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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.10(録画されながら、騎乗位)
午後に意識を失ってから、数時間が過ぎた。深夜、遥は同じ部屋のベッドで目を覚ました。状況を確かめる間もなく、相手の命令で姿勢を変えさせられた。
深夜のラブホテルのベッドの上。
乱れたシーツと、むせ返るような男女の汗と愛液、精液の入り混じった生臭い匂いが、部屋の空気をねっとりと満たしている。
部屋のあちこちには、ひろしが手際よく設置した数台のスマートフォンが煌々と光を放っていた。
ベッドサイド、天井付近、そしてひろし自身の手に握られたメインカメラ――。
真面目な新人OLである遥の無惨な裸体と、今まさに繰り広げられようとする淫靡な光景を、ありとあらゆる角度から逃れようのない絶対的な証拠として記録し続けている。
遥は、汗ばむ素肌を完全に晒したまま、
全裸で膝立ちになり、仰向けに寝転がるひろしの上にまたがるようにして震えていた。
何度も強制的に絶頂を迎えさせられた涙の跡がまだ頬に生々しく残り、
巨大なバイブで内側からめちゃくちゃに傷つけられた身体は、わずかな風の刺激にすら敏感に反応して小刻みに痙攣を続けている。
『操り』の支配はまだ完全に彼女の肉体を縛り付け、彼女自身の意志とは裏腹に、男を悦ばせるための女性の動きを強制していた。
ひろしは乱れたシーツに深くもたれかかりながら、
カメラ越しに遥の顔をまっすぐに見つめ上げる。
彼の下腹部には、すでに凶悪なほどに怒張しきった太さのある肉棒が、
遥の未熟な膣奥を再び容赦なく貫くために、むせ返るような恐ろしい熱を放ってそそり立っていた。
「そのまま、ゆっくり腰を下ろせ」
その絶対的な命令に、逆らうことなど到底できない。
だが、今の遥は『操り』による強制的な動きと、
「どうしても見られたくない、でも刺激が強い」という自分自身の狂った本能のはざまで、必死に理性を保とうともがいていた。
彼女は、細い太ももをガクガクと震わせながら、
ひろしの赤黒い肉棒の先端に、自分の愛液で濡れた秘部をゆっくりと、そして正確に重ねていく。
「やだっ、こんな姿……撮らないで……っ
お願い……っ」
か細い声がOLの唇から漏れるが、
ひろしは応える代わりに、手に持ったスマートフォンをさらに残酷なほど遥の股間に近づける。
「もっと下まで、奥まで見えるようにしろ。
お前のその綺麗なOLのおまんこが、俺の肉棒を飲み込んでいくところを、世界中に見せてやるんだ」
そう言われ、遥は屈辱の涙をこぼしながらも、
仕方なく太ももをさらに大きく、限界まで左右に開いていく。
カメラのレンズの前、自分の最も恥ずかしい部分が完全に記録されていることを痛感しながら――
太さのある肉棒の先端が、彼女のキュッと閉じた未熟な膣口を無慈悲に押し広げていく。
「んっ……あぁっ……!」
火が出るように熱い感触が、奥へ奥へと容赦なく押し込まれていく。
彼女は自分の意志とは無関係に、腰をわずかに上下に揺らす。
硬い肉棒が膣内の敏感な粘膜のひだを強く押し広げるたび、
そのざらつきと恐ろしいほどの硬さがダイレクトに脳に伝わり、
カメラはその生々しく濡れそぼった結合部を、一切の修正なしで余すことなく映し出している。
「自分で動いてごらん、遥。
俺を気持ちよくさせてみろ」
ひろしのドSな命令に、
遥は自分で両手をひろしの厚い胸板に置き、
ゆっくりと、ぎこちなく腰を上下に動かしはじめた。
純情なOLの華奢な腰が、男の巨大な欲望を飲み込み、そして吐き出す。
ぐちゅ、湿った摩擦音が続いた。……
愛液と汗で完全に濡れきった膣が、肉棒と擦れ合う卑猥な水音が、静かなラブホテルの部屋に鮮明に響き渡る。
「やっ……音、全部……録れてる……っ
恥ずかしい……っ」
羞恥で真っ赤になった顔を背けるが、
『操り』に支配された腰はもう止まらない。
最初はゆっくりと、恐る恐る自分の体重をかけて肉棒を押しつぶすように沈み込んでいた。
だが、肉棒の先端が膣の最奥――敏感な子宮口に触れた瞬間、遥の身体がびくっと大きく跳ねる。
未熟な膣奥が本能的にきゅっと強く締まり、
根元まで太さのある肉棒を限界まで咥え込む強烈な感覚が、頭のてっぺんまで一気に突き抜けていく。
「はぁっ……あっ……んんっ……!」
甘く、淫らな吐息がOLの唇からもれ続ける。
遥は自分でも信じられないほど、肉体の奥底から湧き上がる刺激に素直な動きを始めていた。
男にまたがり、命令どおりに進んで腰を振るなど、真面目な新人OLの彼女には絶対にあり得ない行為のはずだった。
しかし、すでに繰り返し傷つけられた彼女の女性の身体は、男の硬い肉棒の摩擦を自ら貪欲に求め始めている。
「いいぞ、もっと、上からも映すからな。
お前が俺のチンポで狂っていく腰の動き、全部高画質で撮れてるぞ」
ひろしが残酷にそう囁くと、
彼女の身体は大きく身を震わせて反応し、より大きく、より激しく腰を振り始める。
膝を限界まで広げ、太ももをガタガタと震わせながら、
硬い肉棒を根元までくわえ込んでは、すっぽ抜けるギリギリまで引き抜き、また深々と一気に沈み込む。
見事な縦のピストン。
さらに腹筋に力を込め、
男の肉棒を自分の熱い粘膜でねっとりと擦り上げるように、腰をぐるぐると回すグラインド運動まで織り交ぜていく。
ひろしの大きな手が、彼女の細く汗ばんだ腰にそっと添えられる。
「もっと激しく、お前の奥の一番深いところまで突き刺してごらん」
遥は無意識のうちに、
自分の子宮の奥底で疼く狂おしいほどの刺激を求めて、
腰を乱暴に打ち付けるような、完全に理性を失った動きに変えていった。
遥の白く柔らかいお尻が、ひろしの下腹部に激しくぶつかる打撃音が部屋に響く。
毎回、肉棒のカリ首が未熟な子宮口を容赦なく突き上げ、
処女を奪われたばかりの最奥の柔肉を、ドスドスと激しく抉り上げていく。
「はぁっ、あぁっ、んっ!
やだ、こんなの……っ
でも、止まらない……っ! 刺激が強いっ……!」
汗が白く長い首筋を伝い、
綺麗にセットされていた髪がぐしゃぐしゃに濡れて額にはりつく。
両手でひろしの胸を必死に掴みながら、
遥は全身で絶頂への階段を猛スピードで駆け上がっていく。
「もっと、もっとだ遥。
俺の肉棒で、頭の先まで真っ白になれ」
その声に急かされるように、彼女はついに、
自分で腰を高く浮かせ、最奥から全体重をかけて一気にドンッと沈み込む。
未開発だった膣内の細かなひだが、
太さのある肉棒の膨らみをくっきりと鮮明に感じ取り、
ぬるぬるとした大量の愛液とともに、激しく絡みつく。
「んっ、あぁっ、ああああっ……!」
OLのものとは思えない、完全に意思に反して反応する人形のような絶叫が漏れ続ける。
カメラの無機質なレンズが、その屈辱と刺激に歪む顔を、全て完璧に捉えている。
そして――
限界まで追い詰められた遥は、ふと、
自分の頭の片隅にこびりついて離れない、最も恐ろしい事実を呟いてしまった。
「今日……私、危険日、なんです……っ」
声は恐怖で震え、大きな瞳には絶望の涙が滲む。
羞恥と恐怖、そして「見知らぬ男に危険日に中出しされるかもしれない」という異常な興奮と女性としての期待が渦巻き、
その想像だけで、下腹部の熱が爆発的に高まっていく。
未熟な子宮が、男の熱い種を求めて勝手に不気味に脈打ち始める。
「中に……もし、たくさん出されたら……っ
本当に……赤ちゃん、できちゃうかも……っ」
そう自らの口で告白すると同時に、
膣内がさらにギューッと恐ろしいほどの力で肉棒を締め付け、
自分でも信じられないほどの強烈な刺激が、足の先から脳天まで一気に押し寄せてきた。
ひろしはその言葉に満足そうに目を細め、
「なら、そのまま俺のチンポの上で、思いっきりイきなさい」
と、悪魔のように命じた。
遥は、細い膝をガクガクと震わせ、
全身を汗と涙で濡らしながら、
世界中に配信されるかもしれないカメラの目の前で、ついに絶頂の瞬間を迎えた。
「あっ、あぁぁぁっ……!!
イくっ、もう無理ぅぅっ……!!」
腰が大きく大きく身を震わせて跳ね上がり、
肉棒を膣の最奥まで深く、限界まで咥え込んだまま、
遥の華奢な全身が感電したようにビクビクと激しく痙攣する。
頭の中は閃光が走ったように真っ白になり、
ただただ、押し寄せる絶頂の巨大な波に身体を完全に明け渡すことしかできなかった。
何台ものカメラに録画されたその映像には、
羞恥と異常な興奮、刺激と危険のはざまで完全に理性を失い、
ただの男の精液を求める人形へと成り下がった、新人OLの全てが焼き付けられていた。
その夜。
彼女は自分の純潔も、OLとしての未来も、
そして最も恐れていた「危険日」という事実さえも、
男の圧倒的な刺激と絶対的な支配の中で、完全にさらけ出してしまったのだった。
ここまで読んでくれてありがとう
選択を変えれば、結末は変わります。
別のルートを試すか、他の物語へ。



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