🔖 全ての物語の目次はこちら

万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に:vol.7(奥まで暴かれて――遥、純潔の終わりと支配の夜)

犯罪・強制

▶ 名前変換:入力フォームを開く






万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に:vol.7(奥まで暴かれて――遥、純潔の終わりと支配の夜)

静まり返った深夜のコンビニ事務所。

外の世界から完全に切り離されたこの密室で、遥にとって地獄のような時間だけが、ねっとりと粘つくように流れていく。

全裸のまま、命じられるがままに冷たい床に四つん這いに近い屈辱的な姿勢をとらされ、

無防備なお尻を後ろに向けて高く突き出したまま、膝をガクガクと震わせて立ち尽くす遥。

極限の羞恥と恐怖が遥の小さな全身をどろりと覆い尽くし、とめどない涙と冷たい汗が、まだあどけなさの残るを幾筋もつたって落ちていく。

店長であるひろしは、

恐怖で震える遥の背後にぴたりと密着するように立つと、

「本当にこの中に、隠し物がないか――一番奥のどん詰まりまで、ちゃーんと調べないとね」

と、蛇が這うような気味の悪い声で低く囁いた。

遥の華奢な背中を、分厚い手のひらがゆっくりと撫で回す。

それは決して安心させるような優しいものではなく、

獲物をいたぶる肉食獣のような、冷たく重い支配の感触だった。

「ほら、無駄な抵抗はやめて力を抜けよ。ここから逃げ出せるなんて絶対に思わないことだ」

「ひっ……うぅっ……」

遥は喉の奥から込み上げる嗚咽を必死にこらえ、両腕で自分の顔を深く覆い隠し、

これ以上ない羞恥と絶望の涙を、床にぽたぽたとこぼし続ける。

ひろしの太くざらざらとした手が、遥の柔らかなお尻の肉を無遠慮に掴み、左右に大きく割り開く。

その中心、まだ誰にも見られたことさえない、肛門と純潔な入り口のひだまでが、

無機質な蛍光灯の白い光の下に、赤裸々に曝け出されてしまう。

「ふぅん……。

本当にこの奥まで何も入ってないか……。表面を撫でるだけじゃ、まだ証明にならないな」

そう気味の悪く呟くと、ひろしは、

親指と中指で遥のお尻をさらに限界まで大きく広げ、

もう一方の手の太い人差し指を、そっと、遥の排泄の穴へと直接押し当ててきた。

「や……っ……やめてぇ……っ」

「そんな……奥なんて……いやぁ……っ」

遥の声は、極度の恐怖と屈辱でガタガタと震えきっていた。

「我慢しろ。そもそも、万引きなんて疑わしい犯罪をした君が全部悪いんだからな」

ひろしの太い指先が、

ぐっ、と容赦のない力を込めて、遥の未開の肛門に直接ねじ込まれる。

(……っ……!!)

遥は全身をびくっと激しく強張らせ、声にならない短い悲鳴を上げる。

「痛いっ……! やだっ、やめてっ、やめてぇっ……!」

だが、ひろしは遥の哀願などまるで聞こえないかのように指の動きを止めない。

ゆっくり、だが確実に、大人の男の不潔な指が遥の奥へ、奥へと恐ろしい力で進んでいく。

侵入を拒むように粘膜がきゅっと強く締まり、

遥の身体は反射的にぴくん、ぴくんと何度も跳ねる。

「ほら、変なところに力入れるなよ。余計に痛いだけだぞ」

「いやぁっ……! 痛いぃ……っ! いやぁぁっ……!」

遥は、肉体的な痛みもさることながら、

何よりも自分の最も見られたくない内側が、大人の男によって完全に“暴かれ、蹂躙されていく”異常な感覚に、

これ以上涙をこらえきれずに、子供のように声を上げて嗚咽する。

ひろしの太い指は、遥の肛門の奥深くまで完全に侵入しきった。

まだ自分自身すらも触れたことのない遥の“内側”を、

男の不潔な指が遠慮なく、ぐりぐりと生々しい音を立てて抉っていく。

「この中の一番奥まで何も隠してないってこと、ちゃんと証明できるか?」

遥は、涙でぐしゃぐしゃになった顔を振り乱して必死に首を横に振るが、

お尻の穴を無理やり押し広げられる強烈な異物感と屈辱に、全身が小刻みに激しく震える。

「どうだ? 自分の奥の奥まで探られて、痛くないか?」

「いたいっ……! やめてっ……もうっ……っ」

「ほんとに何も……っ……隠してない……からぁ……っ」

だが、ひろしは遥の言葉を無視して、さらに指を奥へと捻り込み、一番深い場所を探る。

柔らかな内側を、螺旋を描くようにぐりぐりと無慈悲に抉り回し、

ぐっと、えぐるように深く突き上げる。

「ひぃっ……!? ぁぁっ……あぁぁぁっ……!!」

遥は喉の奥から悲鳴を上げ、

激痛と屈辱で足元に全く力が入らなくなり、そのまま床にぺたんと倒れ込みそうになる。

それでも、ひろしは遥の細い腰を大きな両手でしっかりと掴んで固定し、

奥の奥まで不潔な指をねじ込んだまま、無遠慮に掻き回して探り続ける。

「よし、後ろの穴はこれでいい。

――だが、まだ検査は終わらないぞ。今度は前の穴も、一番奥まで確認してやるからな」

ひろしは、ぽっかりと開ききったお尻の穴から、ずるりと生々しい音を立てて指をゆっくりと抜くと、

そのまま遥の太ももの内側をねっとりと撫で上げ、

その汚れた指先を、今度は遥の純潔な入り口へと直接這わせて移動させた。

「いやっ……! もうやめてぇ……っ」

「ほんとに……っ……なんにも、隠してないのぉ……っ」

だが、ひろしは遥の太ももを外側からがっちりと掴み、

無理やり、骨が外れそうなほどに脚を大きく開かせる。

「こっちの純潔な入り口の奥にも、本当に商品を隠してないか、しっかりと確認だ」

遥は必死に腰を引いて逃げようとするが、

大人の男の圧倒的な力の前に、少女の抵抗はあまりにも無力だった。

一度も他人に触れられたことのない未開の入り口に、冷たく汚れた指先が容赦なく押し当てられる。

(……だめ……っ……そこだけは……っ)

「やっ、やだっ……! そこだけはっ、だめぇっ……!」

遥の絶望の悲鳴が、密室の空気をびりびりと震わせる。

だが、ひろしは遥の純情などまるで構わず、

遥の未開のを、お尻を弄ったままの指で強引にぐいと押し広げ、

ゆっくりと、だが確実に、処女の“奥”へと指を沈めていく。

遥の内側は、まだ一度も男の侵入を受け入れたことがなく、

ぴったりと硬く閉じていたため、太い指が強引に入り込んでくるたびに、肉が裂けるような鋭い痛みと異物感が全身を襲う。

これは指だけではない、やがて太く恐ろしい肉棒で貫かれるための残酷な準備なのだと、遥の身体は本能で悟らされていた。

「やめてっ……! やめてぇっ……!」

「だめっ、そんな、奥まで……入れないでぇっ……!」

だが、ひろしは、

遥の悲痛な抵抗をものともせず、ずぷっ、と鈍い音を立てて、太い指を第二関節、第三関節まで根元まで強引にねじ込んでいく。

遥は反射的に腰を浮かせて逃げようとするが、

男の太い腕に完全に押さえつけられ、1ミリも動くことができない。

「ここにも本当に何も入れてないんだな?

一番奥のどん詰まりまで、ほんとに何もないか?」

「ない……っ……なにも、ないです……っ」

「お願い……っ……もう……っ……やめてぇ……っ」

それでも、ひろしは一番深い場所まで指を突き入れたまま、

柔らかな内側の壁を何度も何度も、撫で回すようになぞり続ける。

遥は、

引き裂かれるような痛みと、人生で最大の屈辱、そして絶望の涙に完全に包まれながら、

男に自分の一番大切な場所をすべて暴かれ、いいように弄られるままになるしかなかった。

「……よし、全部調べた。どこにも何も隠してないな」

だが、その残酷な言葉が告げるのは、

遥の潔白が証明されて解放されるという安心などでは決してなく、

彼女が完全に男に支配され、尊厳も純潔も、何もかもを暴かれ尽くしてしまったという、取り返しのつかない絶望的な事実だけだった。

遥は、支えを失ったように全身をガクガクと震わせ、

冷たい床に無様に倒れ込むと、もう涙をこらえきれずに、わぁんわぁんと声を上げて子供のように泣きじゃくった。

ひろしは、そんな惨めな姿の遥を、まるで新しいおもちゃを手に入れたかのように冷たく見下ろす。

「もう、どこにも逃げられないよ。

お前の中身まで、全部俺が隅々まで確認してやったんだからな。

……帰すつもりは、まだ一晩中ないからな」

遥の心と身体は、

この地獄のような夜、男の不潔な手によって最も深い“奥まで”暴かれ、完全に支配され尽くしてしまった。

そして、

誰にも助けを呼べない密室の事務所で、

少女をどん底に突き落とす絶望の夜は、まだ始まったばかりだった――。

前の話に戻る

ここまで読んでくれてありがとう

選択を変えれば、結末は変わります。
別のルートを試すか、他の物語へ。

📖 この物語の全ルート↻ 最初から読み直す🏠 他の物語を探す

コメント