【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.12(バイブを激しくピストン)

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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.12(バイブを激しくピストン)

高級ホテルの最上階、重厚な扉に閉ざされたスイートルームの夜は、
どこまでも深く、濃く、狂気じみた淫靡な闇を孕んで延々と続いている。
広いベッドの上、かつては気高く知的なアパレルブランドの女社長として君臨していた神崎沙耶香は、
後ろ手にシルクのロープで痛いほどに縛られ、目隠しをされたまま、
その白い高級シルクシャツと、膝下まで無惨に落とされたタイトスカートだけの着衣で、
ベッドのシーツの上で蛙のように無防備に、大きく股を開かされていた。

彼女の未熟な膣には、先ほど二度も中出しされた男の精液ごと、黒光りする特大の巨大バイブレーターが子宮口まで根元深くねじ込まれている。
さらに、未開発だったアナルにも、太さのあるで先端が丸く膨らんだ凶悪なアナルバイブが、腸の奥底までぐっしょりと挿し込まれていた。
どちらのバイブも、今はひろしの手によって電源がオフにされている。
だが、沙耶香の下腹部から太ももにかけては、あふれ出た愛液と精液、そしてローションが混ざり合って濡れそぼり、
先ほどまで味わわされていた機械による狂ったような絶頂と刺激の余韻が、
じっとりと彼女の火照った肌に、そして完全に人形に堕ちた脳髄に焼き付いて離れない。

「……っ はぁっ……はぁっ……
もう……っ だめ……っ もう許して……っ 助けて……っ」

犬のように荒い息を吐き、かすれた声でそう懇願しながら、
彼女は目隠しの下から絶望の涙をボロボロと溢れさせる。
だが、無慈悲に稼働を続けるパソコンのウェブカメラと、世界中から彼女の痴態を貪り見ている何万という匿名の視線、
そして、悪魔のようなひろしの支配は、まだ絶対に終わらない。

「沙耶香、
機械の振動だけで満足するなよ。
次は“生身の男の手”が、どれだけお前のプライドと身体を粉々に壊せるか、
世界中のみんなの前で、たっぷり味わわせてやるよ――」

ひろしは、ライブ配信のカメラが、女社長の無様な股間の痴態を余すことなくドアップで映すようにアングルを冷酷に整え、
自らの両手で、沙耶香の二つの穴に刺さった太いバイブの根元を、それぞれしっかりと握り込んだ。
そして、
まずは膣に深く挿入された巨大バイブの根元を強く掴み、
自分の腕の力で、ゆっくりと、だが確実に、ゴリゴリと荒々しい抜き差しを始めた。

「ひぃっ……!? あっ、ああああっ……!!」

硬く冷たいシリコンの暴力的な質感。
敏感になりきった膣壁のヒダを、奥の奥まで容赦なく擦りあげる強烈な摩擦。
そして、バイブの根元にある無数のイボイボが、赤く充血したクリトリスのすぐ脇を、引き抜くたびに残酷に刺激する。
沙耶香はすぐさま腰を大きく反らせ、
口からよだれを垂らしながら、涙混じりの淫らな喘ぎ声を漏らした。

「どうだ沙耶香。
ただ機械に震わされて突っ込まれてるだけより、
こうして俺の手で直接、子宮の入り口まで激しく擦り上げられたほうが、
女の身体は喜んで壊れるんだよ――」

ひろしは徐々に、ピストンのストロークを大きく、そしてスピードを上げていく。
沙耶香の未開発な膣の奥を、まるで慰み者の詰まりを直すかのようにめちゃくちゃに搔き回す。

「やめてっ、やめてぇっ……!! だめっ、だめぇえっ!!
擦れるっ、奥っ、奥がぁっ……っ!!」

だが、後ろ手でキツく縛られている沙耶香は、
逃げることも、男の手を拒むこともできず、
ただベッドの上で無様に脚を開いたまま、強制的な刺激の渦に飲み込まれていく。

ライブのコメント欄が、さらに異常な熱を帯びて加速する。
――
『うおおお! すげえ手マンピストン!』
『バイブ使ったピストン最高すぎる! 社長の膣が壊れるぞww』
『めちゃくちゃイきまくってる! 完全にただの意思に反して反応する人形だな!』
――
匿名の暴力的な視線が、彼女のすべてを貪るように追いかける。

ひろしは容赦なく手を休めない。
巨大バイブを膣口ギリギリまで一気に引き抜き、
そこから全体重をかけて、子宮の入り口めがけて重い衝撃とともにいきなり奥まで激しく突き込む。

「ひあっ!? あ、あぁっ、だめっ、だめえぇえっ……っ!!
もう無理っ、もう無理ぅぅっ!!!」

強烈すぎる絶頂が、沙耶香の華奢な全身を雷のように突き抜ける。
太いバイブの感触を、まるで本物の生身の男の太さのあるチンポのように錯覚して貪欲に締め付ける。

「まだまだ終わらないぞ、女社長。
さあ、次はアナルもだ――」

ひろしは今度は、もう一方の手で、
アナルに深く挿入された黒い太さのあるバイブの根元をガッチリと掴み、
こちらもじっくり、ゆっくりと、
だが腸の奥の奥まで抉るように、強烈なピストンを始めた。

「やっ、やだっ、やだぁっ……!!
そんな後ろの穴、動かさないでぇっ……!! おかしいっ、頭おかしくなるっ!!」

だが、太さのあるアナルバイブの太さと、先端の暴力的な丸みが、
普段は排泄以外で決して触れられることのない腸の奥の弱い粘膜を、執拗に無慈悲に擦りあげる。

「どうだ沙耶香?
普段は誰にも見せない、汚くて触れられない場所を、
こうして世界中に見られながら男の手で激しく犯されると――
お前のその高いプライドも、どんどん壊れていくぞ?」

ひろしはアナルバイブを激しくズッ、湿った摩擦音!と抜き差ししながら、
同時に、膣に刺さった巨大バイブも重い衝撃とともに子宮めがけて激しくピストンする。
左右の手で同時に――
処女を奪われたばかりの膣と、未開発のアナル。
両方の穴を、太いシリコンの塊でめちゃくちゃに犯し続ける。

「いやぁっ! やだぁっ、やだあっ……!! あ、あああああっっ!!」

全身が感電したように大きく身を震わせて痙攣し、
ベッドのシーツを涙と汗、そして両方の穴から吹き出す愛液と腸液で濡らしながら、
沙耶香は白目を剥いて何度も、何度も、絶え間なく絶頂に達する。

「どうだ、誰もが羨む知的な女社長でも、
女性の穴を二つ同時に犯されれば、身体はこうしてめちゃくちゃに壊れていくんだよ――」

バイブの根元を掌で激しく押し込むたび、
沙耶香の腰はバウンドするように跳ね上がる。

「イけ、沙耶香! もっとイけ!
お前が人形として絶頂で狂う姿を、全部、ライブで世界中に見せてやれ!」

ひろしは左右交互にリズミカルにピストンし、
ときには両手で同時に、二つのバイブを奥の奥まで重い衝撃とともに限界まで突き上げる。
そのたびに、沙耶香の全身がびしょ濡れのまま激しく震え、
激しく首を横に振り、目隠しの下から涙が滝のように流れ続ける。

「やめてっ、もうっ、やだっ、壊れる……っ!!」
「もうっ、もうっ、無理っ、あ、ああ、あああああっ!!! もう無理ぅぅ!!」

強烈な刺激と極限の羞恥、異物が粘膜を擦る痛みと、社長としての絶望――
そのすべてが、過剰な量の絶頂の波となって、
沙耶香の小さな脳髄を何度も、何度も容赦なく飲み込んでいく。

「沙耶香、
これが本当の、逃げ場のない“刺激地獄”だ。
お前の残された理性も知性も、全部俺の手とこのバイブで溶かしてやる!」

ひろしの手首は一切休むことなく、
生身の男のピストン以上の狂った速度と力強さで、
二つの凶悪なバイブを彼女の二つの穴に出し入れし続ける。

「やああぁぁっ!! やめてっ、あ、ああっ!! イくっ、イくっ、イくぅぅぅっ!!!!」

全身の神経を突き抜ける電撃のような絶頂――。
そして、少し息をつく間もなく、
また新たな、さらに強烈な絶頂の波が連続して押し寄せてくる。

何度も何度も絶頂し、
自分の処女だった膣も、綺麗なアナルも、
見知らぬ男の手によって、凶悪なバイブで、
世界中に見られながらめちゃくちゃに壊されていく絶望的な感覚。

ライブのコメントは滝のように流れ続け、もはや止まらない。
『やばい、エンドレス絶頂じゃん!』『もう完全に人間じゃないだろww』『ただの慰み者にぶっ壊れた女社長ww』

汗と涙、だらしなく垂れるよだれと、あふれ出す愛液と腸液――
知的なアパレル社長・神崎沙耶香のすべてが、淫靡な生配信の極上の餌食として消費されていく。

――
気づけば、朝焼けの冷たい光がカーテンの隙間越しに滲み始めていた。
沙耶香の身体は、限界を超えてビクビクと痙攣しながらも、
膣とアナル、両方の太さのあるバイブのピストンを
最後まで奥の奥まで貪欲に受け入れ、
ひろしの手によって何度も、何度も、数え切れないほど、
終わらない刺激の地獄の中で、白目を剥いてイき続けていた。

だが、ひろしの残酷な支配が終わる気配は、まだ微塵もなかった。

終わらない監禁の夜と、強制的な刺激――。
社長としての理性も知性も完全に溶けていく中、
沙耶香は「終わらない絶頂の連鎖」という名の逃げ場のない地獄に、
ただ一人の無力な女性として、永遠に溺れ続けるしかなかった。

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