先で強くつまみ、残酷に捻り上げた。時間が止まっているため遥は声を上げることもびくりとと身をよじることもないが、彼女の肌の柔らかさは確かにひろしの指先に伝わってくる。

乳首を乱暴に弄りながら、ひろしはまた腰を激しく動かし始めた。

今度は単なる上下のピストンではなく、腰を前後にすり鉢のように揺すり、遥の狭い産道の内壁をゴリゴリと削り取るように擦り上げる。

っ、ぐりっ、っ……!

膣壁が激しい摩擦で異常な熱を持つ。処女喪失の裂傷がまだ全く癒えていない、極めて敏感で痛覚に満ちた内側を、ひろしの容赦ない肉棒が執拗に抉り続ける。

時間が止まっているから、遥は痛みで声を上げることも、泣き叫んで抵抗することもできない。彼女の知覚は完全に遮断されており、痛みも、恐怖も、今は彼女の脳には届かない。

だからこそ、ひろしは一切の躊躇なく、全力で彼女の身体を破壊し続けることができた。

ひろしは遥の細い腰を両手で力強く引き寄せ、自身の凶器を限界の根元まで深く埋め込んでから、下から上へと大きく激しく突き上げる。

一番奥にある子宮口を、直接打楽器のように叩く。

引いて、また力任せに叩く。

何度も、何度も——。

乾いた音! ! じゅぷぅっ……!

ひろしが突き上げるたびに、遥の小柄な身体が宙に浮き上がりそうになる。それを、腰を掴んだ両手で強引に引き戻し、再び最も奥の急所へと楔を打ち込む。

狭い個室の中に、肉と肉が激しく衝突する破裂音と、中から溢れ出し続ける体液の卑猥な水音だけが充満していく。

ひろしはそのまま、遥の細く白い首筋に顔を深くうずめ、彼女の甘い汗の匂いと、制服の布の匂いを肺の奥深くまで吸い込んだ。遥の小さな耳元に唇を寄せ、ただ無言で、獣のように腰だけを激しく動かし続ける。

腰の動きが、さらに一段階、暴力的で激しいものへと加速していく。

最奥を幾度となく繰り返し叩かれた遥の膣の内側は、強烈な摩擦熱でじくじくと焼け焦げるように熱くなり、先ほど注がれた精液と彼女自身の身体が防衛本能から分泌した新たな蜜とが混ざり合い、完全に重くのローション状態と化していた。

射精の限界が近づいているのを悟り、ひろしは遥の腰をさらに強く掴み直した。

彼女の身体を引きちぎらんばかりの勢いで限界まで引いてから——最後の一撃を、一気に最深部まで叩き込んだ。

ずちゅんっ!!

ひろしの全身が、雷に打たれたように激しく震えた。

限界まで溜まりきっていた白濁の熱液が、遥の無防備な子宮の入り口に向けて、脈動とともに勢いよく噴き出す。

一度、二度、三度——熱く粘り気のある精液が、すでに一度満たされていた彼女の産道の奥深くへと、容赦ない追い打ちをかけるように大量に注ぎ込まれていく。

ひろしは荒い息をつきながら、遥の腰を固定したまま、射精の余韻の中でしばらく動けなかった。

絶頂の痺れの中で、停止しているはずの遥の膣肉が、それでも内側からひろしの亀頭をぎゅうぎゅうと締めつけ、最後の一滴まで絞り取ろうとするかのような生々しい感触があった。

やがて、ひろしはゆっくりと、彼女の身体から自身の肉棒を引き抜いた。

ぽっかりと口を開けたまま閉じなくなった遥の膣口から、二回分もの大量の白濁液がドロリと零れ落ち、彼女の太腿を汚しながら洋式トイレの中へと落ちていった。

ひろしはティッシュで遥の股間を適当に拭うと、彼女の白いショーツを引き上げ、乱れたブラジャーとブラウスのボタンを留め直し、制服のスカートを完璧に整えた。

丁寧に、一つひとつ。

まるで、今ここで二度目の凄惨な陵辱が行われたことなど、一切なかったかのように。

だが、外見をどれだけ取り繕っても、遥の蕾の奥深くには、今まさに二回分の膨大な精液が重く、生温かく留まっている。時間が動いた瞬間、彼女の神経はその逃れようのない現実を、暴力的な痛みと異物感として知覚することになるのだ。

ひろしは遥の身体を個室の壁に持たれかけさせると、自分だけが個室を出て、扉を静かに閉めた。

誰もいない廊下に戻り、ひろしは深く息を吐き出してから——時間を解放した。

カチッ。

世界が再び、動き出す。

遠くの学生の足音や話し声が、一斉に鼓膜を打ち始めた。

ひろしは扉の向こう側に意識を集中させた。

中からの、遥の気配がピタリと止まる。彼女の意識が、たった今終わったばかりの「二度目の蹂躙」の結果に追いついたのだ。

一秒の、恐ろしいほどの沈黙。

そして——

「ひっ……ぁっ……ぁああっ……!」

言葉にもならない、息を呑むような、そして絶望の底から絞り出されたようなかすかな嗚咽。

ひろしは、その彼女の心が完全にへし折られた音だけを聞き届けて、薄く満足げな笑みを浮かべながら廊下を歩き始めた。

背後で、遥が便座から床へと力なく崩れ落ちる音が、かすかに聞こえた気がした。

彼女の大学生活は、今日この日を境に、二度と元には戻らない。見えない恐怖と、身体の奥に刻み込まれた暴力的な記憶に怯え続ける日々が、今、始まったのだ。

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