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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.11(最奥で射精)
深夜のラブホテルのベッドは、OLの流す絶望の涙と大量の汗、そして甘い愛液の匂いが強烈に入り混じり、
むせ返るような圧倒的な熱気に満たされていた。
天井、壁際、サイドテーブル――。
至るところに設置された数台のスマートフォンが、
全裸の遥とひろしの生々しく絡み合う姿を、あらゆる角度から無慈悲に、そして鮮明に記録し続けている。
ベッドの上、遥はひろしの腰の上に無防備にまたがり、
全身を真っ赤に火照らせながらも、どこか完全に怯えきった、絶望に満ちた目でカメラのレンズを見据えていた。
先ほど、自分が世界中に配信されているかもしれないカメラの前で、自らの口から告白してしまった言葉。
「今日……私、危険日なんです……」
その恐ろしい一言が、今も自分の頭の中で何度も何度も激しくリフレインしている。
心は必死にそう叫び、拒絶しているはずなのに、
身体はもうとっくに理性の制御を振り切り、『操り』の支配と、自らの奥底に眠っていた本人の意思に反する身体反応に従って暴走し始めていた。
ひろしの太さのある肉棒は、すでに何度も遥の未熟な膣の奥深くまで暴力的に突き上げられ、
処女を奪われたばかりの膣内は粘り気のある蜜で溢れかえりながらも、
男の硬い肉棒を逃さぬように、きつく熱く、自ら強く絞めつけている。
その全てが、カメラのレンズ越しに、一切の修正なしで生々しく映し出されていた。
「もっと激しく動いてごらん、遥。
カメラに向かって、最高に刺激が強い顔を見せてやれ」
ひろしの冷静でドSな命令が、静かな部屋に響き渡る。
遥の両手はひろしの広い胸板にすがりつき、
細い腰は勝手に、そして乱暴に上下へと大きく動きはじめる。
自分の全体重をかけて腰を沈め込むたびに、膣の最奥――敏感な子宮口に肉棒の硬い亀頭が重い衝撃とともに容赦なく押し当てられ、
奥を突かれるたびに、遥の華奢な身体がビクゥッ、ビクゥッと大きく跳ね上がった。
愛液にまみれた結合部から、信じられないほど淫らな水音が響く。
遥は羞恥と屈辱に顔をくしゃくしゃに歪めながらも、
自分に向けられたいくつものカメラの存在が逆に女性としての本能を強烈に煽り、
腰の動きはどんどん激しく、そして深くなっていく。
「やだっ、やだぁ……っ! 止まらない……っ
身体が、勝手にぃ……っ!」
自分が真面目な新人OLであることを完全に忘れ去ったかのような激しい騎乗位。
だが、硬い肉棒が突き上げるほどに膣奥がぎゅっと異常な力で締まり、
強烈な摩擦の刺激が直接子宮口に伝わるたび、
遥の頭の奥が火花を散らすように真っ白に塗りつぶされていく。
必死に抵抗する心と、
それを無慈悲にねじ伏せて男のチンポを求め続ける肉体。
遥は自分の細い指でひろしの胸に爪を立て、
顔を涙と汗でひどく乱れた状態に歪めながら、ひたすら男を悦ばせるために腰を振り続けた。
膣の奥の奥まで、肉棒の根元を擦りつけるように、
ただ上下に動くだけでなく、前後左右にねっとりと腰を揺らすグラインドまで織り交ぜる。
太さのある肉棒が未熟な膣壁を四方八方から激しく擦り上げ、
ぬるぬるとしたいやらしい音と一緒に、OLの甘い蜜が絶え間なく溢れ出して、シーツを濡らしていく。
「ほら、もっと命令どおりに動いて。
自分で危険日の子宮の中に精液を出してほしいって、カメラに向かってしっかりお願いしろ。お前のファン全員に聞こえるようにな」
ひろしの悪魔のような命令が下り、
遥は嫌だと首を何度も振りながらも、
強制的に顔をカメラの真っ正面へと向けさせられた。
涙でボロボロに濡れた瞳、汗に濡れて紅潮した頬。
彼女はガタガタと震える声で、世界中に向けて致命的な言葉を囁く。
「中に、出して……っ お願い……っ
わたしの奥に……ひろしさんの全部、欲しいの……っ!
危険日のお腹の中に、いっぱい赤ちゃんができるくらい……脈打つようにって出して……っ!」
けれども身体は、
自分の意志を完全に裏切り、最奥を自らヒクヒクと押し開き、さらに深く、もっと深くと男の種を求める。
肉棒の先端が子宮口を何度も何度もドスドスと激しく叩き、
未熟な体内で鈍く、そして強烈な刺激が爆発的に広がっていく。
「……今日、危険日なんだろう、遥?
本当に、お前の一番奥の綺麗な場所に、俺の汚い精液を全部出していいんだな?」
「だめ……っ だめぇ……っ
でも……お願い……っ 出して……っ 中で……っ!」
涙でぼやける視界を何度も瞬きで戻し、彼女は出口までの距離を確かめた。思うように身体が動かなくても、ここから離れたいという意思は途切れない。相手の注意が外れる一瞬を見逃すまいとした。
汗に濡れた肌へ室内の冷えた空気が触れ、彼女の肩が小さく震えた。時間だけが進んでいく感覚が焦りを強める。声を出せる隙があれば助けを求めようと、乾いた喉で短く息を整えた。
その絶対的な恐怖と、「真面目な新人OLが生ハメで中出しされる」という異常な背徳感が、
遥の身体を激しくさらに熱く、溶かしていく。
「イくぞ、遥――俺の種を全部受け止めろ」
ひろしが突然、下から激しく腰を跳ね上げ、
遥の細い腰を大きな両手でがっちりと、絶対に逃げられないように押さえつけた。
「ひろしさん、お願い……っ
中に、思いきり、出してぇぇっ……!!」
その瞬間――
太さのある肉棒が、遥の膣の最奥、子宮の入り口までずっしりと、限界まで深く突き刺さる。
子宮口が無理やりこじ開けられるような強烈な圧迫感。
「くっ……おおぉっ……!!」
ひろしの屈強な全身がビクビクと激しく震え、
遥の未熟な膣内に、煮えたぎるように熱い大量の精液が、バケツをひっくり返したような勢いで放たれる。
奥深くまで男の生臭い精液が暴力的に流れ込み、
処女を奪われたばかりの敏感な膣壁が、その異常な熱を受け止めて、激しく締まり上げる。
「……あっ、あぁぁっ……!!
中に……っ いっぱい……っ 熱いのが入ってる……っ!!」
遥は身体を大きく弓なりに跳ね上げ、
両目を剥いて全身をガクガクと痙攣させながら、これまでで最も強烈な絶頂の波を完全に迎えた。
膣の最奥で大量の白濁した精液があふれかえり、
下腹部全体に、男の種を植え付けられたという圧倒的な熱と重みが溜まっていく感覚。
OLとしての意識だけは、最後まで絶望の中で抗い続けた。
だが、肉体は圧倒的すぎる刺激の中で完全に屈服し、
最奥での危険日の中出し射精を、女性としての最高の喜びに変えてしまっていた。
「全部、カメラに綺麗に映ってるぞ。
真面目な新人OLの遥が、命令どおりに『危険日だから中に出して』って懇願して、
最奥で俺の精液を全部、嬉しそうに受け止めてる姿もな」
遥は「いや、いやっ」と首を必死に振り、
絶望の涙をポロポロとこぼしながら、
それでも太さのある肉棒を咥え込んだままの膣内で、ピクピク、ヒクヒクと卑猥な痙攣をいつまでも止められなかった。
男の精液が未熟な体内にたっぷりと溢れたまま、
カメラの真っ正面で腰を小刻みに震わせ、
どこまでも生々しく、完全に女性に堕ちきった結合を世界中にさらけ出していた。
何台ものカメラに記録されるその姿。
精液をねだる懇願の声と、絶頂の淫らな喘ぎ、
OLの意志の抗いと、完全なる肉体の敗北。
全てが永遠のデジタルデータとして保存され、
遥の心と未熟な子宮の奥深くに、決して消えない烙印として残酷に刻み込まれた。
この日。
彼女は絶対に妊娠してはならない「危険日」に、
自らの口で「中に出してほしい」と世界に向けて懇願し、
未熟な子宮の最奥で、男の熱い精液をすべて受け止めてしまった――
その生々しい記憶と、身体に刻まれた狂おしい刺激は、もう二度と消えることはない。
ここまで読んでくれてありがとう
選択を変えれば、結末は変わります。
別のルートを試すか、他の物語へ。



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