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ランニング中に夜の公園で処女を奪われる大学生(カメラ通話にしてやれ)
朝の光に晒される屈辱 ― 男に監視される絶望の始まり
- 動画送信後の緊張と不安
- 男からの新たな命令
- カメラ通話で強制される羞恥
- 絶望の中で迎える小さな絶頂
動画を送り終えた遥の手は、冷たく、汗で濡れていた。
全身の筋肉が硬直し、心臓が波打つたびに苦しさが増す。
カーテンの隙間から射し込む朝の光も、遥には残酷な現実を告げるだけだった。
スマートフォンが震え、再びLINEの通知が画面に浮かぶ。
男からの短い返事。
――“だめだな。まったく感じてるように見えない。
もう一度だ。今度はカメラ通話にしろ。
指示どおり、イくまで続けろ。
顔も身体も、全部きちんと見せろよ。
途中でやめたらどうなるかわかってるな?”
遥は喉が詰まったように声も出せない。
脳の奥がしびれ、逃げたい気持ちと、どうしようもない絶望がごちゃ混ぜになって渦巻いている。
布団にしがみつき、震える指先でスマートフォンを握りしめる。
カメラ通話――
男が画面の向こうで見ている、監視されるという現実が、
遥を更なる深い恐怖と屈辱の底へ突き落とす。
“……やめてください……無理です”
そう打ち込みかけた指が、途中で止まる。
送れない。
送ったところで、何も変わらない。
昨夜から撮られ続けたあの動画や写真、
男の「通報すれば公開する」という言葉が、すべてを縛っている。
手が震えながらも、
遥は男のLINEアイコンをタップし、カメラ通話の発信ボタンを押した。
心臓の音が部屋中に響く気がする。
カメラに自分の顔が映る。
腫れぼったい瞳、赤く潤んだ目元、涙の痕。
すぐに男が画面に現れる。
薄暗い部屋の中、男の笑みがそこに浮かぶ。
「やっと繋がったな。
ほら、パジャマ脱いで、カメラに全身が映るようにしろ。
そうだ、そのまま下着も全部脱げ」
男の命令は容赦ない。
遥は涙で顔を歪めながら、画面の向こうの男を見つめることができなかった。
それでも逆らえば何をされるか分からない――
指先を震わせて、静かにパジャマのズボンとパンツを膝まで下ろす。
画面越しに、男が満足げに唇を歪める。
「脚を開いて。
カメラをもう少し下げろ、そうだ、膣がちゃんと見えるようにな」
遥は震えながら太ももを大きく開き、
スマートフォンを膝の間にセットした。
身体の奥が恥ずかしさと恐怖で震える。
心は「やめて」と叫んでいるのに、身体はもう、命令に従うしかなかった。
「じゃあ今から俺の言うとおりにしろ。
まずは指を膣にそっと触れろ――
ゆっくり花弁を広げて、自分の指で奥までなぞってみろ。
顔もちゃんとカメラに映せ。
感じてる顔を見せろよ」
遥は唇を噛みしめ、涙を流しながら、
震える手で膣の花弁を左右に開いた。
男の命令どおり、指先を内側に這わせ、
粘膜の感触をカメラの前に晒す。
「どうした?
もっと指を動かせ。奥まで入れろ。
ほら、指を2本にしろ――
膣の中をかき混ぜながら、感じてる声をちゃんと出せ」
羞恥と屈辱、そして何より、
画面の向こうで自分の最も醜い姿を“生”で見られているという恐怖。
遥の涙は止まらず、嗚咽が喉からこぼれる。
「やだ……やめてください……いやだ……」
声にならない叫び。
けれど、男の命令は止まない。
「止めるなよ。
途中でやめたら、すぐ動画も写真もばら撒く。
指示通り、イくまでやめるな。
感じてる顔をカメラに見せながら、ずっと続けろ」
遥は震える指で、膣の奥をぐちゃぐちゃにかき混ぜる。
指を増やし、粘膜の奥まで突き入れて、
男が命じるたびに動きを早める。
「声を出せ。
もっといやらしく、感じてる声をカメラの向こうに響かせろ」
涙まじりの喘ぎが喉から漏れる。
恥ずかしさ、痛み、混乱、
屈辱と絶望――
それでも指は止まらない。
「そうだ、その顔だ――
もっとだ。
膣の奥、クリもちゃんと触れ。
そこを重点的に撫でてみろ」
遥は言われるまま、もう一方の手で小さなクリトリスを探り、
指先で何度も転がし、
それと同時に膣の奥をかき混ぜ続ける。
「もっと感じてる顔、声、全部見せろ。
イくまでやめるな。
カメラを睨みながら、しっかりイく瞬間を俺に見せろ」
痛みと快感、羞恥と絶望が混ざり合い、
遥の心は限界まで追い詰められていく。
涙は止まらず、
嗚咽まじりの呼吸と、震える声だけが部屋に響いた。
どれだけ時間が過ぎたか、わからなかった。
膣の中は熱く、身体の奥がじわじわと痺れる。
頭は真っ白になり、
恥ずかしい喘ぎと涙声がカメラ越しに男のもとへ届く。
「ほら、もう少しだろ。
イきそうな顔、声、全部俺に見せろ。
止めるなよ、絶対だ――」
遥は限界まで指を動かし、
涙とよだれでぐしゃぐしゃになった顔で、
カメラのレンズを見つめる。
羞恥と絶望、
それでも身体は命令に逆らえず、
膣の奥が小さく痙攣し、
喉から切ない叫び声が漏れた。
「……あっ、あああっ……!」
ついに、遥の身体は悲鳴とともに、小さな絶頂を迎える。
そのすべてを、男はカメラ越しに監視していた。
カメラの向こうで男は笑い、
「よくやったな。
その顔、最高だったぞ」と低く囁いた。
涙と汗と、屈辱にまみれた身体。
遥は膝を抱えて崩れ落ち、
画面越しに映る自分の顔を見つめながら、
もう何も考えられなかった。
絶望だけが、
静かに部屋に降り積もっていく――


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