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【店長の脅迫】万引き一度の過ち:vol.7(警察は許し、体位を選ぶ――遥、後ろからの屈辱)
警察は許し、体位を選ぶ――遥、後ろからの屈辱
深夜のコンビニ事務所の空気は、暖房が切られて冷たく、絶望の重みで息が詰まるほど沈み込んでいた。
遥の全裸の身体は恐怖の涙と冷や汗でぐっしょりと濡れ、ひろしの執拗な舌責めによる極限の羞恥と屈辱に完全に打ちのめされて、冷たいフローリングの床に崩れ落ちていた。
まだ過呼吸のようにヒック、ヒックと嗚咽混じりの息が止まらないまま、ひろしのサディスティックな声が、遥の頭上から静かに、そして重く降ってくる。
「動画も撮ったし、ちゃんと俺の舌で感じてたことも確認できた。だから、警察には……通報しないでやるよ」
その言葉に、遥は一瞬だけ、涙でぐしゃぐしゃになった顔を床から上げた。
「……ほんとに……?」
ひろしは口角を歪めてにやりと笑い、先ほどまで遥の最も恥ずかしい姿を撮り続けていたスマートフォンの録画画面を、遥の目の前でちらつかせる。
「ああ、本当だ。その代わり、これから俺の言うことは全部、絶対に聞いてもらう。“許してもらうためなら、何でもする”って、さっきお前、自分で言ったよな?」
遥は絶望で目の前が真っ暗になりながらも、小さく、小刻みに首を縦に振るしかなかった。
ポロポロと、とめどなく新たな涙が頬を伝い、床に落ちていく。
「……はい……っ」
「じゃあ、これから俺がお前のその処女を奪うわけだが……どんな体位で犯されるか、お前が自分で選べ。ちゃんと俺の目を見て、自分の声に出して言うんだ」
遥は一瞬、狂いそうなほどの羞恥と屈辱で顔を真っ赤にして黙り込む。
究極の絶望と、警察に通報されないという消えそうな希望が入り混じる、重苦しい沈黙。
だが、遥に拒むという選択肢はもはやどこにも残されていなかった。
選ばなければ、この動画が大学や親に送られ、自分の人生が完全に終わるという、もっと酷い仕打ちが待っていることを、彼女は本能で理解させられていた。
「さあ、どうする? 仰向けになって俺の顔を見ながら正常位で犯されるか、それとも四つん這いになって後ろから獣みたいに突かれるか。好きなほうでいいぞ。早く選べ」
遥は震える唇を血が滲むほど強く噛み、小さな拳を白くなるまで握りしめて耐える。
足元の冷たい床に無惨に散らばる自分のバイト先の制服と、純白の下着が、自分がもう二度と元の日常には戻れない場所に引きずり込まれたことを、残酷なほど鮮明に教えていた。
やがて、極限の恐怖と羞恥で限界までか細く震える声が、事務所の重たい静寂を切り裂く。
「……うしろ、から……っ、……後ろからが、いいです……っ」
顔を見られずに済むほうへ逃げるように、その恥辱にまみれた言葉が漏れた瞬間、遥の目からは堰を切ったように新たな涙があふれ出した。
ひろしは自分の支配が完全に完了したことを確認して冷たく笑い、床に伏せる彼女の華奢な背中に、大きく太い手を伸ばす。
「よし、じゃあお前の希望通り、後ろから獣みたいに犯してやる。ほら、自分で四つん這いになってみせろ」
遥は一瞬躊躇うが、ひろしの威圧的な視線と、証拠動画の圧倒的な圧力に抗うことはできず、泣きじゃくりながらゆっくりと両手と両膝を冷たい床につける。
究極の羞恥と絶望にまみれた、四つん這いの姿勢。
背中を丸め、お尻を大人の男の方へと無防備に突き出すようにされ、全裸の真っ白な背面、そして股の間の最も見られたくない場所まで、全てを大人の男の視線に晒し出す屈辱的な格好。
「もっと両膝を大きく開け。中まで全部見えるようにな」
ひろしの低い命令に、遥は激しく震えながら、言われるがままに両膝を情けなく開いていく。
丸みのあるお尻の谷間、その奥に隠された未開の純潔の入り口、そして不潔な排泄器官まで、その全部がひろしの下劣な視線の前に完全に、そして無防備にさらけ出される。
「まだ足りないな。ほら、自分の両手で、お尻の肉を掴んで後ろを割って見せろ」
ひろしのサディスティックで冷たい声が、遥の残されたわずかな尊厳をさらに容赦なく追い込み、破壊していく。
遥は必死に首を振って抵抗しようとするが、逃げることは許されず、震える両手をお尻に添えて、自分の最も見られたくない割れ目を、自分自身の指で無理やり左右に広げさせられる。
「いやっ……、やだぁっ……、恥ずかしいっ……、お願いっ、もうやめてぇっ……!」
涙をぽろぽろと滝のように流しながらも、ひろしの命令に従って自分の身体を辱めなければならないという、絶対的な屈辱。
背面からの完全な露出は、純情な遥にとって、死んだほうがマシだと思えるほどの耐え難い恥辱だった。
「そのまま、俺が入れるまで絶対に動くなよ」
ひろしは遥の背後に回り込み、膝を床につきながら、遥のあらわになった後ろ姿と、大きく広げさせられた秘部をしつこく、嘗め回すように眺め回す。
「いい眺めだな。万引きなんて悪いことをした制裁として、今からこの処女の穴に俺の太いのを全部ぶち込んでやる」
カシャッ、というスマートフォンの無機質なシャッター音が、冷たい部屋に響く。
四つん這いの全裸、涙と鼻水でぐしゃぐしゃの泣き顔、そして自分の手で恥ずかしく開かれた未開の秘部――その屈辱的な姿の全てが、逃げられない証拠として記録されていく。
ひろしの太く、ザラついた指が、遥のお尻の割れ目を下から上へとねっとりとなぞり、不潔な肛門のしわを軽く押し開き、それから未開の柔らかな花唇の隙間にまで、暴力的に滑り込む。
「ひっ……! やだっ……、やだぁっ……!」
遥は身体をびくりと強ばらせ、本能的な恐怖で必死に腰を前に引こうとする。
しかし、ひろしの巨大な手は容赦なく遥の腰骨をがっちりと掴み、もう一方の指でうぶな粘膜の隙間を、痛いほど強引に押し広げていく。
「本当に、こんな狭い中にも商品は隠してないよな? 警察に突き出されたくなかったら、大人しく全部、俺に見せてくれないと困るんだよ」
ひろしは、遥の腰を万力のように掴んだまま、指でさらにお尻の肉を限界まで割り開く。
「さあ、お前から腰を振って、見やすいように動いてごらん」
「……うぅっ……、ひぐっ……!」
遥は、激しく震えながら、涙で視界を滲ませつつ、膝を前後に哀れに動かす。
身体をよじり、自分の最もデリケートな場所を、男の視線とカメラに向かってよりあらわに晒し続けなければならない。
ひろしはそんな無惨な姿を眺めてしばらくサディスティックに愉しんだあと、今度は遥のお尻の谷間に直接顔を近づけ、熱く生臭い舌で、排泄器官のまわりから、未開の秘部の奥の奥まで、ねちゃねちゃと音を立てて舐めまわし始める。
究極の羞恥と、人間としての尊厳を奪われる屈辱の水音が、部屋中にこだまする。
「やめてっ……、ほんとにっ、もう許してっ……許してくださいっ……!」
遥はヒックヒックと過呼吸のように嗚咽を漏らし、身体を丸めて涙をこらえきれずに泣き叫び続ける。
「それじゃ、いよいよ入れてやるぞ。お前が自分で選んだんだからな」
遥の身体が、いよいよ純潔を奪われるという恐怖と絶望で、びくっと激しく震える。
ひろしは、遥の細い腰をさらに強く掴み、自分の凶器を挿入するための体勢を強引に整える。
「後ろから――だな。自分で声に出して選んだんだから、処女の膜が破れても、痛くても、ちゃんと最後まで責任持って受け入れてもらうぞ」
遥は華奢な肩を激しく震わせながら、これから訪れる暴力的な痛みに必死で耐えるように床を見つめる。
「……やだっ……いやぁっ……!」
涙で完全に声にならない、哀れな叫び。
その背後で、ひろしは遥の腰を自分の方へ強引に引き寄せる。
自分の異物を太い手で持ち、遥の未開の入り口のど真ん中に、ぐいっと容赦なく押し当てる。
「ちゃんと力を抜いて俺の太いのを受け入れろよ。そうしないと、裂けるくらい痛いからな」
遥は、極度の恐怖で身体をガチガチにこわばらせ、泣きながら首を激しく横に振る。
だが、ひろしはそんな娘の抵抗など全く意に介さず、巨大な腰を情け容赦なく前方へ押し進める。
生まれて初めて経験する、身体を内側から引き裂かれるような強烈な異物感と、圧倒的な暴力に、遥の顔が苦痛で無惨にゆがむ。
「やだっ……! やだっ……! やめてっ、痛いっ……!!」
引きちぎられるような痛みに、絶望の悲鳴が深夜の事務所に響き渡る。
ひろしは遥の腰を両手でがっちりと掴んだまま、容赦なく、そして力任せに、後ろから深く、一気に根元まで突き上げていく。
遥の産道は、まだ誰にも知られたことのない、極端に狭く、柔らかい空間。
二十年間守ってきた純潔の壁が、男の巨大な暴力によって初めて無慈悲に押し広げられ、破られるという究極の屈辱と鋭い痛みに、遥の目からは涙と嗚咽がとめどなく溢れていく。
「やだっ……痛いっ……! やめてっ……お願いっ……だめぇっ……!」
遥は、腹の底を直接抉られるような痛みに耐えかねて、何度も必死で前へ這って腰を逃がそうとする。
だが、ひろしの巨大な手は遥の腰を絶対に離さず、逃げようとする身体を引き戻しながら、強引に未開の奥のドン突きまで突き進む。
処女が蹂躙され、肉と肉がぶつかり合う絶望の音が、二人だけの密室に暴力的に響く。
「お前の中……すげぇきついな……。やっぱり処女は最高だぜ」
ひろしは重い腰をバチン、バチンと打ちつけるたび、遥の小さな尻の肉を両手で強く押さえつけ、さらに深く、容赦なく奥へ奥へと突き込んでいく。
遥は嗚咽混じりにボロボロと泣きながら、自分が選ばされた「後ろから」という体位の底なしの屈辱を、全身で受け止め続けるしかなかった。
後ろから獣のように突かれるたび、華奢な身体が前へ激しく押し出され、産道の奥の奥まで異物感がズンズンと貫いていく。
「もっと俺を感じて声を出せ。お前のきつい処女の穴にぶち込まれて、痛いのか、それとも嬉しいのか、ちゃんと言ってみろ」
遥は涙と鼻水で顔を完全にぐしゃぐしゃにして、ただただ、苦痛と絶望で嗚咽するだけ。
「お願いっ……やめて……っ、もうやだっ……、痛いっ、痛いっ……!」
だが、ひろしのサディスティックな腰のピストンは決して止まらない。
容赦なく奥まで突き上げられるたび、遥の狭い産道は、強引すぎる摩擦と刺激によって、鋭い痛みから少しずつ、じんわりとした不快で熱い感覚へと強制的に変えられていく。
水音が卑猥に粘つき、恐怖の冷や汗と絶望の涙が、冷たい床にぽたぽたと滴り落ち続ける。
ひろしは後ろから遥の長い髪を乱暴に掴み、顔を無理やり横に向けさせると、苦痛と羞恥に完全に歪みきったその絶望の表情を、至近距離からスマートフォンで撮影する。
「これが自分で選んだ“後ろから”だぞ。万引きの責任、ちゃんと俺の肉棒で最後まで取れよ」
遥は、痛みに耐えかねて崩れ落ちそうになる腰を必死で支え、膝を床につけて四つん這いの無惨な姿のまま、大人の男の暴力的な肉体を受け入れ続ける。
引き裂かれるような痛みと、尊厳を奪われる屈辱、止まらない涙と嗚咽、そして究極の羞恥と絶望。
その全てが、後ろからの容赦のない突き上げと共に、遥の処女の身体の奥深くに、永遠の傷として刻み込まれていく。
「まだまだ、こんなもんじゃ終わらせないぞ」
ひろしはさらにピストンの速度と強さを増し、遥の華奢な身体を獣のように容赦なく責め立てる。
「あぁっ……! ひぐっ……! いやぁぁっ……!」
遥の声は、もう苦痛の嗚咽と哀れな叫びしか出せなかった。
四つん這いでただひたすら後ろから突き上げられ続ける、この地獄のような密室の夜は、遥の心も身体も、二度と元の純粋な自分には戻れない真っ暗な絶望の底へと連れて行くのだった。
ここまで読んでくれてありがとう
選択を変えれば、結末は変わります。
別のルートを試すか、他の物語へ。



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