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万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に:vol.6(後ろ姿に刻まれる屈辱――遥、全てを暴かれて)

犯罪・強制

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万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に:vol.6(後ろ姿に刻まれる屈辱――遥、全てを暴かれて)

遥は、ひろしの巨大な肉が口の中でさらに異常な硬さを増し、絶頂に近づいていくのをはっきりと感じながら、心の中で泣きじゃくり、最後までその理不尽な命令に従うしかなかった。

そして――

密室の中、尊厳を打ち砕かれた彼女の最初の夜は、まだ決して終わらない。

後ろ姿に刻まれる屈辱――遥、全てを暴かれて

深夜のコンビニ事務所は、暖房が切られて凍えるように冷たかった。

無機質な白い蛍光灯の光の下、泣きながら大人の男の凶暴な欲望を口で奉仕させられた遥。彼女の制服も、今日のために新調した可愛らしい下着も、すでにすべて床に無惨に散らばり、その発育途中の真っ白な素には、もはや身を隠すものは何一つ残されていなかった。

口の端からだらしなく垂れる男の生臭い体液と自分の唾液を拭うことすら許されず、遥は冷たい床の上で震えている。

だが、ひろしは底なしのサディスティックな欲望で、その先にさらに深い羞恥と、人間性を否定するような絶対的な支配を用意していた。

背もたれ付きの事務椅子に深く腰掛けたまま、ひろしは先ほどまで遥の口内で処理させていた男根を弄びながら、静かに、そして冷酷に命じる。

「そこに立て。そのまま俺に背中を向けて、お尻をこっちに突き出せ」

「……えっ……? や……っ、やめて……っ、そんな……っ、恥ずかしい……っ」

遥は涙と精液で顔をぐしゃぐしゃにしながら泣きじゃくるが、ひろしの冷え切った目の奥には一片の同情もなかった。

これ以上逆らえば、先ほどの屈辱的な奉仕の動画や、全裸の写真を本当に学校や親にバラ撒かれる――その恐怖が、少女の意思を完全に縛り付けていた。

ガクガクと小刻みに痙攣する脚で、遥はゆっくりと立ち上がり、命じられるがままにひろしの前に背を向ける。

「腰をもっと落とせ。そのまま上半身を前に倒して、お尻を俺の顔の高さまで後ろに突き出すんだ。ほら、早くしろ」

ひろしの低く這うような声が、逃げ場のない獲物をじわじわと追い詰めるように冷たい。

遥は、小さな両手で未熟な胸を必死に覆い隠し、狂いそうな恥ずかしさに身を竦ませながら、そっと腰を落として、言われた通りにお尻を背後へ強調するように突き出す。

膝は情けなく震え続け、足元の冷たいフローリングには、恐怖の涙と冷や汗がポタポタと滴り落ちる。

「……やだ……っ、やだぁ……っ」

遥の嗚咽まじりの掠れた声が、密室の空虚な空間に空しく響く。

「よし、そのままだ。お前が万引きした商品を股間に挟んで隠してないか、これで中までちゃんと調べないとな」

ひろしは椅子からゆっくりと立ち上がり、突き出された遥の無防備な背後へと回り込む。

そして、白く柔らかなお尻と、その奥に隠された未開の場所を、獲物を品定めするようにまじまじと見つめる。

「足を、もう少し肩幅に広げろ」

その命令に、遥は膝をガクガクと震わせながら、恐る恐る、わずかに足を開く。

究極の羞恥。

後ろから見つめられるという完全な無防備さ。太ももからお尻の丸み、そして最も見られたくないデリケートな割れ目までもが、大人の男の視線に完全に丸見えとなってしまう。

ひろしは、手袋もせず、ザラついた生の指で遥の白いお尻の肉を乱暴に掴み、左右に大きく押し広げていく。

「こうやってちゃんと中まで見ないと、小さい商品とか、証拠のレシートなんかを、ここに隠すずる賢い奴もいるんだよ」

「ひっ……!」

遥は顔を両腕で隠したまま、絶望の涙をこらえきれずに嗚咽を漏らす。

ひろしの太い親指と人差し指が、遥のお尻の割れ目を限界まで大きく押し開く。

排泄のための不潔な肛門のシワまでもが、男のギラついた視線と蛍光灯の光の下に、恥ずかしいほど露わにされる。

「ちゃんと力を抜けよ。逃げようとしても、全部動画で録ってるんだから無駄だからな」

遥は必死に身体を固くして防御しようとするが、ひろしの強い手は容赦なく、お尻の奥の粘膜のピンク色まで完全に見えるように力任せに押し開く。

「ほら、何か隠してないか? ちゃんと返事しろ」

「ありま……せんっ……っ、なにも……っ、なにもっ……」

遥の声は恐怖の涙で詰まり、ヒック、ヒックという過呼吸の音に混じってほとんど聞き取れない。

ひろしは、太い親指を遥の固く閉じた肛門に直接押し当て、不潔なものを触るような手つきでゆっくりと撫で回す。

「ここも、奥まで調べる必要があるな」

「いやっ……! やめてっ……やめてください……っ!」

だが、必死の訴えも虚しく。

ひろしは親指で遥の肛門の周囲を何度も円を描くようにねちっこく押しなぞり、さらには、指先に強い圧をかけて、細かな皺の奥へ少しずつ強引に押し込もうとする。

「あぐっ……!」

遥は全身をビクッと激しく震わせ、声にならない哀れな悲鳴をあげた。

「ちょっと力を抜いてみろ。ここにも絶対に何も隠していないって、お前は言い切れるのか?」

「なにもっ……なにも……ないです……っ! だから……っ、お願い……っ」

嗚咽と涙が止まらず、足の震えは限界に達している。

それでも、ひろしは一切容赦しなかった。

唾液で濡らした太い親指をゆっくりと、しかし確実な力で肛門の小さな穴に押し入れようとし、遥の最も見られたくない場所を無遠慮に、えぐるように動かす。

ズプッ、という不快な鈍い音。

遥の身体が激しく跳ね、足元のバランスが崩れそうになる。

「こんなに固く閉じて拒絶してるけど、無理やりにでも中まで調べないと、店長として本当のことは分からないからな」

ひろしの指は、遥の狭い肛門を何度も強引に押し広げ、腹の底を突くような不快感とともに奥深くまで指を進めていく。

遥は涙とよだれで顔をぐしゃぐしゃにしながら、ただひたすら排泄器官を犯される究極の屈辱と、異物感による鈍い痛みに耐えるしかなかった。

「もう少しで終わるからな。大人しくしてれば、これ以上乱暴はしない」

だが、その偽善に満ちた言葉とは裏腹に。

ひろしの不潔な指は、肛門の奥の壁から、すぐ隣にある純潔な膣口の入り口まで、遠慮なく、ねっとりと往復し始める。

「ほら、ちゃんと中まで調べないとな。こんな狭いところに何か隠せると思ったのか?」

遥は、嗚咽しながら必死に首を横に振る。

「痛い……っ、やめて……っ、ごめんなさい……っ、ごめんなさいっ……!」

ひろしは遥の華奢な背中を空いた手のひらで撫で回しながら、「大丈夫、大丈夫」と、獲物を甚ぶる肉食獣のような嘘の優しさを囁く。

だが、その太い指は遥の身体の奥を無慈悲に貫き、少女の純潔と尊厳のすべてを暴き続けていた。

「よし、次は前の“大事なところ”も、ちゃんと奥まで調べてやるからな」

ひろしは、遥のお尻を片手でがっちりと押さえつけたまま、肛門を犯していた汚れた指を、今度は遥の未開の股間へと直接這わせる。

まだ誰にも触れられたことのない純潔な割れ目、まだ幼いピンク色の粘膜を、不潔な指で遠慮なく力任せに押し広げ、くまなく探り始める。

「この中も、小さい商品を隠せるだけのスペースが十分にあるからな」

ひろしの声が、冷たく低く、密室に響く。

遥は、もう反抗する気力も体力も残されておらず、泣きながらただこの地獄のような検査を受け入れるしかなかった。

(……もう……いや……っ、助けて……っ)

深夜の密室のコンビニ事務所で。

最も無防備な後ろ姿のまま全てを強制的に暴かれ、極限の羞恥と絶望、そして底なしの屈辱の中で、遥はただひたすら涙を流して耐え続ける。

そして、この呪われた夜。

彼女の十六年間守り続けてきた純粋さは、もはや大人の男の暴力的な視線と指先から、どこにも隠すことはできなかった――。

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