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【河原で襲われる女子大生】河川敷で浮浪者に襲われる大学生の遥:vol.2(挿入を選択)

犯罪・強制

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【河原で襲われる女子大生】河川敷で浮浪者に襲われる大学生の遥:vol.2(挿入を選択)

太陽が天頂から白く発光し、狂ったような熱線を河川敷へと叩きつけている。鼓膜を破らんばかりのけたたましい蝉時雨が鳴り響く中、遥の可憐な身体は、荒々しく生い茂る夏草のベッドへと無惨に縫い留められていた。引き裂かれた制服のブラウスからは純白のブラジャーが剥き出しになり、捲り上げられたスカートの下では、誰の目にも触れたことのない無垢なが野外の凶暴な日差しに容赦なく晒されている。大勢の浮浪者たちに取り囲まれ、無防備な下半身を見下ろされるという地獄。おとなしく気弱な彼女にとって、それはすでに精神の死に等しい凌辱であった。

「ほら……特別に選ばせてやるよ。俺のこれを口で咥えて大人しく奉仕するか……それとも、今すぐその使ったことのない穴に無理やりぶち込まれるか……どちらか選べ」

遥の顔のすぐ真ん前に、むっとするような強烈な悪臭を放つ、怒張しきった悍ましい肉の塊が突きつけられた。何日も風呂に入っていないであろう垢にまみれた皮膚と、不気味に浮き出た太い血管。先端からは濁った体液が滲み出し、異様な熱気を放っている。男特有の濃厚な恥垢の臭いと、汗と泥の匂いが混ざり合い、遥は喉の奥が激しく痙攣するほどの強烈な吐き気に襲われた。口で奉仕する(フェラチオ)か、それとも処女を力ずくで引き裂かれるか。十九歳の清楚な処女に突きつけられたあまりにも酷悪な二者選択。しかし、極度の男性恐怖症を抱える遥にとって、この不潔極まりない見知らぬ浮浪者の汚物を自らの清らかな口に含むという行為は、生理的な嫌悪の限界をはるかに超えていた。

「おえっ……っ……嫌っ……! 口なんて……絶対に無理……っ!」

遥は涙でぐしゃぐしゃになった顔を激しく横に振り、口を固く結んで男の凶器から顔を背けた。極限の恐怖とパニックで、彼女の思考は正常な判断力を完全に失っていた。口に入れることのあまりの悍ましさに反射的に拒絶した結果、それがもう一つの最悪の選択肢――すなわち「事前の準備など一切ない暴力的な処女喪失」を選ぶことと同義であるという事実に、彼女の幼い精神は気付いていなかったのだ。

「ハハッ! そうかよ。口が嫌なら、下から直接味わわせてやるよ! お前のその真っ白な未開の穴、遠慮なくいただきます!」

「えっ……!?」

ひろしは獰猛な笑みを浮かべると、遥の細く白い両膝を左右へと力任せに大きく割った。クンニなどの前戯も、自らの分泌液による潤いも一切ない、極度の緊張状態で完全に乾ききった最悪の状況。そこへ、見知らぬ大人の巨漢の全体重が、遥の薄い胸と下腹部へと情け容赦なくのしかかってきた。むせ返るような強烈な汗と泥の悪臭が遥の顔面を密閉するように覆い尽くし、荒い夏草が背中の皮膚へと深く突き刺さる。ひろしは己の汚らしく怒張した極太の凶器の先端を、遥の完全に乾いた秘部の割れ目へと力任せに押し当てた。

「ひっ……っ……やだ……っ! 入れないで……っ、お願いだから許してくださいっ……!」

遥は掠れた声で痛切な哀求を繰り返した。しかし、彼女の悲痛な懇願など、獣のような欲情に支配された男の耳には全く届いていない。一度も外部の侵入を受けたことのない、完全に閉ざされた処女の極めて狭い入り口に、男の凶悪な先端がグイグイと容赦なく押し付けられ、肉がメリメリと不気味な音を立てて押し広げられていく。逃走の可能性をすべて断ち切られた圧倒的な拘束感に、遥は過呼吸のように肩を上下させた。誰も助けてはくれない。自分の純潔が、泥まみれの河川敷で今まさに無惨に散らされようとしているのだ。

「今更逃げられると思うなよ! 俺の極太で、お前の中をめちゃくちゃに引き裂いてやる!」

ひろしは遥の華奢な腰を強く両手で抱え込むと、何のためらいもなく、自らの全体重をかけて一気に腰を極深部へと突き入れた。

「ひぁぁぁぁっ……ーーーッ!!?? 痛いぃぃっ……!! あぁぁっ……私の中が……裂けちゃうっ……!!」

メリメリッという悍ましい肉の裂ける音と共に、破瓜の激痛が落雷のように遥の下腹部を内側から無惨に引き裂いた。何の潤滑もない乾ききった粘膜を、太く凶悪な肉棒が力任せに削り取りながら侵入していく強烈な摩擦。十九年間、一度も外部からの侵入を許したことのない純潔の処女膜が完全に破砕され、生々しい鮮血が華奢な太ももの内側へとツーッと溢れ出した。遥は背中を弓なりに限界まで大きく反らせ、白目を剥きそうになりながら声にならない絶叫を上げて激しく痙攣した。

潤いが一切ない状態での暴力的な侵入は、まさに内臓を直接刃物で抉り取られるような究極の激痛だった。硬く太い異物が、未発達で極端に狭い処女の粘膜を強引に削りながら、下腹部の奥深くへと無理やりねじ込まれていく圧倒的な異物感と、息もできないほどの強烈な鈍痛。彼女の瞳から堰を切ったように大量の涙が溢れ出た。

(……嘘……痛いっ……痛い痛いっ……壊れちゃう……私の中……全部破られちゃった……っ)

処女の喪失という取り返しのつかない惨劇が、最悪の暴力の形で完遂された。内側から引き裂かれるような鮮烈な痛覚が、少女の理性を一瞬で粉砕し、彼女はただガタガタと痙攣し続けた。限界を超えて跳ね上がる激痛と、腹の底を完全に占領する重苦しい圧迫感の中で、遥の意識は真っ暗に明滅していた。「気持ちいい」などという快楽の感覚は微塵も存在せず、あるのはただ、自分の最も大切な純潔が暴力によって奪われ、内臓を直接踏み躙られているという悲惨な物理的現実だけだった。下腹部の底を容赦なく貫く圧倒的な質量に、ただ息を止めて耐えることしかできない。

「すげぇ締め付けだ……! 全然濡れてねぇから、中の肉がギチギチに擦れて最高に堪らねぇぜ!」

ひろしは支配の快楽に顔を醜く歪めると、結合部を密着させたまま、情け容赦のない激しいピストン運動を開始した。乾ききった粘膜同士が擦れ合う、ギチッ、ズリュッ、という生々しく痛々しい摩擦音が、夏空の下に絶え間なく響き渡る。ひろしの汚れた下腹部と遥の無防備な秘部が激突するたび、破瓜の鮮血が赤い飛沫となって飛び散り、下腹部の奥底を丸太で叩き潰されるような重厚な鈍痛が遥を襲い続けた。大人の男の力任せの突き上げが、彼女の可憐な肉体を泥のついた草の上で激しく、そして無惨に前後に揺さぶり続ける。

「あぁっ……! 痛いっ……! 動かないで……っ! 擦れるっ……痛いぃぃっ……!」

(……ちがう……痛いの……苦しいの……お父さん……お母さん……助けて……だれか……)

心の中で、決して誰にも届くことのない悲鳴を叫びながら、遥はボロボロと大粒の涙を流し続けた。逃げ場のない正常位の拘束の中で、ひろしの圧倒的な質量と凶暴なピストン運動が、潤いのない処女の粘膜を容赦なく擦り上げ、自尊心をズタズタに引き裂いていく。おとなしく、反抗することすらできない彼女の心は、ただこの惨劇が早く、一秒でも早く終わることだけを願っていた。自分が内側から完全に壊されていく恐怖に、身体の全細胞が強直していた。

「がはっ! 痛がって泣き叫ぶ顔が最高にそそるぜ! 処女のギチギチの穴で、俺の極太をたっぷり味わえ!」

男の下劣な罵声が頭上から降り注ぐ。自分の悲鳴すら男を喜ばせるための娯楽でしかないという絶望に、遥の精神は深い暗闇へと沈み込んでいった。白日の下の河川敷で、激しい蝉時雨にかき消されながら、少女の純潔はただ無惨に、そして徹底的に汚されていくのだった。

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