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時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.4(四つん這いにさせられ)

時間停止・催眠・操り
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静止の午後、若妻紗江を屈辱で貪る――最奥で満たす支配欲

春の公園――すべての音も動きも止まった世界のなか、
清楚な若妻・紗江の身体は、今や完全にひろしの手に堕ちていた。
ベンチの上、ワンピースもブラジャーもずらされ、素肌柔らかな乳房濡れた秘部までが陽の光にさらされている。
ベンチに四つん這いにさせられ、下着は膝までずり下げられ、
何も知らぬまま、母親としての尊厳も、女としての誇りも、静止した時のなかで奪われていく。

ひろしはベンチの背後にまわり、うつ伏せの紗江の腰をしっかりと掴む。
手のひらには、しっとりとした体温と柔らかな肉感。
この身体が、これから俺の肉棒を全て受け入れ、
今まで感じたことのない屈辱と快感で満たされていく。

ゆっくりと、熱く脈打つ肉棒の先端を、割れ目に押し当てる。
静止した世界で、すべてがスローモーションのようだ。
ひろしは指先でとろける蜜を広げながら、
入口をなぞり、少しずつ先端を押し込む。
「どうだ、紗江さん……女として一番奥まで貫かれる気分は」
いまこの瞬間、あなただけが、
世界中のどんな女より淫らな存在にされているんだ。

肉棒が、ずぶ、ずぶと奥へ押し入っていくたび、
彼女の膣壁がきゅっと絡みつき、受け入れる柔らかさと温もりが、
ひろしの下腹に心地よい痺れをもたらす。
「ぬるぬる」と音を立てながら、完全に根元まで押し込む。
そのたびに、密着する感覚、
誰にも見せたことのない奥が、
いま、自分だけのものになっている征服感――

紗江の背中をそっと撫でながら、
ひろしはその柔らかな腰を何度も突き上げる。
ベンチの上で、四つん這いの人妻。
昼間の公園、母親の顔を持つ女が、
今この瞬間だけは、男の欲望を丸ごと受け入れる雌に変えられている。

「紗江さん、どうだ……?」
耳元に囁きながら、強く奥へと突き上げる。
肉棒の根元が、膣奥の最も奥深くに突き当たり、
そのままゆっくりと抜いて、また深く突き込む。
その快感が、
時間が動き出した時、どれほど大きく彼女を飲み込むだろう。

ひろしは左手を回し、紗江の乳房を鷲掴みにしながら、
もう片方の手を、そっと彼女の後ろ――
アナルへと滑り込ませる。
母親になってから一度も触れられたことのない禁断の場所。
いま、俺の指で屈辱を刻んでやる。

肉棒を根元まで突き立てたまま、
ひろしの指が、アナルの皺をくりくりとなぞる。
その感触が、背徳の快感としてひろし自身を昂らせる。

「ここは……旦那にも決して触らせたことないだろ?」
恥ずかしい場所を、今こうして弄られ、感じる準備だけがどんどん蓄積されていく――
この屈辱、いったいどんな気分だ?

ゆっくりと、人差し指でアナルの入口を押し広げる。
固く閉じていた肉が、じわりと開き、指先が滑り込む。
ひろしは、肉棒を膣の奥でぐりぐりと揺らしながら、
指でアナルの奥をじっくり責めていく。

後ろも前も、同時に侵される……
静止した世界で、人妻がこれほどまでに淫らにされているのは、
俺だけの秘密だ。

指を第二関節までねじ込み、
「くちゅ、くちゅ」と湿った音が生まれる。
膣奥の肉棒も、さらに力強く突き上げる。
乳房を揉み、アナルを穿ち、肉棒で最奥を責める――
全身を使い、紗江のすべてを征服する悦びに、ひろしの理性は熱く溶ける。

締めつけが強くなり、
肉棒が今にも爆発しそうなほどに膨れあがっていく。
これ以上、我慢できない……
この若妻の最奥に、俺のすべてを叩き込む。

「紗江さん……いくぞ」
静止した耳元に、吐息を混じえた囁き。
ひろしは腰を奥まで押し込み、肉棒を最奥に突き立て、
そのまま一気に射精する――

どく、どく、と自分の精が、紗江の膣奥に熱く注がれていく。
その間もアナルの指は、ぐりぐりと屈辱の快感を続けている。

全身を貫く震えと、征服の高揚感。
紗江はまだ何も知らない。
だが、すべての快感は、時間が動き出した瞬間、
波のように彼女の身体を襲うだろう。

肉棒を奥深くに残したまま、
ひろしは何度も乳房を揉み、アナルをかき回す。
もう一度、二度と忘れられないほどの快感と屈辱を身体に刻みつけてやる。

ゆっくりと肉棒を引き抜くと、
膣口から白濁した精液が、とろりとあふれる。
指でアナルをなぞりながら、その様子をしっかりと見届ける。
清楚な若妻が、公園の昼下がり、四つん這いで精を注がれ、
後ろ穴まで弄ばれる屈辱と快感を、
これから全身で味わうことになる。

ひろしは最後にもう一度、
静止した紗江の耳元にキスを落とし、
「忘れられない快感を、
今日という日にたっぷり教えてやるよ……」
と囁いた。

公園には、風ひとつ吹かない。
世界は、まだ完全に止まったまま。

――この静止の世界が動き出したとき、
彼女を襲う羞恥と快感、その絶頂はどれほど激しいものになるのか。
その瞬間を想像し、ひろしの心もまた、ふたたび熱くたぎるのだった。

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