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オフィスレディーが堕ちる夜―純愛か絶望か・・・(屈辱の騎乗、果てしない絶望)vol.17

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オフィスレディーが堕ちる夜―純愛か絶望か・・・(屈辱の騎乗、果てしない絶望)vol.17

マンコを見せつけて――屈辱の騎乗、果てしない絶望

寿子は男の上に跨ったまま
警備員の肉棒を膣の奥まで咥え込んでいる

膣口は痛みに震え
ヒダが太い根元を何度も擦りあげ
濡れた音がねっとりと室内に響く

ピンクのレースショーツは
もはや意味をなさず
片足首に引っかかったまま

両手で男の胸を支え
細い腰を前後に揺らし
カメラに尻の割れ目も丸見えになるように命じられる

「ほら、もっとマンコ広げてみせろ」
「指でクリを剥いて見せろ、カメラの前だぞ」

寿子は震える指先で
自分の割れ目を左右に引っ張り
むき出しになったクリトリスに
肉棒の先端をグリグリと擦りつける

「よし、いいぞ。そのまま腰を上下に振ってみろ」
「音立てて、マンコで咥え込む音を全部カメラに聞かせてやれ」

寿子は
嗚咽と涙をこらえながら
腰を持ち上げ
男のペニスが膣からずるっと抜けかけたところで
思い切り下まで沈み込む

「ズチュッ、グチュッ――」

卑猥な音が膣内から響き
マンコの肉壁が肉棒に吸い付きながら
中の粘液があふれ出す

「そうだ、その顔も全部録画だ。
課長に見せたらどうなると思う?」

警備員はいやらしい笑みを浮かべて
寿子の腰をさらに押し下げる

寿子はカメラの前で
涙をにじませ
唇を濡らして喘ぐ

「やっ……いや……恥ずかしい……」

「もっと喘げ」
「気持ちよさそうな声で“もっと欲しい”って言え」

寿子は仕方なく
「もっと、欲しい……」
声を震わせ
指でクリをぐりぐりと擦り
膣の奥に男根をねじ込む

「マンコが締まってきたぞ」
「お前、もう感じてきたんじゃねえのか?」

「ちがう……ちがう……私は……」
声はか細く
だけど肉体は否応なく反応し
愛液がこぽこぽと溢れ出す

「本当に感じてないのか?」
「じゃあ、もっと激しく腰振って証明しろ」

寿子は涙に濡れたまま
必死で膝立ちになり
肉棒を奥まで咥え込み
腰を上下にバウンドさせる

乳房がぷるんぷるんと揺れ
カメラはその全てを執拗に追い続ける

「もっと、舌を出せ。舐めるみたいな顔して喘いでみろ」
「課長の前じゃ見せない顔だろ?」

寿子は恥ずかしさに頬を紅潮させながら
唇を開き、舌を突き出し
「んっ……あ、あぁ……」
卑猥な声を響かせる

「クリを指で弾いて、マンコも開いて、
“おまんこ気持ちいいです”ってカメラに言ってみろ」

屈辱で涙が止まらない

「おまんこ……きもち、いいです……」
自分でも信じられない言葉を
嗚咽まじりに吐き出す

男は下から肉棒を突き上げて
寿子の膣を奥まで抉る

「ほら、ケツもマンコも全部バッチリだ」
「尻穴も指で広げてみろ」

寿子は命じられるまま
後ろ手に尻の穴を両手で開いてみせ
カメラに恥ずかしい部分を全て晒す

「いい子だな。
課長と違って、こっちじゃ淫乱だな」

「ちがう……課長と、違う……」

涙がベッドにぽたぽたと落ちる

「じゃあ、課長の名前でエロいこと言ってみろ」
「“課長のおちんちん欲しい”ってカメラに言え」

寿子は抵抗したが
脅しと録画の恐怖に抗えず
「……課長のおちんちん……欲しい……」
唇を震わせながら
レースの下着がずり落ちた股間をカメラに見せつける

「そうだ、その顔だ。もっといやらしく腰回せ」

寿子は膣の奥までペニスを咥えたまま
ぐりぐりと腰を回し、
膣壁が生々しく肉棒を締め上げる

男は汗まみれの顔で息を荒げ
「いいぞ、もうすぐイキそうだ」
「もっと締め付けろ」

「や……やだ……中は……」

「中に出すからな、孕めよ」

絶望と羞恥で
全身がびくびくと震える

「じゃあ、最後に
“中に欲しいです、孕ませてください”って言え」

寿子は涙でグシャグシャの顔をカメラに向け
「……中に欲しいです……孕ませてください……」

声がかすれ、
心が壊れる音がする

膣内はぐちゃぐちゃにかき回され
愛液と精液、汗と涙で全身がねっとりと濡れている

男の肉棒は膣の奥で激しく脈打ち
腰を跳ね上げ、
寿子の膣奥を突きまくる

「いいぞ、いいぞ、イキそうだ」

絶望の騎乗――
屈辱の絶頂はもう、すぐそこまで来ている

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