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【河原で襲われる女子大生】河川敷で浮浪者に襲われる大学生の遥:vol.5(危険日だと泣きつく)

犯罪・強制

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【河原で襲われる女子大生】河川敷で浮浪者に襲われる大学生の遥:vol.5(危険日だと泣きつく)

太陽が容赦なく白く発光し、狂ったような熱線を河川敷へと叩きつけている。鼓膜を破らんばかりのけたたましい蝉時雨が鳴り響く中、十九歳の大学生・遥の可憐な身体は、荒々しく生い茂る夏草のベッドへと無惨に縫い留められ、絶え間ない凌辱の激痛に苛まれていた。事前の強引なクンニによって無理やり分泌液を引き出されたとはいえ、大人の男の巨大な肉塊によって未開の処女を引き裂かれた痛みは、彼女の理性を真っ白に焼き尽くしていた。ひろしの垢にまみれた汚れた下腹部と遥の無防備な秘部が激突するたび、破瓜の鮮血と分泌液が入り混じった赤い飛沫が飛び散り、彼女の純白だった太ももを酷たらしく汚していく。

「くそっ……! 処女の締め付けが凄すぎて、もう限界だ……出そうになってきたぜ! このままお前の真っ白な腹の奥底に、たっぷり精液をぶちまけてやる!」

男の口から吐き捨てられた最悪の宣告。ゴム無しの生での膣内射精――それは、見知らぬ浮浪者の不潔な体液が、自分の体内の最も奥深く、無垢な領域へと直接注入されるという、終わりのない汚染と妊娠の恐怖を意味していた。自分の腹の底に男の白濁液が大量に注ぎ込まれる生々しいイメージが、遥の心を真っ黒な絶望で塗り潰していく。逃れられない最悪の惨劇、その最終局面が目前に迫った時、遥は生存本能のすべてを振り絞って、泥と涙でぐしゃぐしゃになった顔を振り乱しながら絶叫した。全身の血液が逆流するようなパニック状態の中で、彼女は自分が何を言っているのかすらも理解できないまま、ただひたすらに最悪の事態を避けるための哀求を叫び続けた。

「やだ……やだぁぁぁっ! 中に出すのだけは……っ、絶対にやめてぇっ……!」

しかし、男の太い腕に万力のように押さえつけられた身体は、ピクリとも逃げ出すことができない。遥の限界を超えた哀求は、下劣な男の耳には全く届かず、むしろ彼の加虐的な興奮をさらに煽る結果となってしまった。下腹部を突き上げる丸太のような圧迫感は、一秒ごとにその暴力性を増していく。

「お願い……! 今日は……今日はダメなのっ! 危険日なのっ! 本当に……本当に赤ちゃんができちゃうっ……だから、お願い……外にっ、外に出してぇっ!!」

それは、処女である彼女にとって、知識としてしか知らない言葉を紡いだ、あまりにも悲痛で必死な嘘だった。何とかして最悪の事態だけは避けたい。その一心で放った「危険日」という言葉。しかし、その必死な哀求を聞いた瞬間、ひろしの濁った瞳の奥に、決定的な狂気と凶悪な嗜虐の光が宿った。彼は自らの欲望を抑えるどころか、むしろ遥のその言葉を最高のスパイスとして受け取ったのだ。

「がははっ! 危険日だと!? 処女のくせに生意気なこと言い上がって! なら丁度いいじゃねぇか! 俺みたいな底辺のゴミのガキを、お前みたいな綺麗なお嬢ちゃんのピカピカの子宮で育てさせてやるよ!」

「あ……ああぁっ……嘘……やだっ……嫌ぁぁぁっ!!」

遥の必死の懇願は、最悪の形で裏目に出た。ひろしは嘲笑うかのように遥の両膝をガバッと限界まで左右に割り開くと、自らの全体重をかけて、遥の極深部へと最後の一撃を最も深く、最も暴力的に突き入れた。夏空の太陽が、逃げ場のない彼女の裸体を残酷に焦がしていく。

「ひぁぁぁぁっ……ーーーッ!!?? 痛いっ……! 裂けるっ……!!」

子宮の入り口を直接丸太で打ち据えられたような究極の激痛に、遥は背中を大きく弓なりに反らせ、白目を剥きそうになりながら声にならない絶叫を上げた。そして次の瞬間――恐怖で冷え切った彼女の体内の極深部へと、爆発的な灼熱の熱流が、暴力的な勢いで直接注ぎ込まれた。

(……あ……あぁ……っ……入ってきちゃった……私の、中に……)

どくんどくんと脈打つ男の不潔な器官から、ドロリとした大量の精液が、遥の腹の底へと情け容赦なく叩きつけられ、無垢な粘膜を濁った白濁で完全に汚染していく。「危険日」だと言って泣き叫ぶ無抵抗な少女の胎内へ、自らの遺伝子を無理やり刻み込むという支配欲に酔いしれたひろしは、一滴残らず絞り出すように、奥の奥へと種を放ち続けた。避妊など一切されていない、見知らぬ浮浪者の濃厚な体液が、自分の胎内へと強制的に満たされていく強烈な蹂躙感に、遥は瞳を裏返らせて全身を激しく硬直させた。十九年間守り抜いてきた自尊心も、未来への希望も、すべてを真っ黒に塗り潰す圧倒的な敗北感。腹の底が、他人の粘液の不気味な熱気でタプタプと満たされていく重みが、彼女の理性を粉々に破砕した。

「ふぅ……ッ! 最高だぜ! 危険日の処女のギチギチの穴での生中出しはやっぱり堪らねぇな! しっかり俺の種、孕んでくれよな!」

ひろしが満足げな濁った息を吐き出しながら、ゆっくりと凶器を引き抜く。完全に開放された膣口から、ドプッ、と音を立てて、ダラダラと生温かい白濁の液体が溢れ出し、遥の白い太ももを汚らしく伝い落ちて泥の地面へと滴り落ちていった。男の精液で汚された自らの下半身の惨状を前に、遥はただ焦点の合わない虚ろな目で夏の青空を見上げるしかなかった。妊娠という取り返しのつかない現実的な恐怖が、もはや麻痺した思考を鈍く、重く打ち据え続けている。

しかし、彼女の地獄はここで終わりではなかった。ひろしが立ち上がり、ズボンを直しながら下劣な笑いを浮かべた背後から、今まで一部始終を飢えた目で観察していた大勢の浮浪者たちが、一斉に股間を醜く膨らませながら、じりじりと遥の方へと歩み寄ってきたのだ。彼らの目には、理性を失い精液まみれになった肉の便器に対する、容赦のない欲望だけがギラギラと輝いていた。この河川敷は、彼らにとっての無法地帯であり、彼女はそこで捕らえられたただの生贄でしかなかった。

「おいひろし、お前ばっかりいい思いしやがって。次は俺たちの番だ。危険日なら、俺たちの種もたっぷり混ぜて孕ませてやるよ」

「ひ、ひぃっ……やめ……こないで……」

新たな悪魔たちの群れに、虚脱していた遥の瞳に再び極限の恐怖の色が浮かび上がる。一度引き裂かれ、他人の精液で満たされたばかりの自身の最奥に、さらなる男たちが、さらなる絶望を突きつけようとしている。男性と手を繋いだことすらなかった真面目で純粋な女子大生が、今や誰の目から見てもただの公衆便所に成り下がってしまった。この恐ろしく理不尽な光景を、彼女はもう受け入れることも拒絶することもできず、ただ壊れた玩具のように泥の上で痙攣し続ける。自分の人生のすべてが、この不潔な河原の泥と一緒に永遠に汚水の中へと流されていくのを、彼女はただ見つめているしかなかった。大空を舞う鳥の影すらも、今の彼女にとってはただの死神のように見えていた。もう誰も、どこからも彼女を助けには来ない。彼女を待ち受けるのは、大勢の男たちによって自らの身体が完全にすり潰され、一欠片の尊厳も残らない肉塊へと変えられていくという、無間地獄の始まりに過ぎなかった。十九年間の平穏な記憶はすべて、この日、この瞬間の激痛と悪臭によって完全に塗り潰されてしまったのだった。どれほど泣き叫ぼうとも、どれほど神に祈ろうとも、この最悪の現実が覆ることは二度とないのだと思い知らされ、彼女の心はついに完全な死を迎えた。灼熱の太陽だけが、すべてを失った彼女の裸体を、いつまでも無慈悲に照らし続けていたのである。彼女の人生は、この泥まみれの河川敷で完全に終わりを告げたのだ。

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