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万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に(後背位の檻─尻バイブと白濁)vol.45

万引き
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絶望の制服、後背位の檻──尻バイブと白濁に沈む夜

遥は、薄暗いホテルのベッドに手をついて、制服のシャツをはだけ、スカートを帯のように腰で絡ませたまま、涙をこらえて震えていた。

乱れたストッキングは太ももで裂け、汗と涙、そしてさっきまで肉棒と体液で濡れ続けていた膣も、今は乾きかけの粘り気と鈍い痛みだけを残していた。

彼女の膣にはもう何も挿入されていなかった。
けれど、今度は新たな恐怖が遥の身体を貫こうとしていた。

ひろしの手が、むき出しのバイブを、遥の背後から持ち上げてくる。
それはさっきまで膣に押し込まれていたものと同じ、いや、それ以上に威圧的な存在感を放っていた。

「遥、次は……だ」

ひろしがそう呟くと、中年男が遥の腰をぐいっと持ち上げた。

「後ろから、たっぷり味わえよ。制服のまま……いやらしいな、お前」

「やだ、やだ……そんなの無理……」
遥は必死に頭を振るが、男たちは遥の両腕をベッドに縛りつけるように押さえつけ、ひろしはカメラを構えたままその全てを見逃さない。

後背位の体勢で、遥のスカートは腰までめくり上げられ、割れ目に食い込んだ下着も遠慮なく引き裂かれる。

「おい、カメラしっかり撮っとけよ。これが一番エロいんだからな」

男の息が、遥のうなじや背中にを流す。

バイブの冷たい先端が、遥の尻の谷間にそっと触れた。

「最初はちょっと痛いかもな、でも、ちゃんと入るよ。さっきたっぷりやったし……」

男がニヤニヤしながらローションを尻穴に流し込む。
ひんやりした液体が割れ目から肛門を包み込み、遥は情けない声をあげる。

「や……やめて、お願い……」

ひろしが真下からカメラを回す。
制服の名札と、涙でくしゃくしゃになった遥の横顔、むき出しの太もも、そして今にも侵入しそうなバイブの全てが、冷徹に記録されていく。

男がバイブを強引に押し当てる。

「ゆっくり力抜け。いい女は、みんな尻でも感じるんだぞ」

遥は、尻穴に冷たい異物がぐりぐりとねじ込まれていく感覚に、全身の筋肉が悲鳴をあげるのを感じた。

「やっ、だめ……あっ、あっ……!」

異物が肛門をこじ開け、じりじりと内部へ押し込まれていく。
痛みと羞恥で、遥の全身がびくびくと震えた。

「いいぞ、半分は入ったな。ほら、しっかり奥まで突っ込め」

中年男の手が、遥の尻を広げて固定する。
バイブは、遥の腸壁を押し広げ、根元まで一気に飲み込ませられた。

「いや、こんなの……壊れちゃう……」

ひろしが遠慮なくスイッチを入れる。

ブブブブブ……

アナル奥でバイブが激しく振動し始める。

「どうだ? 初めての尻バイブ、いいだろ」

男が遥の腰を強く掴み、制服の背中越しに自分の肉棒を押し当てる。

「じゃあ、そのまま……後ろからたっぷり犯してやるよ」

遥の脚はがくがくと震え、腕はベッドに縛られて逃げられない。

後背位の体勢のまま、男の肉棒が濡れた膣口をこじ開け、ずぶりと押し込まれる。

「あっ、やっ……ああっ……!」

膣奥を擦る太い肉棒と、尻奥を暴れるバイブの二重の刺激。

ベッドの上で、遥は羞恥と絶望の涙を流しながら、必死に声を殺して耐える。

「いや、こんな、だめ……みんなに見られてるのに……」

ひろしのカメラは、後背位で犯される遥の全身と、バイブを咥え込んだ尻穴、涙に濡れた顔のすべてを、残酷なほど詳細に記録している。

男が肉棒を奥まで突き入れ、尻バイブがその度に腸壁を振動で擦り上げる。

「気持ちよくなってきただろ? 尻も膣も、女に生まれてきてよかったな」

男の嘲り。

遥は、羞恥で耳まで赤くなり、必死にシーツを掴む。

「やだ、やめて、もうやめて……」

バイブがさらに強く震え、アナル奥で暴れる。

肉棒は膣の奥で、執拗に出し入れされる。

遥の涙と唾液がシーツを濡らし、ベッドの上は体液の臭いで満たされていく。

「もう我慢できねえ、イきそうだ」

男の声が荒くなり、遥の尻を掴む手が強く食い込む。

「全部中に出してやるからな」

遥は、絶望の中で身体を固くする。

ずぷっ、ずぷっ、ブブブブ……

尻奥の振動、膣奥を擦る肉棒、そして耳元でひろしのカメラのシャッター音。

「やだ、やだ、やだ、やめて、壊れちゃう……!」

その叫びも空しく、男が肉棒を根元まで突き込むと、膣の奥に熱い精液が溢れた。

「うっ、くぅ……中に、全部……!」

遥は、ベッドに突っ伏したまま、尻にバイブを咥え込んだまま、絶望と羞恥の中で、涙を流し続けていた。

背中で制服の名札が小さく揺れ、脚の間からは肉棒の抜ける音と、尻バイブの震える音が微かに残る。

ひろしのカメラが、乱れきった遥の後背位、尻の奥でバイブが震え、膣口から精液が滴るさまを余すことなく映し続けていた。

「もう、壊れてもいい……こんなの、もう……」

身体の奥に、妙な熱と痺れだけが残っていた。

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