膣奥で溢れる絶望――拒絶も許されぬ中出しの夜
寿子の身体はまだ男の肉棒を深く咥え込んだまま、
騎乗位で涙に濡れていた
ピンクのレース下着は片足に絡み
男の太いペニスは膣の奥にまで突き刺さっている
「もう、だめ……もう中だけは……」
寿子は涙を流しながら
腰を止めようとした
「だめだ、動け」
男の手が寿子の腰を強引に掴み
膣の奥まで肉棒をねじ込む
「もう、嫌……中はやだ……お願い、やめてください……」
震える声、
苦しそうな息
全身が絶望に覆われている
男は汗だくの顔で、
寿子の胸を下から揉みしだきながら
「課長の時もこんな顔してたのか?」
「お前のマンコ、もう中が俺の精液でいっぱいにしたいんだよ」
「違う、課長じゃない、こんなの違う……」
男は腰を突き上げ、
膣壁に肉棒を擦り付けるたび
ねっとりとした愛液がベッドに垂れていく
「イキそうだ、もう我慢できねえ」
寿子は必死に男の胸を押し返す
「やだ、やめて、外に出して……」
「うるせえ、課長にもこの顔見せてやりてぇな」
「カメラの前で中出しされる顔、全部撮ってやる」
寿子は下腹に押し寄せる熱と
男の脈打つペニスの感触に震えながら
涙でぐしゃぐしゃの顔をカメラに向ける
「お願い……本当にやめて……中はだめ……お願い……」
しかし男は寿子の腰を強く引き寄せ
肉棒の根元まで膣内に埋め込み、
そのままぐりぐりと腰を回す
「マンコがチンポ呑み込んでるな……このままイッてやるからな」
寿子の膣内は精液と愛液でずるずるに濡れ
ペニスが擦れるたび卑猥な音が部屋に響く
「やだ……やだ……課長……助けて……」
男は息を荒くしながら
膣の奥を強く突き上げる
「もう止まんねぇ、中にぶちまけるぞ」
「孕めよ、全部呑み込め!」
「いや、いや、だめ、やめて!!」
男のペニスがびくびくと膣奥で脈打ち
寿子の中に激しく押し付けられる
その瞬間、
びゅるっ、びゅくっ、びゅるるっ
熱い精液が膣の奥へ、
子宮口まで一気に吐き出されていく
寿子は絶望と羞恥、痛みで
全身を硬直させたまま
中で放たれる熱を受け止めるしかなかった
「や……やだ、出さないで、やだ……!」
男は寿子の腰をさらに引き寄せ
最後の一滴まで根元から搾り出す
熱い精液が膣の内側にねっとりと広がり
子宮口にぴったりと押し当てられて
逃げ場を失った白濁が奥でうごめく
「孕めよ、課長にも責任取らせてやるからな」
寿子は涙を流しながら
腰を震わせ、
中に満ちる重さを感じていた
「いや……いや……どうして……課長じゃないのに……」
膣の奥から精液が溢れ、
太ももにまで伝い流れていく
ベッドシーツは精液と愛液でぬめり、
絶望の痕跡が消えずに残されていた
警備員は満足げに寿子の尻を撫でまわし、
まだ膣内に肉棒を埋めたまま余韻を楽しむ
カメラは寿子の泣き顔、
精液で溢れるマンコ、
腰を震わせる屈辱の姿を余すところなく記録している
「中で出されてる顔、最高だったな」
「課長にもこの映像見せてやるか?」
「やだ……やめてください……お願いです……」
寿子は絶望にうちひしがれ
全身を小さく丸め、
中からこぽこぽと精液が溢れ出すのを感じながら
涙を止めることができなかった
精液は膣奥に熱く、ねっとりと張り付き
マンコの穴からじわじわと溢れ
内ももを伝いベッドに染みを作っていく
警備員は寿子の顔をカメラにぐっと近づけ
「“もっと中に欲しい”って言えよ」
寿子は首を横に振りながら
それでも恐怖と絶望に抗えず
涙を流し、唇を噛み、
小さな声で
「……もっと、中に……欲しいです……」
声を震わせる
カメラの赤いランプは、
壊れきった寿子の顔を
屈辱と絶望の闇の中へ切り取っていた
「課長……ごめんなさい……」
心の中で
壊れた祈りを繰り返しながら
寿子は中出しされた膣の奥で
最後の涙を流し続けていた


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