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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.4(膣奥からアナルの奥へ)

時間停止・静止

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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.4(膣奥からアナルの奥へ)

午後三時を過ぎたコンビニエンスストアのレジカウンターの裏側。自動ドアも、冷蔵ケースの駆動音も、外を走る車のエンジン音すらも完全に途絶えた絶対的な静寂の世界。冷たい蛍光灯の無機質な光だけが、異常な光景を白く照らし出していた。店外から差し込む午後の陽射しは温かいはずなのに、この空間だけが凍りついたように冷え切っている。

女子大生の遥は、レジカウンターの作業台の上に上半身をうつ伏せにさせられ、腰だけを高く突き出させた四つん這いの姿勢のまま、文字通り彫像のように硬直している。制服のスカートは腰までめくり上げられ、引きずり下ろされた純白のショーツが彼女の細い足首に絡みついていた。そして今、彼女の人生で最も神聖であるはずの純潔の領域――未開発の肉壺の最奥には、ひろしの赤黒い肉棒が根元まで深く、暴力的に突き刺さったままになっていた。誇り高き女子大生が、自覚のないまま完全に四つ足の獣のような姿勢にされ、最も見られたくない場所をひけらかしているのだ。

「……すごい、信じられないほどの締め付けだ。内側の肉全体が、俺のものをギチギチに挟み込んで離さない。これが処女の肉の感触か……!」

ひろしは荒い息を吐きながら、自らの腰を激しく前後に振る往復運動を再開した。まだ十分な潤滑液が分泌されていない狭い産道の内側を、太い異物が強引に摩擦しながら出入りする。肉棒が抜き差しされるたびに、処女膜が引き裂かれたばかりの未成熟な粘膜が、逃げ場のない摩擦によって削り取られていく。もし彼女に意識があったなら、あまりの激痛と異物感に喉を枯らして絶叫し、ひろしの腕から逃れようと必死で暴れ狂っていただろう。だが、時間停止という絶対的な檻の中では、彼女のあらゆる抵抗は封じられている。どれほどの痛みが彼女の神経を焼き焦がそうとも、彼女はただひたすらに沈黙したまま、己の最も神聖な部分を蹂躙され続けるしかないのだ。

(いいぞ……止まった世界の中で、お前の身体だけが確実に俺の形に作り変えられていく。この生々しい摩擦の熱が、お前の中を完全に支配している。お前の意識が暗闇に沈んでいる間に、肉体だけが俺の快楽の形を覚え込まされているんだ)

肉と肉が激しくぶつかり合う暴力的な音だけが、静寂に包まれたコンビニの片隅に響き続ける。ひろしは運動のペースを極限まで上げ、容赦のないピストンで処女肉を叩き潰していく。彼女の内部からは、摩擦で削り取られた粘膜の熱と、微量に出血した血の匂いが混じり合い、ひろしの理性を根こそぎ吹き飛ばすような獣のような芳香を漂わせていた。未開発の肉壁からの全方位からの強烈な圧迫感が、ひろしの射精中枢を容赦なく刺激し、限界へと押し上げていく。

「もう我慢できない……! お前の一番奥底に、俺の全部を叩き込んでやる……!」

ひろしは遥の細い腰骨を両手でガッチリと掴み、彼女の胎内の最も深い場所、子宮口のすぐ手前の壁に亀頭を強く押し当てた。そして、全身の筋肉を硬直させながら、限界まで溜め込んだ熱く粘り気のある白濁を、処女の胎内へと一気に放出する。ドクン、ドクンという脈動とともに、致死量にも等しい大量の精液が、彼女の純潔な肉壺の最奥へと容赦なく注ぎ込まれていく。生命の源であるはずの白い液体が、今や彼女の純潔を決定的に汚染する呪いとなって、未開発の粘膜をどろどろに侵食していった。これほどの異物が注ぎ込まれても、彼女の身体はビクッと痙攣を返すことしかできない。

「……はぁっ、はぁっ……最高だ。お前の中、完全に俺の精液で満たしてやったぞ」

ひろしは深い満足感とともに、遥の体内からゆっくりと肉棒を引き抜いた。ズチュッという卑猥な水音とともに、太い異物が産道から抜け落ちる。直後、彼女のぽっかりと開いたままの入り口から、注ぎ込まれたばかりの大量の白濁と、処女喪失を証明する微かな鮮血が混じり合った濁った液体が、重力に従ってとろとろと太ももへと垂れ流されていった。それは、彼女が取り返しのつかない形で「女」にされたことの、何より残酷な証拠だった。

だが、ひろしの暴走する欲望は、一度の射精程度では決して満たされることはなかった。彼の濁った視線は、白濁と鮮血で汚れた膣口から、すぐ背後にあるもう一つの未開の蕾――固く閉ざされたアナルへと向けられていた。日常の中で排泄のためだけに存在し、他者の侵入など一切想定されていない完全な禁忌の領域。ひろしは、自らの肉棒に付着した精液と彼女の血を潤滑剤代わりに塗りたくると、その先端を固く閉ざされた蕾の入り口にぴたりと押し当てた。

(前も後ろも……お前の全部の穴を、俺の手で完全に破壊してやる。女としての尊厳も、人間としての尊厳も、この止まった世界の中で微塵も残さずに踏みにじってやる。そして目覚めた時、自分の後ろの穴までが凌辱されていたと知って、泣き叫ぶがいい)

ひろしは体重をかけ、強靭な括約筋の抵抗を物理的な力で強引に押し破りにかかった。膣とは比較にならないほどの強烈な拒絶の壁。本来なら異物を排出するための器官に、巨大な楔が容赦なくねじ込まれていく。ミシミシと、肉の繊維が無理やり引き伸ばされるような嫌な感触がひろしの手元に伝わってくる。

「……っ、すげえ締まりだ……! 前よりも全然きつい……! こんなどぎつい抵抗を、力ずくでねじ伏せるのがたまらない……!」

極限の痛みを伴うはずの凶行。もし今時間が動き出せば、遥は内臓を引き裂かれるような激痛に、文字通り発狂し、白目を剥いて泡を吹いて倒れるかもしれない。だが、静止した世界の中で、彼女の肉体は悲鳴を上げることもできず、ただ沈黙したまま暴力的な侵略を受け入れるしかない。ひろしは容赦なく腰を押し込み、ついに未開の腸壁の奥深く、腸管の曲がり角に到達するまで、肉棒を根元まで完全に突き入れた。

「お前の後ろの穴も、今日から俺のオモチャだ……!」

ひろしは息つく暇も与えず、腸壁の強烈な締め付けに抗いながら、再び激しいピストン運動を開始した。ズブッ、ズチュッという排泄器官を蹂躙する不気味な肉音が、静まり返ったコンビニのバックヤードに響き渡る。腸壁の粘膜は膣とは異なり、潤滑液を分泌する機能を持たない。そのため、引き伸ばされた直腸の壁がダイレクトに削り取られ、圧倒的な激痛と出血を伴うはずだが、ひろしはその抵抗感すらも至高の快楽として貪り食っていた。引き抜くたびに腸管が裏返るように引っ張られ、押し込むたびに内臓を直接かき混ぜられるような暴虐的な行為が、延々と繰り返される。

(どうだ……? 意識がないのに、お前の腸は必死で俺を締め付けてくる。お前の身体はもう、前も後ろも完全に俺の肉奴隷に成り下がっているんだ。目を覚ました時、自分のお尻の奥底がこんなにも汚されていると知ったら……どんな絶望顔を見せてくれるんだろうな)

腸壁の異常なほどの圧迫感が、ひろしの回復したばかりの射精中枢を再び限界へと導いていく。膣とは全く異なる、内臓の奥深くを直接犯しているという究極の背徳感が、彼の理性を完全に溶解させた。

「……行くぞ……! お前の腸の奥底まで、俺の精液をブチまけてやる……!」

ひろしは遥の腰を強く引き寄せ、最も深い腸管の奥底に亀頭を力任せに打ち付けた。そして、本日二度目となる白濁のシャワーを、排泄器官の最奥へと容赦なく放つ。ドクン、ドクンと脈打つたびに、熱い精液が不浄の穴の奥深くへと塗り込められていく。前後の穴の最奥を、一人の男の欲望の痕跡で完全に埋め尽くされた遥。彼女の細い肉体は、今や彼が自らの加虐心を満たすための完全な排泄口として、静寂の中でただ無残に汚染され続けていた。

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