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女子大生初めてのオナニー(正常位で中出し危険日だった)vol.6

オナニー
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危険日の夜明け、処女喪失の余韻

  • 遥は自らの意志で処女を捧げる
  • 初めての中出し、その余韻に包まれる朝
  • 危険日に再び求め合うふたり
  • 快感と背徳、心も体も満たされる絶頂へ

あの夜。
遥は騎乗位処女を捧げた

自分の意思で、彼を受け入れた。
痛みもあったが、それ以上に、体の芯が熱くほどけていくような快感に包まれた。

ひろしの腕の中、精液を奥に受け止めたまま眠った数時間後――

夜明け前の、ぼんやりとした薄明かりの中で、遥はまた目を覚ました。
彼の体温。ぬくもり。
下腹部にまだ感じる重たさと、膣の奥に残る、どろりとした感覚

「あ……まだ、残ってる……」

ふとももを閉じると、ねっとりとした液体が膣口からにじみ出てくる。
シーツに広がるその温もりが、なぜか再び身体を疼かせた。

隣で寝ているひろしの寝顔を見つめながら、遥は唇をかみしめた。

(どうしよう……今日、危険日なのに……)

生理アプリを見れば、排卵予測日はまさにこのあたり。
つまり、今の中出しは……“一番まずい時期”。

でも、不思議と後悔はなかった。

むしろ――
心の奥では、もっと欲しがっていた。
ひろしの体を。彼の熱を。奥までいっぱいにされる感覚を、もう一度。


朝の再開――危険日に求め合うふたり

寝返りを打ったひろしが、目を細めて遥を見つめた。

「……起きてたの?」

「うん……ごめん、起こしちゃった?」

ひろしは小さく笑って、遥の腰に手を回した。

「起こされたんなら……それなりに、責任取ってもらおうかな

耳元で囁かれたその声に、遥の背筋がゾクリと震えた。

「また……するの……?」

囁くように尋ねた遥の声は、すでに甘く震えていた。

ひろしは何も言わず、遥の唇にそっと口づける。
舌が絡まり合い、ふたりの体温が再び熱を帯びていく。

布団の中、彼の手が遥の太ももをなぞるように滑り、内ももを撫で上げてくる。
昨夜たっぷりと濡らされた膣は、もうその触れただけで、じゅんっと反応していた。

「ん……ひろし、あっ……」

彼の指先が、膣口に触れると、ぬるりと愛液と残り精が絡みつく。

「……まだ、中に残ってる」

「……うん……だから、ちょっと怖い……でも……」

「でも?」

遥は目を伏せたまま、喉を鳴らす。

「……もう一回、欲しい……」

その一言で、ひろしの目の色が変わった。


快感と背徳、朝の絶頂へ

彼は布団を払い、遥を仰向けに押し倒す。
自分の腰を遥の脚のあいだに滑り込ませ、ふたりの秘部をぴったりと重ねた。

ぐちゅ……と音を立てて、昨夜と同じように、亀頭が膣口に触れる
ぬめりが絡みつき、入口が自然に開いて、導くように先端を飲み込む。

「ん……っは……っ、ああ……!」

一度経験した身体は、もう拒まなかった。
狭く、濡れた膣がひろしの肉棒を吸い込みながら、ゆっくりと深く挿れられていく。

「やっぱり……遥、すごい。締まり……ヤバい……

「だって、まだ……慣れてないから……っ」

ひろしがゆっくりと腰を動かし始める。
正常位
正面から、彼と目を合わせながら繋がっている。

顔が熱くて仕方ないのに、目を逸らせない。
ふたりの間に流れる体温が、甘く、重く、溶けていく。

「こんなに……気持ちいいなんて……っ、もう……」

「俺も……やばい、マジで……」

ずぷっ、ずぷっ、と音を立てて、ひろしの腰が遥の下腹を打つ。
そのたびに膣の奥まで擦られて、子宮の入り口がトントンと刺激される。

「んあっ……ひろし、そこ……奥、当たって……っ」

「好き? そこ」

「うんっ……好きっ、もっと……っ!」

腰を打ちつけられるたび、遥の膣がきゅうっと締まる。
男を咥え込んで、押し出すように、蠕動する名器の動き。

「危険日、だろ?」

その一言に、遥の動きが一瞬止まった。

「……え?」

「昨日、ちょっとスマホ見えた。排卵期って書いてた」

「……見たの……っ」

「中に、出しても……いいの?」

耳元で囁かれるその問い。
遥の心臓が跳ねる。

一番、妊娠しやすい日。
避けなきゃいけないのに――
なのに、もう。

「いい……もう、どうなってもいいから……っ、ひろしの、欲しいの……っ!」

その言葉を合図に、ひろしの動きが激しくなった。
パチン、パチンと腹同士が打ち合う音。
膣内に響く衝撃と、生々しい水音。

遥は何度も絶頂に達しそうになりながら、ただひろしを見上げていた。


中出しの余韻――満たされた幸福

そして――

「イク……っ、中、イくっ……!」

「うんっ、出してっ……奥まで、いっぱい……っ!」

びゅっ、びゅるるっ……どく、どくっ……

熱く濃いが、膣の奥に叩きつけられるように吐き出された。

遥は小さく痙攣しながら、指をきゅっとひろしの背中に食い込ませる。
びくびくと震える膣が、ひろしのモノを受け止めたまま、逃がさない。

奥まで、いっぱいに。
危険日なんて、もう関係なかった。

ただ、好きな人に満たされた――その幸福に、全身が蕩けていた。

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