▶ 名前変換:入力フォームを開く
河川敷で浮浪者に襲われる大学生の遥(挿入かフェラをするか選ばせる→挿入)vol.2
太陽が激しく照りつける夏の河川敷。刈り取られた荒い夏草の地に押し倒された遥の身体は、逃げ場のない灼熱と恐怖に苛まれていたのだった。引き裂かれた制服の胸元からは、純白のブラジャーと華奢な胸元が汗と涙に濡れて虚しく晒されていたのだった。腰まで乱雑にめくり上げられたスカートの下では、無惨に破かれたショーツの布切れが太ももに引っかかっているのだった。男性に対する強い恐怖と苦手意識を抱えて生きてきた遥にとって、いま目の前で繰り広げられている出来事はあまりにも残酷な悪夢だったのだった。野外の強い日差しが、恐怖と屈辱で引きつる彼女の可憐な肌を容赦なく照らし出していたのだった。大切な純潔を守る手段を失いつつある現実に、彼女の幼い精神は絶望に打ちひしがれていたのだったのだった。
河原を吹き抜ける風が、露出したままの彼女の素肌を冷たく撫でていたが、遥の身体は内側から恐怖の熱に侵されていたのだった。ほんの少し前まで当たり前のように通っていた大学の帰り道、静かで平和だった日常が一瞬で破砕された現実に、彼女の心は追いついていなかったのだったのだった。自分を押し倒している男の太い二の腕と、浮浪者特有の生臭い酒と汗の匂いが、逃げられない現実を冷酷に突きつけていたのだったのだった。身体の至る所に走る夏草の擦り傷が、彼女の可憐な素肌を痛々しく赤く染めていたのだったのだった。自分自身の無力さと、助けの来ない野外の孤独感が遥の胸を絶望で苛んでいたのだったのだった。
遥の唇は激しいショックで小さく震え、目からはボロボロと溢れる涙が止まらなかったのだった。先ほどまで顔のすぐ前で突きつけられていたひろしの凶暴な性器が、野外の光の下で赤黒く怒張し、不潔な体臭とともに彼女の敏感な鼻腔を強く刺激していたのだった。未知の異物が放つ生の体温と男の体臭が、遥に強い吐き気を催させたのだった。身体の全細胞が本能的な拒絶反応を示していたのだった。しかし、草地に両肩を強く押しつけられているため、華奢な遥の力では指一本動かすことすら叶わなかったのだったのだった。恐ろしい男の重圧が彼女の華奢な下腹部を押し潰していたのだったのだった。
「なぁ、お嬢ちゃん……そろそろ本番といくか? お前に選択肢をやろう」
ひろしは獰猛な笑みを浮かべ、しゃがみ込みながら遥の涙に濡れた顔を見下ろしたのだった。そして、太く汚らしい手を彼女の太ももの内側へと滑らせ、無防備な秘部の割れ目を指先で力任せに押し広げたのだったのだった。繊細な粘膜を直接触れられる感触に、遥の身体は激しい拒絶で強直したのだったのだった。無惨に晒された股間の痛みに、彼女は喉を詰まらせて小さな悲鳴を漏らしたのだったのだった。男の指が動くたび、デリケートな粘膜が擦れ、少女の身体に屈辱的な冷や汗が流れたのだったのだった。指先が直接自尊心を弄ぶ感触に、身体が震えて止まらなかったのだったのだった。
「このまま口で俺の性器を咥えて奉仕するか……それとも、直接その未開の穴に俺の肉棒を突き入れさせるか……どっちがいい?」
(……嫌……嫌っ……どちらも……そんなの……できない……)
遥の頭の中は真っ白になり、激しいパニックと恐怖で思考が停止しかけていたのだった。おとなしく気弱な性格の遥は、恐怖の極限において男にハッキリと反対の主張を叫ぶこともできず、ただ涙を散らしながら必死に首を左右に小さく振ることしかできなかったのだった。口内に不潔な異物をねじ込まれる絶息の苦痛も、19年間大切に温め守ってきた純潔が力任せに破壊される恐怖も、どちらも彼女にとっては死以上の地獄だったのだったのだった。口を開けば悲痛な嗚咽しか出ず、自分の無力さに心は砕けていたのだったのだった。どっちを選んでも地獄の結末が待っていることに、遥の理性は千切れかけていたのだったのだった。逃げる道など何一つ残されていなかったのだったのだった。
「生意気に首振ってんじゃねぇぞ! どっちか選べって言ってんだろ! 黙ってたら、俺が勝手に決めて力任せに犯すだけだぞ!」
「ひっ……っ……お願い……許してくださいっ……っ……」
遥の口から出たのは、掠れた声での痛切な哀求だけだったのだった。自分から選択肢を選ぶことなどできるはずがなかったのだった。ひろしは遥が恐怖で固まり、選択を拒んでいるのを見ると、嗜虐的な鼻笑いを漏らして遥の細い両脚をさらに大きく左右へと力任せに押し開いたのだったのだった。少女の膝が左右に大きく割られ、隠す術のない恥ずかしい姿が灼熱の光の下で完全に剥き出しにされたのだったのだった。少女の脚の間から露わになった純潔の割れ目が、灼熱の風に曝されたのだったのだった。身体の深部まで野外の空気に晒される羞恥に、遥は顔を背けて涙を溢れさせたのだったのだった。
「返事もできねぇくらい怯えてんのか。じゃあ、俺が選んでやるよ。その処女の穴に直接ぶち込んでやる!」
(……嘘……やだ……入ってきちゃう……私の中に……)
ひろしは遥の華奢な腰をガッチリと両腕で固定すると、破瓜前の未開の膣口へと、己の凶悪な亀頭の先端を容赦なく押し当てたのだったのだった。男性特有の太い質感が素肌に直接触れ、生温かい分泌物が遥のデリケートな粘膜へと擦り付けられたのだった。逃げることのできない最悪の拘束の中で、少女の運命は決定づけられたのだったのだった。硬い異物の圧力が下腹部を押し潰す感触に、遥は瞳を固く閉じて身をすくめたのだったのだった。男の力強い筋力が、逃走の可能性を完全に断ち切っていたのだったのだった。
「あ……っ……やだっ……入れないでぇっ……痛いっ……!」
「今更逃げられると思うなよ! 覚悟しな!」
ひろしは遥の腰をさらに強く抱え込むと、容赦なく己の全体重をかけて一気に腰を突き入れたのだったのだった。
ズズズっ……メリメリっ!!
「ひぁぁぁぁっ……ーーーっ!!?? 痛いっ……! 私の中が……割れちゃうっ……!」
破瓜の激痛が遥の下腹部を内側から引き裂いたのだったのだった。一度も外部の侵入を受けたことのない純白の処女膜が、太く凶悪な肉柱によって力任せに破り捨てられ、生々しい鮮血が太ももの内側へと溢れ出したのだったのだった。遥は背中を弓なりに大きく反らせ、声にならない悲鳴をあげたのだったのだった。硬く太い異物が未発達な膣壁を強引に押し広げながら、下腹部の奥深くへと侵入してくる異物感と鈍い圧迫感に、彼女の瞳から大量の涙が溢れ出たのだったのだった。処女の喪失という取り返しのつかない惨劇が、夏の空の下で完遂されたのだったのだった。破瓜の激痛と血の熱さが、彼女の全身の神経を突き抜けたのだったのだった。内側から裂けるような痛みが、彼女の理性を完全に吹き飛ばしていったのだったのだった。未体験の猛烈な破壊感が少女の全身を支配したのだったのだった。
「すげぇキツさだ……! マジで本物の処女じゃねぇか……!」
根元まで完全に没入したひろしの圧倒的な質量。遥は悲鳴をあげながら身を捩らせたが、ひろしは逃がさぬよう彼女の腰を抑えつけ、力任せの激しいピストン運動を開始したのだったのだった。下腹部を貫く破瓜の痛みと強烈な異物感に、遥の心は深い暗闇の中へと沈んでいったのだったのだった。逃れられない現実に、彼女の意識は涙の陰へと隠れていったのだったのだった。破瓜された傷口を何度も擦り上げられる拷問に、彼女の体は引き攣っていたのだったのだった。

コメント