対面座位

「対面座位」を含む、選択で結末が変わる分岐型官能小説の一覧です。『新歓コンパの罠』1シリーズ・全6話を収録。気になる物語は第1話から読めます。

このテーマのシリーズ(人気順・第1話から読む)

▼ このテーマの話一覧(第1話が先・結末の話は各シリーズの中で)

大学・サークル

【新歓の罠】サークル罰ゲーム:vol.7(多香子の前で続く暴行)

私は――見ていた。薄汚れた居酒屋の個室の中心で、親友の遥が膝をつかされ、獣のように背後から腰を打ち付けられている異常な光景を。最初はただ、ひたすらに恐ろしかった。新歓コンパの罰ゲームという、大学生活のありふれた飲み会のノリから始まったそれは...
大学・サークル

【新歓の罠】サークル罰ゲーム:vol.6(二人目の男が背後へ回る)

「ふぅ……。遥ちゃん、危険日の中出し、すっごく良かったよ。……さてと」ひろしが遥の髪を無造作に撫でながら、名残惜しそうに立ち上がった。遥は薄汚れた居酒屋の畳の上にうつ伏せに崩れ落ちたまま、激しく全身を痙攣させていた。物理的に入口を破られた激...
大学・サークル

【新歓の罠】サークル罰ゲーム:vol.5(妊娠の可能性を訴える)

「……遥ちゃん、奥……めちゃくちゃ身体が反応してしまう……。このまま、中に出してもいいよな?」居酒屋の個室という異常な密室。対面座位でひろしの太ももの上に跨らされ、幾度となく最奥を激しく突き上げられていた遥の耳に、その恐ろしい言葉が滑り込ん...
大学・サークル

【新歓の罠】サークル罰ゲーム:vol.4(対面座位で奪われる初めて)

居酒屋の個室という異常な密室空間。隣の部屋からは無関係な一般客の談笑が響く中、遥は下着姿のまま、胡座をかいたひろしの太ももの上に跨らされていた。布一枚を隔てたすぐ下には、赤黒く膨張した熱く硬い肉が、遥の最も無防備で純潔な部分へと容赦なく押し...
大学・サークル

【新歓の罠】サークル罰ゲーム:vol.3(対面座位を強要)

居酒屋の薄暗い個室の中、遥の精神は完全に限界を迎えようとしていた。隣の部屋からは無関係な一般客の能天気な笑い声が壁越しに響いてくるというのに、この部屋の中では、遥は下着姿のまま大勢の男たちに取り囲まれ、無理やり自らの股間を指で擦らされている...
大学・サークル

【新歓の罠】サークル罰ゲーム:vol.2(居酒屋個室の罰ゲーム)

桜の花が散り始める四月の宵。都内の大学近くの居酒屋の一角、奥まった薄暗い個室で、大学の文芸サークルの新歓コンパが続いていた。笑い声とアルコールのむせ返るような香りが混ざり合い、密室の空気はじっとりと湿っていた。だが、その空気の奥に、遥はどこ...