騎乗位

騎乗位を描いた官能小説・エロ小説の一覧です。処女のまま騎乗位を命じられる場面や、自ら動くよう強いられる屈辱と羞恥を、選択で結末が変わる分岐型の物語で読めます。全48話。登場人物はすべて成人です。

このテーマのシリーズ(人気順・第1話から読む)

▼ このテーマの話一覧(第1話が先・結末の話は各シリーズの中で)

家庭・兄妹

【兄妹凌辱】終わらない悪夢の記録:vol.4(涙に濡れた兄の胸の上で)

深夜のリビング。冷たいフローリングの上に拘束され、仰向けに倒れ伏しているひろしの顔の上に、妹である遥の無防備な身体が強制的に跨がされていた。男の太い両手が遥の細い腰をがっしりと掴み、まるで自分の所有物であるかのように、生々しく、そして暴力的...
家庭・兄妹

【デリヘル妹】小遣い欲しさの背徳の夜:vol.6(純潔の喪失)

デリヘルの仕事をしている妹に、金を払えば何でもさせられる。そう確信したひろしの目が、さらに暗く、残酷な光を帯びた。「……上に乗ってほしいって頼んだら、聞いてくれるか? 五万に増やしてやる」ひろしが額面を書き換えながら、ニヤリと口角を上げた。...
家庭・兄妹

【デリヘル妹】小遣い欲しさの背徳の夜:vol.4(ゆがむ兄妹の騎乗位)

ホテルの窓の外は、もうすっかり夜も深くなっていた。厚いカーテンの向こう側で、都会のネオンが遠くにじんでいるはずだが、この密室の中はそれとは無縁の異様な静けさと、重々しい生温かい熱気に完全に支配されていた。乱れたシーツの上に、ふたつの影が落ち...
職場・OL

オフィスレディーが堕ちる夜:vol.49(愛に満ちた淫らな舌先)

自分という一人の惨めな女のためだけに、限界まで熱く充血し、凶暴に反り返ってくれている男の圧倒的な質量。それを見つめ、直接口の粘膜で味わっているだけで、遥の子宮の奥底から狂おしいほどの悦びと優越感がじんわりと湧き上がってくる。シーツの上に四つ...
職場・OL

オフィスレディーが堕ちる夜:vol.17(愛する人の名前で孕ませて)

「愛している男の名前を呼びながら腰を振れ」という低い命令が、アイマスクの向こうから耳元に落ちてきた。遥の腰を掴む手が一段と力を込め、意志の残骸まで押し潰そうとする。男の腹の上に固定されたまま、ひろしの名前を呼ぶことを強制されるこの屈辱が、遥...
職場・OL

オフィスレディーが堕ちる夜:vol.16(絶望の騎乗)

男の上に乗せられてから、どれだけの時間が経ったのだろう。太ももは焼け付くように疲れ、腰を上下させるたびに内側から激痛が走る。それでも遥は泣きながら腰を動かし続けるしかなかった。アイマスクで視界は完全に奪われたまま、暗闇の中に響くのは男の荒い...
職場・OL

オフィスレディーが堕ちる夜:vol.15(今度は上に乗れ)

安ホテルの冷え切った空気が、露出したままの遥の白い肌を容赦なく刺す。視界は分厚い黒のアイマスクで完全に奪われ、暗闇の中で聴覚と触覚だけが異常なまでに研ぎ澄まされていた。恐怖と不安で心臓が早鐘のように打ち鳴らされている。昨日、見知らぬ底辺の男...
職場・OL

オフィスレディーが堕ちる夜:vol.48(私が導く夜──キスと騎乗の甘い昂り)

遥の子宮の最も奥深くに、まだひろしが放ったの精液の強烈な熱と余韻が色濃く残っている。静寂に包まれたスイートルームのベッドの上、激しい交尾で乱れた純白のシーツの中で、遥は自分の鼓動が再び、少しずつ速く、そして熱を帯びていくのをはっきりと感じて...
職場・OL

オフィスレディーが堕ちる夜:vol.26(フェラをしながら中出し)

未熟な産道の奥深くにまで、凶悪な熱く硬い肉塊が容赦なくねじ込まれる。騎乗位という、男を上から受け入れる屈辱的な体勢。遥の柔らかな内壁は、経験したことのない異常な質量と硬さに無理やり押し広げられ、引き裂かれるような激痛に悲鳴を上げていた。声に...
職場・OL

オフィスレディーが堕ちる夜:vol.25(そのまま騎乗位)

口の中に強引に流し込まれた不浄な白濁液。その強烈な生臭さと吐き気を催すような熱が、遥の喉の奥から胃の腑へと落ちていく。顎から首筋にかけて垂れ流された精液を拭うことすら許されず、遥は全裸のまま、ただ小刻みに小刻みに震え続けていた。「よし、じゃ...
職場・OL

オフィスレディーが堕ちる夜:vol.19(絶望の騎乗位生配信と消えない屈辱)

深夜のオフィス。冷たい床の上で、警備員の醜悪な指によって無理やり引き起こされた絶頂。その余韻が未だに遥の下腹部を焼くように苛み、彼女はぐったりと横たわったまま、ただ痙攣することしかできなかった。つい先ほどまで、目隠しをされた状態で不特定多数...
大学・サークル

【時間停止】時間停止中に構内で処女を奪われる大学生:vol.15(目覚めの絶頂――時の檻、騎乗位のはじまり)

〈夜中の閾――時が動き出す瞬間〉ひろしの執拗でねちっこい舌が、寿子の無防備な秘部から溢れ出る蜜を隅々まで掬い取り、極限まで彼女の神経細胞に快感を蓄積させた頃。深夜の静まり返った部屋には、微かな汗と、濃密な愛液の生臭い匂いがむせ返るように濃密...
催眠・精神支配

【催眠アプリ】配達大学生、意識残したまま催眠服従:vol.5(同級生編・顔への騎乗を強要)

遥の口内に残る、生臭くて重たい精液の強烈な後味。その吐き気を催すような匂いとひどい粘つきが、何度唾を飲み込んでもいつまでも消えずに残る。絶望の涙を滲ませたまま、遥は呆然と気味の悪い同級生・ひろしを見上げていた。つい数時間前まで、自分は普通の...
催眠・精神支配

【催眠アプリ】配達大学生、意識残したまま催眠服従:vol.4(騎乗位)

喉の奥にべっとりとへばりつく、見下していたはずの気味の悪い同級生の生臭い体液。その悍ましい感触と味に絶望の底に沈みながら、遥の身体は催眠アプリの絶対的な強制力によって、まるで死刑台へと向かう囚人のように、ゆっくりとベッドへと這うように進んで...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.8(制服婦警の騎乗位)

薄暗い仮眠室の片隅で、業務用パソコンの横に取り付けられたUSBカメラの赤いランプが、無機質に点滅を続けている。その冷たいレンズは、新米婦警である遥が、自身をレイプした犯人に手錠をかけ、自らフェラチオを奉仕するという地獄のような倒錯の光景を克...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.8(録画される夜の騎乗位)

シックスナインという最も恥ずべき体勢で、見知らぬレイプ魔の舌によって強制的に絶頂させられてしまった遥。彼女の身体は、昼間に中出しされた精液と自分自身の愛液、そして絶頂の余韻で濡れたまま、シーツの上に投げ出されている。――嘘だ。嘘だ嘘だ嘘だ。...
大学・サークル

【新歓の罠】サークル罰ゲーム:vol.14(騎乗位へ変えるよう強要)

二人目の男の規格外の肉塊によって処女穴を乱暴に拡張され、妊娠の可能性が高い身体に二度目となる大量の精液をぶち撒けられてしまった遥。しかし、男たちの凶悪な欲望は、未だ底なしの沼のように深く、濁っていた。「遥ちゃん――そろそろ、お前自身が動く番...
大学・サークル

【新歓の罠】サークル罰ゲーム:vol.13(別の男へ交代させられる)

ひろしの手によって入口を引き裂かれ、妊娠の可能性が高い身体に二度も大量の精液をぶち撒けられてしまった遥。しかし、悪魔のような新歓コンパの夜は、まだ終わっていなかった。「次は――俺の番、だろ?」ひろしの肉塊が遥の身体から引き抜かれた直後、息を...
大学・サークル

【新歓の罠】サークル罰ゲーム:vol.12(映像を使った再現を強要)

ひろしは画面を止め、前夜の映像と同じ行為を再現しろと命じた。多香子は首を横に振り、映像を削除して帰してほしいと繰り返す。しかし男たちは、従わなければ大学の知人へ送ると脅し、部室の出口を塞いだ。「……できません……お願いですから、映像を消して...
大学・サークル

【新歓の罠】サークル罰ゲーム:vol.11(翌日の部室で映像を見せられる)

一夜が明けても解放されず、二人はそのまま大学の部室へ連れて行かれた。男たちは前夜に撮影した映像を再生し、削除を求める遥と多香子を取り囲んだ。午前中の講義は、何も頭に入らなかった。キャンパスを歩く普通に楽しそうな学生たちの姿を見るたびに、自分...