絶望の命令と屈辱の夜 ― 画面越しの支配
- 画面越しに男から命令を受ける遥
- 指が膣の奥で震え、小さな絶頂を迎える
- 命令は終わらず、涙と屈辱に包まれる
- 膣とクリトリスを何度も責めさせられる
- 男の名を叫ばされ、心が壊れていく
指が膣の奥で震え、遥は小さな絶頂の余韻に包まれていた。
涙と嗚咽が入り混じり、汗ばんだ身体は心地よさなど感じる間もなく、
羞恥と屈辱でさらに冷たく強ばっていた。
それでも画面越し、カメラの向こうで男の顔が消えることはない。
「……よくやったな、遥。
だが、まだ終わりじゃない。
もっと続けろ。二度、三度、イくまでやめるな」
低く、乾いた命令が遥の部屋に重く響く。
身体は既に限界だった。
膣の奥はまだ微かに痙攣し、クリトリスには敏感すぎる痛みが残っている。
指先が汗と涙で滑り、呼吸は浅く、喉は苦しい。
「……も、もう無理です……お願い、やめて……」
声を震わせて懇願しても、
男はそれを楽しむように嘲りの笑みを浮かべるだけだった。
「やめるなと言っただろ。
やめたら、すぐに動画と写真を大学に送るからな。
お前がどれだけ感じて泣いてイってるか、みんなに見せてやるよ。
ほら、続けろ。俺の指示があるまで止めるな」
遥の目からは新しい涙があふれた。
既に絶頂を迎えたばかりの膣は、
まだ熱く、かすかな疼きと痛みでいっぱいだった。
けれど、男の命令に逆らうことはできない。
すべてを失いたくない一心で、
震える指を再び膣へと沈めていく。
「カメラにもっとよく映せ。
指の動きも、顔も、声も全部見えるようにな」
遥は、男の命令通りに膝をさらに開き、
スマートフォンを膣が映るようにアングルを調整する。
もう涙で画面は何度もぼやけ、
羞恥のあまり顔が赤くなり、
唇は噛みしめすぎて血が滲む。
「もっとだ、遥。
クリも同時にいじれ。
強く、速く。イくたびに、俺の名前を呼べ」
遥は命令に従い、
膣の奥を掻き混ぜながら、もう片方の手でクリトリスを転がす。
イッたばかりの敏感な部分に触れるたび、
痛みと快感の間で身体が跳ねる。
「……あ、あぁ……や、やだ……っ」
嗚咽と喘ぎが交互に溢れる。
汗と涙で全身はずぶ濡れになり、
指は何度も膣の奥を刺激し、敏感な部分を強く擦り続ける。
男は画面越しにその全てを監視し、
息を荒げながら命令を続ける。
「イくたびに、カメラの方を見て顔を歪めろ。
声も大きく、全部聞かせろ。
途中で止めたら、わかってるな?」
遥の理性は既に何度も限界を超えていた。
恥辱も、恐怖も、
全てが痛みと痺れの向こうに霞んでいく。
「やだ、やだ……っ、もう、やめて……!」
だが、身体は命令に逆らえず、
必死で指を膣の奥深くまで動かし続ける。
クリトリスを強く擦り、
呼吸が乱れ、
また新しい波が身体の奥を襲う。
「あ、あぁ……もう、無理……やだ……っ、あ……!」
涙とよだれで顔を濡らしながら、
遥の身体は再び小さな絶頂を迎えた。
膣の奥が収縮し、指を強く抱き込む。
快感ではなく、痛みと混乱、そして屈辱。
目を閉じたまま嗚咽が止まらない。
「……いいぞ、遥。
ほら、まだだ。
もっとだ、三度目もやれ。イくたびに、俺の名前を叫べ」
もう思考は崩壊しかけていた。
涙で腫れた目を無理やりカメラに向け、
歪む顔を見せつけながら、
膣とクリトリスを限界まで責め続ける。
「ひろし……ひろし……やだ、ひろし、やめて……!」
男の名を何度も呼ばされ、
恥ずかしさと絶望が遥の心をさらに深く突き刺す。
再び身体の奥に新たな波が走り、
遥はカメラに向かって顔を歪め、
声にならない叫びと涙を流し続けた。
どれほどの時間が経ったのか――
遥の指は汗と涙、膣の粘液でぐしゃぐしゃになり、
身体は熱と痛みと屈辱でぐったりと力を失っていく。
それでも男は命令を止めない。
「……よくやったな、遥。
でも、次はもっと激しく、もっといやらしい顔を見せてもらうからな。
ちゃんと覚悟しておけよ」
カメラ越しに映る男の顔が、遥の絶望に満ちた瞳を見下ろす。
遥は膝を抱えて、震える体を抱きしめながら、
嗚咽と涙と、壊れそうな心で、
ただ命令に従うことしかできなかった。
朝の光が部屋に射し込み、
新しい一日が絶望と屈辱の重みで遥を押し潰していく。
元ヤンJKサキ
660円


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