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万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に(警察は許し、体位を選ぶ――遥、後ろからの屈辱)vol.7

万引き
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警察は許し、体位を選ぶ――遥、後ろからの屈辱

 
事務所の空気はなおも重たく沈み込んでいた。
遥の全裸の身体は涙と汗で濡れ、ひろしの舌責めによる屈辱と絶望に打ちのめされて、床に崩れ落ちていた。

 
まだ嗚咽混じりの息が止まらないまま、ひろしの声が静かに降ってくる。

 
「警察には……通報しないでやるよ」
その言葉に、遥は一瞬だけ顔を上げた。
「……ほんとに……?」

 
ひろしはにやりと笑って、スマートフォンの録画画面をちらつかせる。

 
「その代わり、言うことは全部聞いてもらう。
“何でもする”って言ったよな?」

 
遥は小さく、首を縦に振るしかなかった。
涙が頬を伝い落ちていく。
「……はい……」

 
「じゃあ、どんな体位でやるか――自分で選べ。
ちゃんと声に出して言うんだ」

 
遥は一瞬、顔を真っ赤にして黙り込む。
羞恥と絶望、そして消えそうな希望が入り混じる沈黙。
だが、拒む選択肢はない。
選ばなければ、もっと酷い仕打ちが待っていることを本能で知っている。

 
「さあ、どうする?
正常位でも、後ろからでも、好きなほうでいいぞ」

 
遥は唇を噛み、拳を握りしめて耐える。
足元に散らばる制服と下着が、自分がもう戻れない場所にいることを残酷に教えていた

 
やがて、か細く震える声が事務所の静寂を切り裂く。

 
「……うしろから……が、いいです……」

 
その言葉が漏れた瞬間、遥の目からは新たな涙があふれた。
ひろしは冷たく笑い、彼女の背中に手を伸ばす。

 
「じゃあ、後ろから、やるぞ。
自分で四つん這いになってみせろ」

 
遥は躊躇うが、ひろしの視線と録画の圧力に抗えず、
ゆっくりと両手両膝を床につける。

 
羞恥と絶望の四つん這い
背中を丸め、尻を突き出すようにされ、
全裸の背面、秘部、肛門まで全てを晒し出す姿勢

 
「もっと膝を開け」
ひろしの命令に、遥は震えながら両膝を開いていく。
お尻の谷間、陰部、全部がひろしの視線の前に無防備にさらけ出される

 
「自分の手で、後ろを割って見せろ」
ひろしの冷たい声が、さらに遥を追い込んでいく。

 
遥は必死に抵抗しながらも、逃げられず、
お尻に両手を添えて、自分の割れ目を無理やり広げさせられる

 
「いや、やだ……、恥ずかしい……、お願い、もうやめて……」
涙をぽろぽろ流しながらも、
ひろしの命令に従わなければならない屈辱。
背面からの露出は、遥にとって耐え難い恥辱だった。

 
「そのまま、動くなよ」
ひろしは背後に回り込み、
膝を床につきながら、遥の肛門と秘部をしつこく眺め回す

 
「いい眺めだな。これが、今日万引きで捕まった女の全てか……」

 
スマートフォンのシャッター音が冷たく響く。
四つん這いの全裸、泣き顔、開かれた秘部と肛門――
全てが記録されていく

 
ひろしの指が、遥の尻の割れ目をなぞり、
肛門のしわを軽く押し開き、
それから秘部の柔らかなひだにまで滑り込む

 
「やだ……、やだぁ……」
遥は身体を強ばらせ、必死に腰を引こうとする。
しかし、ひろしの手は容赦なく、粘膜の隙間を強引に押し広げていく

 
「本当に、ここにも何も隠してないよな?
なら、全部、見せてくれないと困るんだよ」
ひろしは、遥の腰をがっしりと掴み、指でさらにお尻を割り開く

 
「さあ、自分から動いてごらん」

 
遥は、震えながら膝を前後に動かす
身体をよじり、自分の肛門と秘部をよりあらわに晒し続けなければならない。

 
ひろしはそんな姿を眺めて、しばらく愉しんだあと、
今度は遥の尻の谷間に顔を近づけ、
舌で肛門のまわり、秘部の奥まで舐めまわす

 
ぬる、くちゅ、ぴちゃ……
羞恥と屈辱の音が部屋にこだまする。

 
「やめて……、ほんとに、もう許して……」
遥は嗚咽を漏らし、
身体を丸めて涙をこらえきれずに泣き続ける

 
「それじゃ、入れるぞ」

 
遥の身体が、恐怖と絶望でびくっと震える
ひろしは、遥の腰を強く掴み、体勢を整える

 
「後ろから――だな。
自分で選んだんだから、ちゃんと最後までやってもらうぞ」

 
遥は肩を震わせながら、必死で耐える

 
「……やだ……いやぁ……」
涙で声にならない叫び。

 
その背後で、ひろしは遥の腰を強引に引き寄せる。
自分のものを手で持ち、遥の秘部にぐいと押し当てる

 
「ちゃんと力を抜けよ。そうしないと痛いからな」

 
遥は、身体をこわばらせ、首を横に振る
だが、ひろしは構わず腰を押し進める。

 
ぬちゅっ、ぐぐぐ――
初めての異物感に、遥の顔がゆがみ、
「やだ……、やだ……、やめて、痛い……!」
悲鳴が事務所に響き渡る。

 
ひろしは遥の腰を両手でがっちりと掴み、
容赦なく、後ろから深く突き上げていく

 
遥の膣は、まだ誰にも知られたことのない、狭く、柔らかい空間。
初めて押し広げられる屈辱と痛みに、
涙と嗚咽がとめどなく溢れていく

 
「やだ……痛い……、やめて……お願い……」
遥は、何度も必死で腰を逃がそうとする
だが、ひろしの手は遥の腰を離さず、強引に奥まで突き進む

 
ぬちゅ、ぐちゅ、ずぷっ――
絶望の音が、二人だけの密室に響く。

 
「お前の中、すごくきついな……」

 
ひろしは腰を打ちつけるたび、
遥の小さな尻を両手で押さえつけ、さらに深く突き込んでいく

 
遥は嗚咽混じりに泣きながら、
自分で選んだ体位の屈辱を、全身で受け止め続ける

 
後ろから突かれるたび、身体が前へ押し出され、
膣の奥まで異物感が貫いていく

 
「もっと声を出せ。
気持ちいいのか、痛いのか、ちゃんと言ってみろ」

 
遥は涙と鼻水で顔をぐしゃぐしゃにして、ただ嗚咽するだけ

 
「お願い、やめて……、もうやだ……、痛い、痛い……」

 
だが、ひろしの腰は止まらない

 
突き上げられるたび、遥の膣はゆっくりと、強引な刺激を受け入れていく。

 
ぬぷっ、ずちゅ、ぬちゅ……
水音が粘つき、汗と涙が床に滴る。

 
ひろしは遥の髪を掴み、顔を横に向けさせ、
その屈辱の表情をスマートフォンで撮影する。

 
「これが“後ろから”だぞ。
自分で選んだ責任、ちゃんと最後まで取れよ」

 
遥は、崩れ落ちそうな腰を必死で支え、
膝を床につけて四つん這いのまま、男の肉体を受け入れ続ける

 
痛みと屈辱、涙と嗚咽、羞恥と絶望。
その全てが、後ろからの突き上げと共に遥の内側に刻み込まれていく。

 
「まだ終わらせないぞ」

 
ひろしはさらに速度を増し、遥の身体を容赦なく責め立てる。

 
遥の声は、もう嗚咽と叫びしか出せなかった。

 
四つん這いで突き上げられ続ける、その夜は、遥の心も身体も、
二度と戻れない場所へ連れて行くのだった

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