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万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に(お尻に指を、危険日でも)vol.10

万引き
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お尻に指を、危険日でも懇願させられて

 
事務所の深夜、
床に手をつき、四つん這いのまま遥は、
涙で濡れた顔をうつむかせている。

 
ひろしの肉棒はまだ遥の膣内を奥まで貫いたまま
生々しい熱と圧迫で、彼女の身体を内側から埋め尽くしていた

 
粘液のぬるつき、
腰を揺すられるたび、
じゅぷっ、じゅぷっ……
という淫猥な音が部屋に響く。

 
「いい顔だな、遥。
でも、まだ全部の穴は使ってないだろう?」
ひろしはそう言いながら、ゆっくりと遥のお尻に手を伸ばす

 
「やだ……やだ、やめて……」
遥は嗚咽をこらえて首を振るが、
男の指がぐいとお尻の割れ目を押し開き
ぷっくりとした肛門の皺を、ねっとりとなぞる

 
「お尻にも、指を入れてやるよ。
自分でちゃんと頼め。
“お尻の穴に指を入れてください”って、お願いしてごらん」
ひろしはいやらしく命じる

 
遥は屈辱と羞恥に全身をこわばらせながら、
嗚咽交じりに声を震わせる。

 
「……やだ、そんなの、
お尻に、指なんて、入れたこと、ないから……
お願いです、やめて……」

 
だが、ひろしはその哀願すらも、楽しむように笑い飛ばす。

 
「女の身体は全部使うものだろう?
ほら、ちゃんと自分の口で頼め。
カメラも回ってるぞ」

 
遥は、震える手で自分のお尻をさらに開かされる

 
「……ひろしさんの……指を、
私のお尻の穴に……入れてください……」

 
羞恥と絶望、涙に濡れた懇願。
その声と、無防備に開かれた肛門が、
スマホのカメラにしっかりと映り込む。

 
ひろしはそのまま、
遥のお尻の割れ目に、たっぷり唾を垂らし、
指を押し当てて、ぐっ、ぐっと肛門の奥にねじ込んでいく

 
「やっ、痛い……やだ、やだ、やめて……」
遥の声が裏返る。

 
男の指が、ぐちゅりと肛門を押し広げ、中へ中へと侵入する

 
アナルのぬるつきと、膣内の肉棒の圧迫が同時に身体を裂いていく

 
「どうだ、
全部の穴が男のものになっていく気分は?」

 
遥は、嗚咽と涙で答えられない
指の異物感と、膣を埋め尽くす肉棒の熱――
下半身の全てが奪われ、
自分のものではなくなっていく

 
「さあ、
中に出してほしいって、ちゃんと自分で頼んでごらん。
“膣の奥に、精液をたっぷり出してください”って、
カメラに向かって懇願するんだ」

 
遥はぶるぶると首を横に振る
「やだ、だめ、今日は……今日だけは……」

 
ひろしは指を肛門の中でぐりぐりと回しながら、
さらにピストンの動きを深く、激しくする。

 
「どうした?
頼めば、全部許してやるよ。
自分から、膣の中に欲しいって言えば――」

 
「や、やだ……ほんとに……
今日、危険日なんです……
お願い、外に出してください、
妊娠しちゃうから、お願い……」

遥の声は、泣き叫ぶような悲鳴

 
ひろしは意地悪く笑いながら、
「危険日?
じゃあ余計に、中に出してやる。
本当の女にしてやるよ。
自分で“膣の奥に射精してください”って頼め」

 
遥は、涙を流し、嗚咽し、
それでも命令に抗えない絶望に包まれながら

搾り出すように、
声を震わせて言葉を紡ぐ。

 
「……お願いです……
私の膣の奥に、
ひろしさんの精液を、たっぷり出してください……
中で、いっぱい、射精してください……
妊娠しちゃうかもしれないけど……
それでも、もう、止められません……
お願いします……」

 
ひろしの指は、アナルの奥までぐちゅぐちゅと押し広げ
肉棒は膣内をねっとりと掻き混ぜ、
全ての穴を好き放題に蹂躙し続ける。

 
遥は涙と粘液にまみれ、
自分で妊娠を懇願させられる絶望と屈辱
に、
ただ声を殺して泣き続ける。

 
「これが女だ。
全部の穴を使われ、
膣の奥に精液を溜め込まれて、
排卵日だろうがなんだろうが、
男の子供を孕むための穴なんだ」

 
ひろしは、遥の身体の奥、膣とアナルの両方を
支配しきったまま、
そのまま絶頂の波を高めていく

 
「じゃあ、いくぞ。
膣内で、
全部の精液をぶちまけてやる――
孕みたいって、身体でちゃんと味わえ」

 
遥は、両手で床をつかみ、
涙と嗚咽で嗜虐に塗りつぶされながら

ただ自分の身体の奥で、男の暴力的な快楽を受け止めるしかなかった――。

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