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【万引き一度の過ち】撮影された少女は店長の性処理の餌食に:vol.45(後背位の檻、尻バイブと白濁の夜)
ずぷっ……ずぷっ……ブブブブブ……。
膣の奥で律動を続ける太く硬い肉の塊と、肛門の最奥でひっきりなしに震動を放ち続ける凶悪な電動バイブ。
その二重の、逃げ場のない陵辱が、後背位の体勢のままベッドに押し伏せられた遥の全身を、容赦なく蹂躙し続けていた。
腕を左右に力任せに押さえつけられ、自らの意思で身体を動かすことすら許されない。
チェック柄のスカートは腰の上まで無惨にめくり上げられたまま、制服のブラウスの背中には、上から覆いかぶさる男の荒い体臭と汗が、不快なほどべっとりと染みついていた。
膣口からは、先ほど中年男によって乱暴に注ぎ込まれた大量の精液が、太ももを伝ってシーツへとゆっくりと、それでも確実に滴り落ちていた。
遥の細い身体は、もうとっくに限界を超えていた。
肛門の最奥では電動バイブが絶え間なく暴れ続け、収縮するたびに腸壁が痙攣し、下腹部全体が鈍く、熱く痺れている。
腕は左右に力任せに押さえつけられていて、上半身はシーツに押しつぶされたまま、起き上がることすら許されない。
ひろしのカメラだけが、静かに、しかし冷徹に、その全てを映し続けていた。
そして、もう一方の男が、興奮に震える手で再び遥の腰を鷲掴みにし、猛々しく反り返った自身の先端を、精液で汚れた膣口へと容赦なく押し当ててきた。
「まだ終わりじゃないぞ。もう一回、たっぷりかわいがってやるからな」
その宣告に、遥は頭を強く横に振った。
「やだっ……っ、もうやめてください……っ、お願い……っ!」
かすれた声での必死の懇願も、薄暗いホテルの部屋に虚しく溶けていくだけだ。
ひろしのカメラの赤いランプが、無機質に点灯したまま遥のすべてを記録し続けている。
男は遥の懇願など聞く耳を持たず、大きく腰を引いてから、体重を乗せてずぶりと打ち込んできた。
「あっ……! ひぐぅっ……!」
膣の最奥まで、熱く猛々しく脈打つ塊が一気に突き刺さる。
一度目の中出しで精液によってぬめった粘膜の奥に、さらに新たな暴力が無理やりねじ込まれる感触。
先ほどの射精の熱がまだ残っている膣の壁を、男の脈動が容赦なく押し広げていく。
同時に、肛門の奥で激しく震動するバイブが、その衝撃と完全に共鳴するように一段と激しく暴れ回った。
前と後ろ、二箇所を同時に蹂躙される圧倒的な圧迫感は、遥の小さな身体が持つあらゆる感覚をすべて支配し、まともに息をすることすら困難にさせる。
腹の底から押し上げられる強烈な鈍痛と、肛門の奥で腸壁を震わせ続けるバイブの振動が複雑に混ざり合い、脳の処理が追いつかなくなっていく。
「いやっ……いやぁっ……やめてぇっ……!」
薄い背中が弓なりに大きく反り、シーツに押しつけられた頬が、こぼれ落ちる涙で濡れていく。
「すごいな、尻バイブ入れたまま突っ込むと、膣が信じられないくらい締まるぞ」
男が興奮を露わにした低い声でそう言いながら、遥の細い腰を両手でがっちりと固定し、リズムを刻みながら激しく腰を前後させ始めた。
ずぷっ、ずぶっ、ずちゅっ……。
前の穴でひしゃげる生々しい水音と、後ろの穴でひっきりなしに鳴り響くバイブのモーター音が、密室の空気を埋め尽くす。
「お前の中、前の男のザーメンでグチャグチャになってるな。それでもこんなに締まるのか」
男が嗤いながら、さらに深く腰を打ち付ける。
遥は声を殺そうと歯を食いしばるが、膣の最奥を叩かれるたびに、押し殺した悲鳴が喉の奥から漏れ出てしまう。
「ひっ……くぅっ……ぁあっ……!」
胸元の名札がベッドに擦れ、揺れるたびに音を立てる。
それが遥に「自分がまだ制服を着たまま犯されている」という、この上ない屈辱を突きつけ続けた。
ひろしが身をかがめ、カメラを下から突き上げるように構えた。
「いい絵だな。上から名札、後ろからバイブ、下から精液の跡……全部映ってるぞ」
レンズが、腸壁をこじ開けたまま振動し続けるバイブの根元と、そこから滲み出る体液を、執拗に映し出す。
遥はギュッと目を閉じた。
見えなくても、カメラの赤いランプが皮膚の上に焼き付いているような感覚がして、涙が止まらない。
「次はどこに出してやろうか。中か? 顔か?」
男が遥の耳元に顔を寄せ、吐息とともに囁く。
「……やめて……お願い、外に……っ、中には……っ」
遥は嗚咽を漏らしながら、震える唇でかろうじて懇願した。
だが男は笑うだけで、答える代わりに腰の動きをさらに激しく加速させた。
ずぶっ、ずぶっ、ずぶっ……!
膣の最奥を短く、深く、繰り返し突き上げる動き。
そのたびに尻のバイブが共鳴するように暴れ、二重の衝撃が遥の背骨を伝って脳天まで突き抜ける。
「いやだ、いやだ……っ、こんな、こんなの……」
遥の花唇は、最初の男によって注ぎ込まれた精液を纏いながら、新たな暴力的な律動に晒され続けていた。
本来ならば汚れるべきでなかった純潔な肉が、今や二人目の男の欲望の道具として完全に蹂躙されている。
男の息が荒くなっていく。
遥の腰を掴む手に、さらに力が込められた。
「くっ……もう限界だ……!」
その言葉と同時に、男は遥の腰を思い切り引き寄せ、自身のすべてを一番深い場所まで突き込んだ。
「あぐっ……!? ひぁあぁぁぁっ……!!」
遥の全身が痙攣したように跳ね上がり、シーツを掻き毟る指先が白くなる。
ドクン、ドクン、ドクン……。
膣の最奥で、猛々しく脈打つ先端から、焼けるように熱い白濁が次々と叩きつけられていく。
一度目の射精から時間が経っていないにもかかわらず、溢れ出す量は遥の小さな身体には到底収まりきらないほどで、膣口からとめどなく外へ溢れ出した。
「はぁ……はぁ……最高だった」
男がゆっくりと腰を引き抜く。
ずぽっ、という音とともに、大量の白濁液が一気に流れ出し、遥の太ももとシーツを汚した。
ひろしのカメラが、その一部始終を真後ろから克明に映し続けている。
遥はベッドに突っ伏したまま、もはや身体を起こす力すら残っていなかった。
肛門の奥ではまだバイブが震え続け、膣口からは二人分の白濁液が混ざり合いながらシーツへとこぼれ落ちている。
「……もう……やめて……っ」
かすれた声で呟くが、その言葉はもう誰にも届いていない。
ひろしはカメラを構えたまま、満足げに言った。
「いい絵が撮れた。遥、お前は最高のモデルだぞ」
制服を乱したまま、両穴を同時に陵辱され、男二人分の白濁液を膣に注がれた少女の後ろ姿が、カメラの中に永遠に刻み込まれた。
ベッドの上には、遥の涙と唾液、汗と体液が混ざり合った濡れが、広く染みを作っている。
背中で、制服の名札がわずかに揺れていた。
それだけが、ここに一人の普通の少女がいたことの、唯一の証のように見えた。
「まだ夜は長いぞ。次の相手の準備もできてるからな」
ひろしの言葉が、密室の空気に冷たく、しかし確実に響き渡った。
遥はシーツに顔を押しつけたまま、自分がどれほど深い絶望の底にいるのかを、身体の奥の熱い痺れで痛いほど感じながら、声を殺して泣き続けた。
肛門の奥でバイブが震え、膣から白濁が滴り落ちる音が、すべてひろしのカメラに記録されている。
逃げ場のない絶望だけが、遥の全身を、夜の底へと引きずり込もうとしていた。

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