▶ 名前変換:入力フォームを開く
河川敷で浮浪者に襲われる大学生の遥(我慢できなかったので、騎乗位を選ぶ)vol.5
太陽が真上から激しい怒りのように照りつける真夏の河川敷。刈り取られた荒い夏草地に押し倒された遥の身体は、逃げ場のない灼熱と恐ろしい歪んだ屈辱に苛まれていたのだった。先ほどまでひろしの不潔な顔が股間に埋められ、過敏な外性器を直接舐め回された感触が、デリケートな粘膜の上に生々しい湿り気となって残っていたのだった。引き裂かれた制服の胸元からは純白のブラジャーが剥き出しにされ、乱雑にめくり上げられたスカートの下では、破かれたショーツの布切れが華奢な太ももに引っかかっているのだった。男性に対する強い恐怖を抱いて生きてきた遥にとって、野外の白日の下で恥ずかしい姿を晒される惨劇は、彼女の幼い心を破砕するのに十分すぎたのだったのだった。可憐な肌には冷や汗と泥、そして男の唾液が混ざり合い、汚らしい汚れとなって残っていたのだったのだった。野外の太陽の光が容赦なく可憐な素肌を照らし出していたのだったのだった。真夏の熱風が彼女の傷ついた肌を煽り立てていたのだったのだった。
河原を吹き抜ける風が、露出したままの彼女の素肌を冷たく撫でつけていたが、遥の全身は激しい屈辱の熱気に満たされていたのだったのだった。クンニという直接的な愛撫によって自律神経の反射が引き起こされ、本人の意思や恐怖とは裏腹に、下腹部の奥底から湧き上がる不気味な痺れと熱気が彼女の神経を麻痺させていたのだったのだった。身体の深部で勝手に愛液が分泌され、太ももの内側を濡らしていく感触に、激しい自己嫌悪が遥を苛んでいたのだったのだった。自分の意思とは無関係に分泌された液体の重みが、彼女の自尊心を酷く痛めつけていたのだったのだった。身体が男の愛撫に反応を起こす恐ろしい現実が、遥の精神を追い詰めていたのだったのだった。身体の至る所に走る夏草の擦り傷が痛々しく赤く染まっていたのだったのだった。真夏の熱気が全身の傷口をジリジリと焼き苛んでいたのだったのだった。少女の意識は破滅の縁で彷徨っていたのだったのだった。
「ハハッ! 次は自分から上に跨がって腰を動かしてもらうぜ! ほら、上に乗れよ!」
ひろしは獰猛な笑みを浮かべると、仰向けに横たわっていた遥の細い身体を無理やり引き起こし、草地の上に仰向けになった自分の上に強引に股がらせたのだったのだった。遥の無防備な秘部が、男の太く怒張した性器の真上へと配置され、隠す術のない全裸の恥辱が白日の下に晒されたのだったのだった。処女である遥にとって、自分から男の性器の上に跨がる体勢など、死にたくなるほどの激しい屈辱と恐怖だったのだったのだった。二の腕を強く掴まれたまま、逃げるための筋力は完全に無効化されていたのだったのだった。男の体温と汚い皮膚が太ももの内側に直接触れ、強烈な拒絶感が駆け巡ったのだったのだった。股間の奥が男の体圧で押し潰されるような苦しさに苛まれたのだったのだった。男の太い太ももが彼女の膝を左右に固定していたのだったのだった。
「ひっ……っ……やだ……っ! そんなの……無理ですっ……お願いだから許してくださいっ……!」
遥は涙で濡れた顔を伏せ、掠れた声で痛切な哀求を繰り返したのだったのだった。おとなしく気弱な性格の遥は、恐怖の極限において男にハッキリと反対の主張を叫ぶこともできず、ただ涙を散らしながら必死に首を左右に小さく振ることしかできなかったのだった。一度も男性経験のない少女が自発的に腰を動かせるはずもなく、ただ恐怖で身をすくめて固まっていることしかできなかったのだったのだった。助けを求める声も途切れ途切れに風に消えていったのだったのだった。男の獰猛な眼光が遥の顔を苛んでいたのだったのだった。自分の無力さに涙を吐き出すことしかできなかったのだったのだった。
「動けねぇなら俺が力づくで沈めてやるよ! 覚悟しな!」
ひろしは遥の華奢な腰を両手で力任せに掴むと、彼女の身体を真下へと容赦なく一気に引き下ろしたのだったのだった。
ズズズっ……メリメリっ!!
「ひぁぁぁぁっ……ーーーっ!!?? 痛いっ……! 私の中が……割れちゃうっ……!」
破瓜の激痛が遥の下腹部を内側から引き裂いたのだったのだった。一度も外部の侵入を受けたことのない純白の処女膜が、男の太く凶悪な肉棒によって力任せに破り捨てられ、生々しい鮮血が太ももの内側へと溢れ出したのだったのだった。遥は背中を大きく反らせ、声にならない悲鳴をあげたのだったのだった。己の体重と男の腕力によって、硬く太い異物が未発達な膣壁を強引に押し広げながら、下腹部の奥深くへと一気に突き刺さったのだったのだった。内側から引き裂かれるような鋭い鈍痛が、彼女の理性を一瞬で破砕していったのだったのだった。破瓜の痛みと血の熱さが全身の神経を貫いたのだったのだった。身体の内側を太い塊で裂かれる激痛に、全身の筋肉が引き攣っていたのだったのだった。
(……嘘……壊れちゃう……私の中……全部破られちゃった……)
跳ね上がる激痛と重い圧迫感の中で、遥の意識は白く霞んでいったのだったのだった。自ら跨がらされる体勢での破瓜は、重力が加わる分だけ異物感と刺し貫かれる痛みが強烈だったのだったのだった。「気持ちいい」などという感覚は微塵も存在せず、あるのはただ自分の大切な処女が力任せに破られた惨劇だけだったのだったのだった。ひろしは遥の細い腰を掴んだまま、彼女の身体を上下に激しく強動させ、力任せの騎乗位ピストンを繰り返したのだったのだった。押し込まれるたび、腹の底を刺される感覚に涙が流れたのだったのだった。上下に揺さぶられるたび、破瓜された傷口が擦られて激痛が跳ね上がっていたのだったのだった。男の吐息と生臭い体臭が彼女の顔を覆っていたのだったのだった。逃げる術のない絶望に瞳を閉じることしかできなかったのだったのだった。
「すげぇキツさだ! 処女の穴が締め付けてきて堪らねぇぜ!」
「あぁっ……! 痛いっ……! 動かさないで……っ! 擦らないでぇっ……!」
(……ちがう……痛いの……苦しいの……お父さん……お母さん……助けて……)
心の中で届かない悲鳴を叫びながら、遥はボロボロと涙を流し続けたのだったのだった。逃げ場のない惨状の中で、男の太い性器が彼女の下腹部を内側から強く打ち据えていたのだったのだった。破瓜の血と愛液が混ざり合い、結合部からダラダラと溢れてひろしの腹の上に滴り落ちていたのだったのだった。身体が壊れていく恐怖に全細胞が強直していたのだったのだった。自分がどのような姿で犯されているのかという屈辱が少女の心を破壊していったのだったのだった。逃げる術のない絶望が彼女を苛んでいたのだったのだった。少女の哀号は夏の風にかき消されていくばかりだったのだったのだった。
「くそっ……! 騎乗位での締め付けが凄すぎて、もう出そうになってきたぜ! このまま中でイってやる!」
男の吐き捨てた言葉に、遥の瞳が恐怖で激しく見開かれたのだったのだった。生での射精――見知らぬ男の不潔な体液が自分の体内に直接注入される恐怖に、彼女の全神経が引き攣ったのだったのだった。腹の底に男の液が満たされるイメージが絶望となって押し寄せたのだったのだった。取り返しのつかない大惨事が自分の身に起ころうとしていたのだったのだった。彼女の全神経は絶望の暗闇へと投げ込まれていたのだったのだった。救いのない悲劇が少女を冷たく包み込んでいたのだったのだった。

コメント