人妻

「人妻」を含む、選択で結末が変わる分岐型官能小説の一覧です。『禁断のやりほうだい』1シリーズ・全10話を収録。気になる物語は第1話から読めます。

このテーマのシリーズ(人気順・第1話から読む)

▼ このテーマの話一覧(第1話が先・結末の話は各シリーズの中で)

時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.10(フェラで「飲みたい」)

ひろしは、引き抜かれたばかりの精液まみれになった太さのある肉棒を、だらしなく仰向けに倒れ込み過呼吸気味に肩を上下させている遥の顔の前に、それを見せつけるように突き出した。中出しされたばかりの遥の股間からは、白濁した男の体液と、恐怖で滲み出た...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.9(中で満たしてほしい)

貞淑だったはずの若妻・遥は、完全に全裸のままひろしの上に跨り、激しく腰を激しく打ち付けていた。「操り」の能力によって肉体の主導権を完全に奪われた彼女は、レイプ魔の太さのある肉棒を一番奥深くまで咥え込みながら、操りに従って絶え間ない刺激の渦へ...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.8(録画される夜の騎乗位)

シックスナインという最も恥ずべき体勢で、見知らぬレイプ魔の舌によって強制的に絶頂させられてしまった遥。彼女の身体は、昼間に中出しされた精液と自分自身の愛液、そして絶頂の余韻で濡れたまま、シーツの上に投げ出されている。――嘘だ。嘘だ嘘だ嘘だ。...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.7(若妻とシックスナイン)

柔らかな間接照明だけが灯る、静かな寝室。つい数時間前まで夫の帰りを待つだけの貞淑な若妻だった遥は今、自分の意志とは無関係に動く肉体によって、究極の絶望と羞恥の淵に立たされていた。リビングでの屈辱的なフェラチオを終え、ベッドルームへと誘い込ま...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.6(誘惑とフェラ)

春の夜。昼間の公園で遥に書かせた手紙を胸ポケットに忍ばせ、ひろしは指定された住所へと足を運んだ。まだ宵の口の静かな住宅街。その一角に建つ、どこにでもある平凡で幸せそうな一軒家。その玄関灯が、獲物を招き入れるかのように薄明るく灯っていた。ひろ...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.5(操り・あなたを誘惑します)

ひろしは、彼女の股間からとろりとこぼれ落ちる自身の精液を満足げに眺めた後、ゆっくりと手を伸ばした。完全に固まっている遥の身体に、再び地味なベージュのショーツを履かせ、たくし上げられていたピンクのワンピースの裾を丁寧に元の位置へと戻していく。...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.4(四つん這いにさせられ)

ひろしはベンチの背後に立ち、四つん這いで彫像のように固まっている遥の細い腰を、両手でガッチリとホールドした。手のひらには、冷え切った時間の中でも確かに脈打っている、彼女のしっとりとした体温と柔らかな肉感が伝わってくる。この貞淑な身体が、これ...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.3(止まった時間の愛撫)

ひろしは、少し離れた砂場の横で静止している遥の息子の姿をチラリと一瞥してから、再び目の前の獲物の横顔をじっと見つめた。母親としての優しさをたたえた頬、無防備に少しだけ開かれた唇。その清楚な顔立ちと、下半身をひけらかすように剥き出しにされてい...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.2(獲物は子供を持つ人妻)

春のやわらかな陽射しが、昼下がりの公園の芝生を優しく照らしていた。ベンチに腰掛けるひろしは、スマートフォンをいじるふりをしながら、周囲を鋭い目で静かに見渡している。子どもたちの無邪気な笑い声や、木陰で休む鳥たちのさえずりが心地よく響く平和な...