▶ 名前変換:入力フォームを開く
【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.11(アナルバイブも入れる)
夜の高級ホテル最上階。
スイートルームの空気は、すでに異様なほどの熱気と、噎せ返るようなメスの発情した匂いで完全に満たされていた。
神崎沙耶香――かつて「完璧なエリート女社長」と誰もが羨望の眼差しを向けていた女は、
今や両手を背中に回してシルクのロープで固く縛り上げられ、目隠しをされたまま、
世界中に向けて配信されているライブカメラの前に、完全なメス豚としてさらし者にされている。
無防備に大きくM字に開かされた白い脚。
その股間、中出しされたばかりの未熟な膣には、さきほど強引に挿入され、パンティストッキングで抜けなく固定された特大サイズの巨大バイブレーターが、無慈悲に根元まで深く突き刺さったままである。
凶悪な太さを持つそのシリコン製の異物が、一番強いMAXの振動モードで子宮の入り口を激しく震わせ続け、
沙耶香の華奢な身体はカエルが潰されたように何度も大きく痙攣し、
下半身は自らの極上の愛液と、男の白濁した精液で取り返しのつかないほどびしょびしょに濡れそぼっている。
息つく暇もなく連続で絶頂を繰り返しながらも、彼女は終わらない快感の拷問から逃れられず、ベッドの上で狂ったように悶え続けていた。
「ひぃっ、あ、ああぁっ……っ! もうっ、やめてぇっ……っ!」
絶望の涙と、汗と、だらしなく垂れたよだれが混じり合い、
かろうじて残された着衣である白いシルクシャツの襟元も、美しい髪も、社長としての誇り高い顔も、すべてが発情の熱でドロドロに濡れていた。
だが、ひろしはそれだけで満足して許してくれるような甘い男ではなかった。
彼の手には、もうひとつの凶悪なおもちゃ――
先ほどの巨大バイブとは違う、黒光りするシリコン製バイブ。
それは通常よりもさらに太く、長く、そして先端が大きな球状に丸く膨らんだ、アナル専用のバイブレーターがしっかりと握られていた。
「沙耶香、まだ終わらないぞ。
お前のメス豚としての“本当の限界”は、こんなものじゃないはずだ」
ライブのコメント欄は、新たな凶器の登場に完全に狂喜乱舞し、
――
『うおおお! アナルもいくのか!!』
『Wバイブ最高! 社長のアナル開発たまらん!』
『本物のエリート女社長の崩壊ショーだ! もっと泣かせろ!』
――
と、画面の向こうの何万という匿名の変態たちの視線が、さらにドス黒く燃え上がっている。
ひろしは、その極太のアナルバイブの先端に、ヌチャァ……と嫌らしい音を立てて冷たいローションをたっぷりと塗り込む。
ヌルヌルとした液体が彼の指先から糸を引いて垂れ落ち、
それをひろしは、沙耶香の未開発で堅く閉じられた綺麗なアナルの入り口に、じっくりと、そして執拗に塗り広げていく。
「やっ、やだっ……っ やめて……っ やめてください……っ!!
そんな後ろの穴なんて……っ 絶対に入らない……っ!!」
沙耶香は目隠しの下で顔を横に振り、かすれた悲痛な声で必死に懇願したが、
後ろ手に縛られたまま脚をガバッと大きく開かされている無防備な体勢では、
指一本動かして抵抗することすらできない。
「この期に及んでまだ強がるのか?
お前が今まで一度も感じたことがない未知の快楽の場所を、
これから俺がじっくり、このバイブで教えてやるよ」
ひろしは片手で沙耶香の柔らかなヒップを無理やり左右に押し広げ、
ローションで濡れ光る極太のアナルバイブの丸い先端を、ぴたりと、アナルの小さな入り口にあてがう。
「やめてぇっ……っ! 無理っ、そんな太いの、絶対に入らない……っ!!
裂けちゃう……っ お願い、許して……っ!!」
前側の膣は、巨大バイブによって限界まで押し広げられ、
その隙間からは大量の愛液と中出しされた精液がとろり、とろりと休むことなく流れ続けている。
後ろのアナルの方は、未経験の恐怖と極限の羞恥でキュッと強く強張って拒絶しているが、
ローションのぬるぬるが、無慈悲に巨大な異物を奥へと誘おうとする。
「さあ、社長先生。自分の身体の全部の穴が開発されるのを、しっかり感じてみろ。
ライブのみんなにも、その淫らな顔を見せてやれよ」
ひろしは冷酷に息を吐きながら、
極太のアナルバイブの先端を、体重をかけてぐっと力を込めて一気に押し込んだ。
「ぎゃあっ!? いやっ、いやぁぁっっっ――!!」
未開発の狭い粘膜が無理やり押し広げられる、メリメリッという異様な圧迫感。
これまで生きてきて一度も感じたことのない、強烈な排泄感と異物感に、
沙耶香は悲鳴を上げ、背中を弓なりに大きくのけ反らせて絶叫する。
だが、痛みに耐えかねて力を抜けば、その分だけスルリ、ズブゥッ!と、バイブの丸い先端は容赦なく腸の奥へと入り込んでしまう。
ぐぐぐっ、ズッチュゥゥッ!と強引に押し込まれ、
ついに極太のアナルバイブは、その太い根元まで丸ごと、未開発のアナルの奥深くまで完全に埋まりきってしまった。
「ほら、お前の後ろの小さな穴にも、こんなに太いのが一番奥まで入ったぞ。
沙耶香、どうだ?
自分のメスとしての“本当の器”が、今前と後ろ、どこまで広がっているかわかるか?」
「いやぁっ、いやぁっ……っ! こんなの……っ 狂っちゃう……やだぁっ……!」
沙耶香の声は、激しい痛みと恐怖、そしてすでに芽生え始めた異常な快感で途切れ途切れになり、
全身がぶるぶると痙攣するように震え続けた。
ひろしはニヤリと笑うと、今度はアナルに埋め込んだバイブの電源を、いきなり「最強」モードへと切り替える。
――ブゥゥゥゥゥゥゥッッ!!!!!
前の膣に固定された巨大バイブとは全く違う、
腸を直接かき回すような重低音の強烈な振動が、アナルの奥底で一気に炸裂する。
「ひぃっ!? あ、あっ、ああああぁぁぁぁっっっ!!??」
沙耶香の身体は、落雷を受けたように激しく反射的に跳ね上がった。
膣の最奥と、アナルの最奥。
同時に作動する二つの凶悪なバイブの強烈すぎる刺激が、彼女の脳の神経を直接貫き、
未知の、そして致死量の快感が、彼女に残された社長としての理性を完全に焼き尽くしていく。
目隠しの下から、ボロボロと止めどなく流れる涙。
着衣である白いシルクシャツの前は、発情で硬く勃起した乳首の形がくっきりと透け、
後ろ手に縛られた腕はもう完全に力が抜けきり、
前と後ろの穴をバイブで犯され続ける脚だけが、ガクガクとだらしなく開いたまま激しく痙攣していた。
「さあ、ライブの皆さん。
二重バイブで、このプライドの高い女社長がどこまでぶっ壊れてメス豚になるか、じっくり最後まで見てくれ」
ひろしは、沙耶香のアナルに刺さったバイブの根元を握り、時折わざと奥をえぐるようにグォン、グォンと押し込んで動かす。
そのたびに、
「いやっ! だめっ! 壊れるっ、だめぇぇっ……っ!! イッちゃうぅぅ!!」
と、これまで部下たちに決して聞かせたことのない、完全に発情しきった淫乱な絶叫が、カメラ越しに世界中へと響き渡る。
膣奥とアナル。
最も敏感な二つの粘膜を、極太の異物の強烈な振動が同時に貫き続け、
沙耶香の身体は、押し寄せる致死量の快楽の波と、異物感の痛み、そして極限の羞恥に、
全身を激しくねじり、シーツに突っ伏し、
やがて叫び声から、ヒック、ヒックと動物のようなすすり泣きへと変わっていく。
それでも、二つの凶悪な振動は絶対に止まらない。
(ああ……っ もう……っ どうして……っ
私、こんなに……っ 穴という穴をバイブで犯されて……っ
おかしくなる……っ もう、やめて……っ 助けて……っ)
ひろしは、ライブ画面に映る沙耶香の完全な崩壊ぶりを極上のワインのように楽しみながら、
彼女の汗ばんだ耳元に低く囁く。
「どうだ?
普段は偉そうに命令している知的な女社長が、今は膣もアナルもバイブで塞がれて、ヨダレ垂らしながら絶頂させられ続けてる。
これが、お前の本当のメス豚としての姿だよ」
「やっ、やだっ……っ やめてぇっ……っ 壊れるっ、やめて……っ!!」
沙耶香は白目を剥きかけながら、何度も何度も叫び、
全身をビクンビクンと痙攣させ、
巨大バイブが刺さった前の膣口からは、限界を超えた量の愛液が絶え間なく噴水のように溢れ出す。
極太バイブが埋まったアナルからも、ローションと腸の粘液が混ざったドロドロの液体がとろりと流れ落ち、
最高級ホテルのベッドシーツは、
二度と染み抜けないほどに、淫靡な湿りと汚れで完全にダメになっていく。
「ほら、もう一度イけよ。
お前がメス豚として絶頂する姿を、全部、ライブで世界中に見せてやれ」
ひろしは、アナルバイブを容赦なく奥まで押し込み、
さらに膣に固定したバイブの根元も、上からぐりぐりと体重をかけて押し当てる。
沙耶香の華奢な身体は、ついに人間の限界を完全に超え、
全身が激しく痺れ、
頭の中が火花を散らして真っ白になり、
残されたわずかな意識すらも、致死量の快感の波に溺れて完全に消え去っていく。
「いやっ! ああっ! もうっ、もうっ、だめっ!! だめええええっっっ――!!!」
沙耶香の膣とアナルが同時に恐ろしい力で収縮し、
前と後ろ、二重の強烈すぎる絶頂に完全に飲み込まれて、
彼女は完全に壊れた発情メス豚として、
世界中が注目するカメラの前で、大量の涙とよだれにまみれながら、白目を剥いて狂ったように喘ぎ続けた。
ライブ配信のコメント欄は、
『W絶頂すげええ!』『完全に壊れたww』『前と後ろで同時にイかされてるww』
と、狂気じみた男たちの興奮で埋め尽くされた。
それでも、二つの凶悪なバイブの電源は決して止まらない。
沙耶香は、膣とアナルを無慈悲に犯し続ける二つの機械によって、
何度も、何度も、
意識を飛ばすほどの快感の絶頂に延々と叩き込まれていく。
(壊れる――っ
もう、完全に壊れてしまう……っ
社長には戻れない……っ メス豚にされちゃう……っ
それでも、止まらない……っ!!)
夜明けが近づくホテルの窓の外。
かつての部下や取引先は誰も、彼女のこの悲惨な姿を知らない。
ただ、世界中の匿名の視線だけが、女社長・沙耶香の尊厳のすべてが粉々に破壊されていく姿を見届けていた。
――
これが、孤高の女王の最後の誇りと理性が完全にドロドロに溶け落ちる、
残酷すぎる二重絶頂の夜だった。

コメント