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時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.10(録画されながら、騎乗位)

時間停止・催眠・操り
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危険日に晒される本能──録画される騎乗位、暴かれる生の欲望

ラブホテルのベッドは、乱れたシーツと汗の香りに包まれていた。
部屋の片隅にはスマートフォンが複数台。
美優の裸体と、今まさに繰り広げられようとする淫靡な光景を、あらゆる角度から記録する。
ベッドサイド、天井付近、そしてひろしの手元──
どこから見ても逃れようのない、絶対的な証拠の数々。

美優は、汗ばむ素肌のまま、
膝立ちでひろしの上にまたがるようにしていた。
涙の跡がまだ頬に残り、
身体は巨大バイブによる絶頂の余韻で小刻みに震えている。

ひろしはシーツにもたれ、
カメラ越しに美優をまっすぐ見つめる。
その下腹部は既に肉棒が怒張し、
美優の膣奥を受け入れるため、むせ返るような熱を放っていた。

「そのまま、ゆっくり腰を下ろせ」
命令に逆らえない。
だが、今の美優は操りの感覚と、
自分の意思のはざまで必死に理性を保っていた。

彼女は、太ももを震わせながら、
ひろしの肉棒の上に自分の濡れた秘部をゆっくりと重ねていく。

「やだ、こんな姿……撮らないで……」
か細い声が漏れるが、
ひろしは応える代わりにスマホをさらに美優に近づける。

「もっと下まで、奥まで見えるように」
そう言われ、美優は仕方なく太ももを大きく開く。

カメラの前、すべてが記録されていることを痛感しながら──
肉棒の先端が、彼女の膣口を押し広げる。
「んっ……」
熱い感触が奥へ奥へと押し込まれていく。

彼女は腰をわずかに上下に揺らす。
肉棒が膣内のひだを押し広げるたび、
粘膜のざらつきと柔らかさがダイレクトに伝わり、
カメラはその生々しい濡れた結合部を余すことなく映し出す。

「自分で動いてごらん」
ひろしの命令に、
美優は自分で両手をひろしの胸に置き、
ゆっくりと腰を上下に動かしはじめた。

ぐちゅ、ぐちゅっ……
濡れきった膣の音が部屋に響く。

「やっ……音、全部録れてる……」
羞恥で顔を背けるが、
腰はもう止まらない。

最初はゆっくりと、
自分の体重で肉棒を押しつぶすように沈み込む。
奥に触れた瞬間、体が跳ねる。
膣奥がきゅっと締まり、
根元まで肉棒を咥え込む感覚が頭まで突き抜ける。

「はぁっ……あっ……んん……」

吐息がもれる。
美優は自分でも驚くほど、快感に素直な動きを始めていた。

「もっと、上からも映すから。
腰の動き、全部撮れてるぞ」
ひろしがそう囁くと、
彼女はより大きく、より激しく腰を振る。

膝を広げ、太ももを震わせながら、
肉棒を根元までくわえて上下にピストンする。
腹筋に力を込め、
腰を回すようにグラインドし、
肉棒を自分の粘膜でねっとりと包み込む。

ひろしの手が、彼女の腰にそっと添えられる。
「もっと激しく、奥まで突き刺してごらん」

美優は無意識のうちに、
自分の快感を求めて、
腰を打ち付けるような動きに変えていった。

ばん、ばん、とお尻がひろしの下腹部にぶつかる。
毎回、肉棒の先端が子宮口を突き上げ、
奥深くまで激しく抉られる

「はぁっ、あぁっ、やだ、こんなの……
でも、止まらない……!」

汗が首筋を伝い、
髪が濡れて額にはりつく。
両手でひろしの胸を掴みながら、
全身で絶頂への階段を駆け上がっていく。

「もっと、もっとだ」

その声に、彼女はついに
自分で腰を浮かせ、最奥から一気に沈み込む。
膣内のひだが、
肉棒の膨らみをくっきりと感じ取り、
ぬるぬると絡みつく。

「んっ、あぁ、あああ……!」

声が漏れ続ける。
カメラがそのすべてを捉える。

そして──

ふと、美優は呟いた。
「今日……危険日、なんです……」

声は震え、瞳に涙が滲む。
羞恥と恐怖、興奮と期待が渦巻き、
「このまま中に出されるのでは」という想像が、
下腹部の熱をさらに高める。

「中に……もし出したら……本当に……妊娠しちゃうかも……」

そう告げると同時に、
膣内がさらにきつく締まり、
自分でも信じられないほど快感が押し寄せてきた。

ひろしはその告白に目を細め、
「そのまま、イきなさい」
と命じた。

美優は、膝を震わせ、
全身を汗で濡らし、
カメラの前で絶頂の瞬間を迎えた。

「あっ、あぁぁぁっ……!」

腰が大きく跳ね、
肉棒を深く奥まで咥え込んだまま、
全身がビクビクと痙攣する。

美優の頭の中は真っ白になり、
絶頂の波に身体を任せるしかなかった。

録画されたその映像には、
羞恥と興奮、
快感と危険のはざまで震える美優の全てが焼き付けられていた。

その日、
彼女は自分の本能も、
そして最も大切な「危険日」という事実さえ、
快楽と支配の中でさらけ出してしまったのだった。

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