【兄妹凌辱】終わらない悪夢の記録:vol.3(電動バイブの震えに狂う)

家庭・兄妹

▶ 名前変換:入力フォームを開く






【兄妹凌辱】終わらない悪夢の記録:vol.3(電動バイブの震えに狂う)

深夜の冷え切ったリビングで、手足をきつく縛られたひろしの目の前に、地獄のような光景が容赦なく広がっていた。

世界で一番大切で、純真無垢だった妹の遥が、見知らぬ暴漢によって無残にも下着を引き裂かれ、恥ずかしい姿を完全に晒されているのだ。

兄の目前で、自分の一番恥ずかしい、誰にも見せたことのない秘密の場所が蹂躙される。

それだけで、遥の繊細な心は音を立てて崩れていく。

無機質で凶悪なバイブの先端が、じわじわと、遥の堅く閉ざされた秘唇に押し当てられた。

遥の中は、これまで男の指一本すら入ったことがない完全な未開の地だ。

恐怖と極度の緊張で完全に乾ききった粘膜が、プラスチックの冷たい感触に触れただけで、じくじくと焼け付くように痛み始める。

「初めてなんだろ? 安心しろ、俺の肉棒よりはこっちの方が優しいぞ」

男は、遥の恐怖に歪む泣き顔を嗜虐的に見下ろしながら、太いバイブをゆっくりと、しかし確かな力で無理やり捩じ込んでいく。

めりっ、じわっ……。

細く、傷つきやすい粘膜が悲鳴を上げ、閉ざされていた入り口が強引に、暴力的に押し広げられていく。

激しい痛みと異物感に、遥の真っ白な体はと大きく跳ね、血を吐くような悲鳴をあげた。

「痛いっ……やだぁっ……!! 裂けちゃう……っ!」

だが、男はそんな遥の哀願を鼻で笑い、バイブはじわじわと奥底へ、さらに奥へと押し込まれていく。

純潔の証である薄い膜が、機械の硬い先端に容赦なく圧され、ビリビリと無惨に裂けていく恐ろしい感覚。

遥はあまりの激しい痛みに細い腰を激しく捩じらせて逃げようとするが、男の強い力に押さえつけられ、ついに最奥深くまで太いバイブを完全に突き刺されてしまった。

「キツいな……すげえ締まりだ。ほら、ちゃんと一番奥まで入ったぞ」

遥の未熟な体内を、肉棒異物がに圧迫する。

暴力的に裂け、奪われた純潔の証である鮮やかな血が、ゆっくりと太ももを伝って零れ落ちた。

純白の肌と、無機質なバイブの周囲が、赤黒く生々しく濡れていく。

ひろしは、ガムテープ越しに喉が裂けるほどの叫び声を上げて暴れていた。

自分の目の前で、守るべき妹の純潔が、こんな卑劣な形で奪われていく。

狂おしいほどの怒りと、何もできない自分への底なしの絶望で、ひろしの全身は激しく痙攣していた。

男は、絶望の淵に沈む兄妹を嘲笑うかのように、バイブのリモコンに手を伸ばし、その振動速度を徐々に上げていく。

ヴィィィィィィンッ……!

遥の内部で、冷たい機械が突如として暴力的に激しく震え出した。

「やっ……いやぁっ! 中、中で、何かが、壊れちゃう……っ!」

引き裂かれたばかりの激しい痛みと痺れ、経験したことのない強烈な異物感と、お兄ちゃんの前で犯されているという究極の羞恥。

その全てが同時に襲いかかり、遥の未熟な神経を跡形もなく焼き尽くしていく。

真っ白な身体は感電したように震え続け、足の指先まで異常な熱が伝わっていく。

初めての異物で、最も過敏な産道が容赦なく引き裂かれ、震わされる狂気の感覚に、遥は目の前が完全に真っ白になった。

「おお、すげえ血が出てるぞ……これが正真正銘、お前の妹の処女の味だ」

男は不潔な指で遥の血をねっとりと掬い取り、執拗に、見せつけるように彼女の白い太腿に赤く塗りつける。

さらに、男は容赦なくバイブを最奥へとギリギリとねじ込み、ゆっくりと前後に動かし始めた。

慣れない異物に驚いた未開の肉壁が、恐怖で機械の動きに合わせてぎゅうぎゅうと、必死に締め付けてしまう。

「あっ……ひぃっ! もう、やだ、やだぁ……っ!」

究極の羞恥と、引き裂かれるような痛み。

しかし、その痛みの奥底から、少しずつ、決して認めたくない不道徳な熱が混じり始めていく。

バイブの凶悪な振動が、擦れるたびに徐々に、そして確実に女の快感へと変わっていくのを、遥は底知れぬ恐怖と共に感じていた。

「どうした? こんなにきつい中に、無理やり機械ぶち込まれて、痛いどころか気持ちよくなってんだろ?」

男は遥の顔を汚い指で強引に持ち上げ、絶望の涙と涎で濡れた唇をいやらしく舐め回す。

その間も、バイブは奥底でけたたましく唸り続け、遥の神経を休む間もなく責め立てている。

遥は狂いそうな快感に意識が遠のきそうになりながらも、必死で兄の顔を探した。

お兄ちゃんだけが、遥の世界のすべてだったのだから。

遥の秘所から、どろりとした血と、透明な愛液が混ざり合ってあふれ出す。

バイブが過敏になりきった粘膜をゴリゴリと擦りながら、ねっとりと、意地悪く動き続ける。

痛みが完全に熱に変わり、絶望の涙と一緒に、甘く強烈な快感が脳髄まで染み込んでいく。

男は、遥の反応を確かめるように、バイブを大きく抜き差しし始めた。

真っ赤に腫れ上がった入り口から、血と大量の蜜が一緒に卑猥な糸を引く。

「ほら見ろよ。痛いって泣いてるくせに、ちゃんと女の汁出して濡れてきてんじゃねぇか」

遥の頭の中は、もう完全に真っ白にショートしていた。

痛い、苦しい、お兄ちゃんの前で恥ずかしい――

でも、それでも身体の奥は、男の操る機械の強烈な振動に、媚びるようにびくびくと反応してしまっていた。

「もっと深くまでいけるな。お兄ちゃんの前で、淫らな女の全部を受け入れてみろ」

男は、さらに奥まで、容赦なくバイブをギリギリとねじ込む。

一番敏感な子宮口までダイレクトに達する暴力的な感覚。

全身が爆発するような熱で激しく揺れ、遥の内部が意志に反して勝手に痙攣し始める。

「いやぁっ、だめっ、そんなに……おかしくなるぅっ!」

バイブの硬い先端が最奥を強く押し上げ、遥は究極の快感に腰をと反射的に浮かせてしまう。

処女を奪われたばかりの哀しい身体が、無意識のうちに機械の快感を貪欲に受け入れ始めていた。

男はその無惨な様子を眺め、口元を醜く歪めて嗤った。

「処女喪失、おめでとう。自分がオモチャで気持ちよくなってる姿、大好きなお兄ちゃんにたっぷり見せつけてやれ」

絶望の涙と涎と、処女の血と、とめどない愛液にまみれた遥の純白の身体が、兄の目の前で無惨に、そして徹底的に晒されている。

バイブの無機質な機械音が、遥の体内からいやらしく、絶え間なく響き渡る。

「ほら、そろそろ限界でイきそうだろ? もっと女の快感ってやつを感じてみろ」

男は空いた方の手で、遥の最も敏感なクリトリスを太い指で乱暴にこね回し始めた。

バイブの強烈な振動と、直接的な指の刺激の同時攻撃で、遥の未熟な身体はあっという間に限界に近づいていく。

「あっ、やだ……おかしくなっちゃう、こんなの、やだ……ああっ!!」

血を吐くような喘ぎ声と共に、経験したことのない巨大な絶頂の波が一気に押し寄せる。

純潔を奪われた激しい痛みと、初めて強制的に教え込まれた強烈な快感――

全身が痙攣するように震え、遥はついに、大嫌いな男の操る機械の中で、無様に果ててしまった。

「びしょびしょだな。初めてイッたにしては、すげえエロくて可愛い声だ」

男は満足げに、そして乱暴にバイブを引き抜く。

ポコンッという音と共に、真っ赤に腫れた秘所から、血と大量の蜜がとろとろと床へ零れ落ちていく。

ひろしは、ただ大量の絶望の涙を流しながら、最愛の妹が女として完全に壊れゆく姿を、血の滲むような思いで見つめることしかできなかった。

完全なる無力、底なしの絶望、そして男への殺意すら覚える怒りと哀しみが、ひろしの胸を真っ黒に焼いていた。

遥は絶頂の余韻と疲労で完全に力尽き、床にぐったりと倒れ伏す。

だが、この地獄のような夜は、まだ始まったばかりだった。

兄の目の前で、妹の純潔は無惨に奪われ、その屈辱の記録は、これからの終わらない悪夢の序章に過ぎなかったのだ。

前の話に戻る

ここまで読んでくれてありがとう

選択を変えれば、結末は変わります。
別のルートを試すか、他の物語へ。

📖 終わらない悪夢の記録の全ルート↻ 最初から読み直す🏠 他の物語を探す

コメント