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【万引き一度の過ち】撮影された少女は店長の性処理の餌食に:vol.44(バイブと肉棒に沈む制服の遥)

犯罪・強制

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【万引き一度の過ち】撮影された少女は店長の性処理の餌食に:vol.44(バイブと肉棒に沈む制服の遥)

ホテルの一室を完全に支配しているのは、中年男たちの下劣な笑い声と、無機質で暴力的なモーター音、そして遥自身の喉から絶え間なく漏れ出す、くぐもった嗚咽だけだった。

「ほら遥、もっと深く咥えろよ。せっかくの童貞の精液がたっぷりと混ざった極上の味なんだからな。残さず全部舐め取ってやれ」

ひろしがカメラを回しながら、非情な命令を下す。

遥はベッドの端に膝立ちにさせられたまま、先ほど童貞を卒業したばかりの別の男の凶悪な肉棒を、その小さな口で必死に咥え込まされていた。

制服の白いブラウスは男たちの荒々しい愛撫によって胸元が大きくはだけ、切り裂かれたストッキングの隙間からは、真っ赤に充血した秘所が完全に剥き出しになっている。

そして、その最もデリケートな最奥には、太く禍々しい形状をしたピンク色の電動バイブが、根元まで容赦なく突き刺さっていた。

ブゥンッ……! ブゥンッ……!

「あぁっ……! すげぇ……口の中、めちゃくちゃ熱いっ……! 舌の動きもたまんねぇな……っ!」

遥の頭を鷲掴みにした男が、乱暴に腰を前後に振る。

ズチュ……ッ! ズグゥッ……!

「んぐっ……! ぇぐっ……! げほっ、ごほっ……!」

男の太い先端が喉の奥の粘膜にまで容赦なく突き刺さり、遥は呼吸すらままならない。

強烈な男の匂いと、生臭い体液の味が混ざり合い、胃の腑がせり上がるような不快感が遥を襲う。

涙と唾液が混ざり合い、顎からポタポタと制服の胸元へと滴り落ちていく。

「おい遥、上ばっかり気にして下がお留守になってるぞ。バイブの振動、もっと強くしてやるからな。しっかり感じろよ」

ひろしが手元のリモコンを操作すると、遥の体内に埋め込まれた異物が、さらに凶悪な唸りを上げ始めた。

ビィィィィィィィッ……!!

「あぎぃぃぃっ!?!? ぁあっ……! む、りぃっ……!!」

限界を超えた振動が子宮の入り口を激しく叩き、下腹部全体が感電したように激しく痙攣する。

先ほど童貞の男にぶちまけられたばかりの大量の精液が、バイブの振動によって白く泡立ちながら、太ももを伝ってポタポタとシーツへと零れ落ちていく。

「すげぇ……下から汁垂れ流しながら、俺のフェラしてくれてる……っ! たまんねぇ……っ!」

男の興奮は最高潮に達し、遥の頭を固定する手にさらに強い力が込められた。

ズコォォッ!! ズチュゥゥッ!!

容赦のないピストンの速度が上がり、遥の口腔内を強引に蹂躙していく。

唇の端が裂けそうなほどに押し広げられ、男の凶器が何度も喉仏を直撃する。

「おえっ……! ぐ、えぇっ……! や、め……っ」

口の中を満たす強烈な男の匂いと、喉を突かれる苦しさに、遥の意識は朦朧としていく。

だが、それ以上に遥を絶望させていたのは、体内で暴れ回るバイブの振動が、徐々にただの痛みや苦痛以外の何かへと変質し始めているという事実だった。

「どうした遥、腰がガクガク震えてるぞ? もしかして、バイブの振動だけでイキそうになってんのか?」

ひろしの意地悪な声が耳を打つ。

カメラのレンズが、遥の股間から絶え間なく溢れ出す粘液を、執拗にクローズアップで捉えている。

赤く点滅する録画ランプが、遥の羞恥心を極限まで煽り立てる。

「ちが、うっ……! こんなのっ……ひぐっ……!」

否定しようとしても、喉を塞がれているためまともな声にならない。

摩擦と振動が繰り返されるたび、腹の奥底に熱い炭火を押し当てられたような、じんと痺れるような感覚が波紋のように広がっていく。

それは、遥がこれまで一度も経験したことのない、未体験の被虐の快楽だった。

自分がただの肉便器として扱われているという圧倒的な屈辱が、逆に遥の身体を敏感にさせてしまっているのだ。

「ほら、もっと舌を絡めろ! 俺が気持ちよくなるように、必死で奉仕するんだよ!」

男の乱暴な腰使いに合わせて、遥の首が前後に激しく揺さぶられる。

ズギュゥッ! ズッチュッ!

水気の多い、いやらしい音が部屋中に響き渡る。

ただ普通に学校に通い、友達と笑い合っていた昨日までの自分は、もう二度と戻ってこない。

あんなに平凡で幸せだった日常が、たった一度の万引きという過ちによって、跡形もなく破壊されてしまった。

こんな淫らな行為を大人の男たちに強制され、何人もの見知らぬ男たちに次々と身体を差し出さなければならないという現実。

その上、この痴態のすべてがビデオカメラに録画され、二度と消すことのできないデジタルタトゥーとして残されてしまうのだ。

遥は酸欠で頭がクラクラしながらも、突き出される凶器を必死に受け入れ続けた。

「あぁっ……! 俺も、もう限界だ……! 遥、口の中に全部出してやるから、一滴残さず飲み込めよ!!」

男が絶叫と共に、遥の喉の奥深くへと限界まで自身のモノを突き刺した。

ドピュッ……!! ドクドクッ……!!

「んぐっ!? ぇ……んんっ……!!」

生臭く、粘り気のある大量の白濁液が、勢いよく遥の喉仏を直撃する。

熱い塊が次々と喉の奥へと流し込まれ、息が完全に詰まる。

「飲み込め! 吐き出したら、この動画を学校の掲示板にばら撒くぞ!! お前がどんな淫らな顔でフェラしてたか、みんなに見せてやる!!」

ひろしの脅迫が、遥の最後の抵抗を完全にへし折った。

遥は涙でぐしゃぐしゃになった顔を歪めながら、喉に詰まった異物を、ごくり、ごくりと無理やり飲み下していく。

「んくっ……ぇぐっ……げほっ、ごほっ……!!」

気管に入りかけた精液にむせ返りながらも、男の欲望の結晶を全て体内に取り込んでしまう。

口の中に広がる強烈な生臭い味と、体内に他人の体液を取り込んでしまったという事実が、遥の精神を決定的に打ち砕く。

「よくやった。……さぁ、次は下の方も限界突破させてやろうぜ」

ひろしが残酷に笑い、手元のリモコンの出力を最大へと押し上げた。

ギュイィィィィィィンッ!!!!

「あぎぃぃぃっ!?!? いやぁぁっ、だめぇっ……!!!」

最大出力の振動が、遥の最も敏感な粘膜を無慈悲に削り取る。

口内に残る精液の味と、下半身を支配する圧倒的な暴力。

その二つが完全に融合した瞬間、遥の脳内を焼き尽くすような強烈な電流が走った。

全身の筋肉が硬直し、足の指が限界まで反り返る。

「おっ、遥のやつ、白目剥いてイキやがったぞ!!」

「すげぇ……カメラ回せ! このだらしない顔、最高だな!! 自分が犯されて喜んでるメス豚の顔だぜ!!」

「あぁ……っ……ぁ……っ……ひくっ……っ」

遥はベッドの上に崩れ落ち、痙攣する身体を止めることができない。

膣からはバイブと共に大量の蜜と精液が泡立って溢れ出し、口の端からは飲み切れなかった白濁がツーッと糸を引いている。

完全に尊厳を破壊され、男たちの玩具へと堕ちてしまった自分。

カメラの赤いランプが、絶望の淵で微かに痙攣し続ける少女の無惨な姿を、ただ冷酷に記録し続けていた。

遠のく意識の中で、遥はただ、自分がどこまで汚されてしまうのかという底なしの絶望に深く沈んでいくしかなかった。

制服のスカートの下で、下劣な機械のモーター音だけが、遥の少女としての終わりの時間を残酷に告げるように、いつまでも虚しく響き続けていた。

かつて当たり前に存在した日常への扉は、もう永遠に閉ざされてしまったのだ。

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