【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.4(四つん這いにさせられ)

時間停止・静止

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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.4(四つん這いにさせられ)

ひろしはベンチの背後に立ち、四つん這いで彫像のように固まっている遥の細い腰を、両手でガッチリとホールドした。手のひらには、冷え切った時間の中でも確かに脈打っている、彼女のしっとりとした体温と柔らかな肉感が伝わってくる。

この貞淑な身体が、これから俺の太さのある肉棒を暴力的にねじ込まれ、時間が動いた瞬間に、理解不能な激痛と屈辱でパニックに陥る。

その想像だけで、ひろしの股間の熱は限界まで膨れ上がっていた。彼はゆっくりと、先走り汁で濡れた自分の肉棒の先端を、遥の固く閉じられた割れ目にぴたりと押し当てた。

静止した世界では、すべてがコマ送りのように非現実的だった。ひろしは自分の唾液で濡らした指先で彼女の未開発の入り口をなぞり、強引にこじ開けるようにして、亀頭の先端を少しだけ押し込んだ。

「どうだ、遥さん……。夫以外の男のモノに、一番奥まで無理やり抉られる気分は」

いまこの瞬間、あなただけが、世界中のどんな女より哀れで淫らな存在に成り下がっているんだ。

無音の空間に、湿った不快な水音が響く。ひろしが容赦なく腰を押し込んでいくたび、遥の狭く乾いた膣壁が、異物の侵入を拒むようにきゅっと抵抗を示した。前戯も愛情もない強引な挿入。本来なら激痛に顔を歪め、悲鳴を上げて抵抗するはずの行為だが、時間が停止しているため、彼女の顔は子どもに微笑みかける穏やかな表情のまま、ピクリとも動かない。

湿った摩擦音が響いた。

「ふぅっ……キツいな、やっぱり……」

強烈な圧迫感を感じながら、ひろしは全体重をかけて一気に根元まで押し込んだ。その瞬間、遥の膣奥が限界まで引き伸ばされ、男の凶器を完全に飲み込んだ。夫以外の男に、白昼の公園で一番奥深くまで貫かれた瞬間だった。

ひろしは、密着する下腹部の感覚をじっくりと味わいながら、遥の背中をそっと撫でた。そして、彼女の柔らかな腰を掴んだまま、ゆっくりと、しかし力強くピストン運動を開始する。

湿った摩擦音が響いた。

ベンチの上で前後に揺さぶられる、四つん這いの人妻の身体。昼間の公園、すぐ近くで自分の子どもが砂場で静止しているその真横で、母親はただの慰み者として男の欲望を丸ごと受け入れる女性に変えられていた。

「遥さん、中をひどく乱れた状態にかき回されてるぞ……」

ひろしは耳元に邪悪な言葉を囁きながら、さらに強く奥へと突き上げる。肉棒の先端が、子宮口の固い入り口に無遠慮にぶつかる。愛撫を伴わない暴力的なピストンは、膣壁に強い摩擦と圧迫を与え続ける。彼女の意識はないが、肉体には確実にこの『暴力的な痛み』と『異物感』が蓄積されているはずだ。

ひろしは左手を前に回し、ブラジャーからこぼれた遥の豊かな乳房を乱暴に鷲掴みにしながら、もう片方の手を、そっと彼女の後ろ――まだ誰にも侵されていないアナルへと滑り込ませた。

母親になってから一度も、いや、おそらく夫にすら触れさせたことのないであろう絶対的な禁断の場所。いま、俺の指でこの美しい妻に最大の屈辱を刻み込んでやる。

肉棒を根元まで膣の奥に突き立てたまま、ひろしの汚れた指先が、固く閉じられたアナルの皺を執拗にぐりぐりと抉るようになぞり始めた。

「ここは……旦那にも絶対に見せたことないだろ?」

こんな不潔な場所を、今こうして見知らぬ男に弄られ、犯される恐怖だけが神経に蓄積されていく。時間が動いた時、前と後ろを同時に抉られていた事実に気づいたら、この女の精神は完全に崩壊するだろう。

ひろしは自身の唾液を指先にべっとりとつけ、ゆっくりと人差し指でアナルの入り口を押し広げた。固く拒絶する排泄器官の括約筋を強引に突破し、湿った音を立てながら第一関節まで指をねじ込む。

ひろしは、膣の奥で太さのある肉棒を激しく前後にピストンさせながら、同時にアナルに挿し込んだ指をぐりぐりと卑猥にかき回し始めた。

近くで聞こえる足音に、彼女の身体は反射的に強張った。受け入れたから動けないのではない。危険から身を守ろうとする反応が、声と動きを奪っていた。閉じようとする脚と小さく振る首だけが、拒絶を示し続けた。

身体に残る痛みが、起きたことを否応なく思い出させた。彼女は唇を固く結び、これ以上相手の望む反応を見せまいと耐えた。逃げ道と助けを呼べる場所を確かめる意識だけは、必死に手放さなかった。

乱れた呼吸を整えようとしても、胸の奥で速い鼓動が続いた。彼女は状況を受け入れたのではなく、恐怖の中で次に身を守れる瞬間を探していた。視線をそらし、身体をわずかに引く動きにも、拒む意思が残っていた。

湿った摩擦音が続いた。

前も後ろも、完全に俺のモノだ。静止した世界で、これほどまでに貞淑な妻が淫らで無惨な姿にされているのは、俺だけの絶対的な秘密だ。

指を第二関節まで深くねじ込むと、「くちゅ、くちゅ」と不潔な水音が生まれ始めた。膣奥の肉棒も、さらに力強く、凶暴に突き上げる。前方の乳房を痛いほどに揉みしだき、アナルを指で穿ち、肉棒で子宮の入り口を激しく殴りつける――遥の全身を徹底的に破壊し、征服する圧倒的な加虐の悦びが、ひろしの理性を溶かしていく。

強烈な膣圧が肉棒を締め付け、ひろしの下半身は今にも爆発しそうなほどに限界を迎えていた。

これ以上、我慢できない……。この綺麗な若妻の一番奥底に、俺の汚い遺伝子を大量に叩き込んでやる。

「遥さん……! お前の奥に、全部出してやるからなッ!」

静止した耳元に荒い吐息を吹きかけ、ひろしは腰を限界まで奥に押し込んだ。肉棒の先端を子宮口に密着させるように強く押し付け、そのまま一気に、大量の濃厚な精液を暴発させた。

どく、どく、と自分の熱い精子が、遥の冷え切った膣奥、最も深い場所へと間断なく注ぎ込まれていく。その間もアナルの指は休むことなく、ぐりぐりと屈辱を与え続けている。

全身を貫く射精の震えと、絶対的な征服の達成感。遥は静止した表情のまま、自分の中出しされている事実をまだ何も知らない。だが、膣内を焼き尽くすような精液の熱さと、奥を抉られた物理的なダメージは、時間が動き出した瞬間、強烈な吐き気と激痛となって彼女の身体を無慈悲に襲うだろう。

脈打つ肉棒を奥深くに残したまま、ひろしは荒い息を吐きながら、何度も乳房を揉み、アナルをかき回し続けた。二度と普通の生活に戻れないほどのトラウマと絶望を、この美しい肉体に完全に刻みつけてやる。

やがて、ひろしはゆっくりと腰を引き、遥の体内から肉棒を引き抜いた。

情けない音とともに肉棒が抜けると、ぽっかりと開いた遥の膣口から、白濁したひろしの精液が、とろりと太ももを伝ってベンチへとこぼれ落ちていった。指でアナルから唾液の糸を引かせながら、その無残な光景をひろしはしっかりと目に焼き付けた。

清楚な若妻が、息子のすぐそばの公園で、四つん這いで腹の底まで精液を注がれ、後ろの穴まで犯されたという取り返しのつかない現実。

ひろしはズボンを直し、最後にもう一度、静止したままの遥の耳元にねっとりとキスを落とした。

「さあ、時間が動いた時、自分の股間から精液が垂れ流されているのを見て……あんたはどんな悲鳴を上げるのかな」

公園には、風ひとつ吹かない。世界は、まだ完全に止まったままだった。

――この静止の世界が動き出したとき、彼女を襲う圧倒的な羞恥とパニック、そして子宮を満たす異物の気持ち悪さは、どれほど彼女の精神を破壊するのか。その残酷な瞬間をどう演出してやろうかと、ひろしは口元を三日月に歪めた。

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